小松雅樹の武器と歴史の工房-100725_0819~01.jpg

本日、この劇場とお別れ。

千秋楽は早めに来る様にしてます。

普段の辛口、憎まれ口を出さなくていいからかも知れません。
感傷に浸れる唯一の時間ですかね。

トラブルもあり、困難もあり、苦悩もあった今回。

しかし、必ず『成長』はあったはず。

これからも頑張れ!

さあ、後2回!

誰もいない劇場前で