角煮まんじゅう(400円)
1個400円と結構値は張ります。
八角風味の角煮を肉まんのような生地で包んでいます。
角煮は柔らかいです。
②つばき(長崎空港)
御当地グルメの五島うどんの専門店です
長崎空港内にあります。
おでん(大根)を追加注文。
やはり飛魚だしです。
地獄炊き(810円)
鉄鍋に熱々でやや細めの柔らかなうどんをすくっていただきます。
飛魚だしのつけ汁と,生卵と醤油を混ぜたつけ汁を交互に楽しみました。
角煮まんじゅう(400円)
1個400円と結構値は張ります。
八角風味の角煮を肉まんのような生地で包んでいます。
角煮は柔らかいです。
②つばき(長崎空港)
御当地グルメの五島うどんの専門店です
長崎空港内にあります。
おでん(大根)を追加注文。
やはり飛魚だしです。
地獄炊き(810円)
鉄鍋に熱々でやや細めの柔らかなうどんをすくっていただきます。
飛魚だしのつけ汁と,生卵と醤油を混ぜたつけ汁を交互に楽しみました。
長崎駅隣にある長崎アミュプラザ5階にある回転寿司店です。
長崎の地魚を手軽に楽しむことができます。
地魚三種(右)(400円) アジ,ブリ,タイ
長崎産ミズイカ(左)(280円)
ミズイカは弾力があります。
醤油は濃くて甘めな九州の醤油。
長崎空港内にある寿司店。
寿司職人が握っており,店内は落ち着いた雰囲気です。
フライトまで時間があり,このお店で少しゆっくりしました。
特選長崎にぎり(2,900円)
生ビールの後は焼酎を注文。
カンパチの刺身もついつい追加。
ちゃんぽん(1,030円)
スープは飛魚だしの香りが強く,少しオイリーなのが特徴です。
器も大きめで具材もたっぷり。
レンゲをすくうたびに感じる香り高いスープのちゃんぽんは,東京ではなかなか出会わないものではないでしょうか。
②京華園
新地中華街にあるちゃんぽんの名店。
店構えは高級感が漂っていました。
ちゃんぽん(850円)
850円と,意外にリーズナブルな価格です。
キャベツがこんもりと盛られており,野菜中心の具材です。
野菜感は訪れた3軒の中で一番でしたが,その分魚介系の具材はやや少な目でした。
出島刺身盛り合わせ(2,500円)
長崎の刺身は身が締まってい最高です。
同じ九州の福岡県で食べる刺身と同じような満足感があります。
ゴマサバ(右)(580円)
コノシロ(左)(680円)
刺身八点盛り(値段忘れました)
肉厚で引き締まった食感の刺身を楽しめます。
九州は焼酎文化ですが,福岡県,佐賀県同様に長崎の日本酒も意外に侮れません。
六十餘洲の純米吟醸(800円),横山五十の純米大吟醸(850円),福田の特別純米(730円)
いずれも透き通ってキリットした味わいで好みでした。
五島豚の朴葉みそ焼き(1,150円)
これがまた日本酒に合います。
午後2時頃に訪れましたが,着席までで30分は待ちました。
店内からは長崎港が見渡すことができます。
この景色,懐かしかったですね。
ちゃんぽんが出てくるまでビールで一息。
来ました,「ちゃんぽん」(1,080円)
ちょっとしたフカヒレと
ちょっとした北京ダック
田上家です!
今回はラーメン中(800円),キャベツ(100円),ライス(50円)を注文。
ライス大盛りは無料なので,それを注文。しかしそれほど量が多くなった感じはしない。