前回AI小説を載せたのですが
実はあれは最初に作ったAI小説ではなく
二番目に作ったAI小説でした
お話もどきは学生時代から作っていて
設定とお話は大量にあり
その中の一つをAIに書かせたのが
最初のAI小説でした
長年 作って来たからその分思い入れも強く
前回作ったAI小説とは違い
固有名詞も自分が考えたものだし
あらすじも細かく書き
修正も出来る限り入れました
それでも大元のお話とは
どうしても違う部分が出てしまい
そこは仕方なく諦めました
その代わりに最近の流行りっぽい
転生モノに全体を変えてみました 苦笑