最近 脅威 脅威と言われている
ロシアのT-50
中国のJ-20、空母ですが
個人的には全く脅威でも何でもありません
T-50はまだ試作機の段階
遅々として進まないSu-35や
Su-34の配備状況を見れば
T-50なんていつになったら
配備出来るんだよ?
って感じ
とりあえず試作機造って
技術試験してるだけ?
と言われても仕方ないですね
少数ですが確実に配備数を増やしている
Su-35の方が余程 脅威ですね
(ここでいうSu-35は旧Su-35じゃなく新しい方
外見的にはカナード翼のありなしで判別出来
新しい方はカナード翼がありません
T-50の前段階にある最新型の
エンジンやレーダーなどを装備した
4++世代型と言われている戦闘機です)
J-20もそう
結局 まともなエンジン造れず
ロシアからの輸入に頼って
エンジン不足で困ってる中国が
そう簡単にJ-20を量産出来るハズがない
空母はカタパルト式ではなく
スキージャンプ式なので
装備を減らさないと離艦出来ないし
AEWも無いから完全な能力不足
だいたいスキージャンプ式は
STOVL機のような搭載量が
元々少ない機体にそれなりの装備を積んで
離艦出来るようにしたもので
小型空母用の装備なんですよね
元々大型機のSu-27系で使うには
能力不足でせっかくの機体の能力を
殺してしまうようなもの
だからと言ってJ-10を
空母搭載機に改造する
技術も無いでしょうねぇ~
わざわざSu-33の試作機を
手に入れるしかなく
それをコピーして使うくらいですから・・・
その上 Su-33をコピーした
J-15は機体自体が不安だらけの上
搭乗員も整備員も経験が全く無いから
本当に実用可能になるの?
って思います
下手すりゃ甲板に戦闘機飾って
近海を遊覧するだけなのでは?
とも思います
それだけでも知らなきゃ
脅威に感じるでしょうしねぇ・・・
J-15は塩害対策がされていないとの話もあり
脚部も弱くて着艦したらもげるのでは?
と言われています
空母にも着艦ワイヤーの強度不足や
乗員の練度の問題があるとか・・・?
まぁ こういうのは実際 見てみないと
解からないでしょうけど・・・
ロシアのT-50
中国のJ-20、空母ですが
個人的には全く脅威でも何でもありません
T-50はまだ試作機の段階
遅々として進まないSu-35や
Su-34の配備状況を見れば
T-50なんていつになったら
配備出来るんだよ?
って感じ
とりあえず試作機造って
技術試験してるだけ?
と言われても仕方ないですね
少数ですが確実に配備数を増やしている
Su-35の方が余程 脅威ですね
(ここでいうSu-35は旧Su-35じゃなく新しい方
外見的にはカナード翼のありなしで判別出来
新しい方はカナード翼がありません
T-50の前段階にある最新型の
エンジンやレーダーなどを装備した
4++世代型と言われている戦闘機です)
J-20もそう
結局 まともなエンジン造れず
ロシアからの輸入に頼って
エンジン不足で困ってる中国が
そう簡単にJ-20を量産出来るハズがない
空母はカタパルト式ではなく
スキージャンプ式なので
装備を減らさないと離艦出来ないし
AEWも無いから完全な能力不足
だいたいスキージャンプ式は
STOVL機のような搭載量が
元々少ない機体にそれなりの装備を積んで
離艦出来るようにしたもので
小型空母用の装備なんですよね
元々大型機のSu-27系で使うには
能力不足でせっかくの機体の能力を
殺してしまうようなもの
だからと言ってJ-10を
空母搭載機に改造する
技術も無いでしょうねぇ~
わざわざSu-33の試作機を
手に入れるしかなく
それをコピーして使うくらいですから・・・
その上 Su-33をコピーした
J-15は機体自体が不安だらけの上
搭乗員も整備員も経験が全く無いから
本当に実用可能になるの?
って思います
下手すりゃ甲板に戦闘機飾って
近海を遊覧するだけなのでは?
とも思います
それだけでも知らなきゃ
脅威に感じるでしょうしねぇ・・・
J-15は塩害対策がされていないとの話もあり
脚部も弱くて着艦したらもげるのでは?
と言われています
空母にも着艦ワイヤーの強度不足や
乗員の練度の問題があるとか・・・?
まぁ こういうのは実際 見てみないと
解からないでしょうけど・・・