エヴァンゲリオンで有名な
ガイナックスが最初に手掛けた
劇場用アニメで
当時は珍しい
海外市場まで見据えた作品
個人的には岡田斗司夫氏が
いたころまでが
ガイナックスが
まともだったのでは?
って思ってます
庵野氏もナディア辺りから
暴走が目立ち
ブレーキの壊れた
暴走車のようになってしまい
エヴァンゲリオンなんて
見るも無残な作品としか思えません
最初のトップをねらえ!なんて
結構 良かったのになぁ・・・
って話反れましたが
この作品は
非常に良い作品だと思います
どこかの王国が
まだそれ程科学力が無いのに
有人ロケット造って
宇宙を目指す
って内容なんですが
技術力はまだ
レシプロ機の方がメインで
ジェット機は故障が多かったり
レシプロ機より性能低かったり
(これは当時の記事に
書いてありました)
隣国とかなり怪しい休戦中で
いつ戦争になっても
おかしくない状態だったりと
とてもロケットなんて
造ってる状態でも状況でも無い
それでも老技師の死
などを切っ掛けに
それまでのんべんだらりと
無気力でやる気の無かった
主人公を一念発起させます
この変わりようが
突然ではなく
徐々に心変わりする模様を
結構 丁寧に描いていると思います
ヒロインに下心から接触するトコは
非常に好感が持てる点ですね 苦笑
男から見たら・・・ですが
ヒロインが万人に対し平等に見て
主人公を特別視せず
最後まで恋愛感情が生まれない所は
妙に現実的で
簡単に惚れた腫れたのある作品とは
別の・・・
妙に心の痛い?
展開ではありますね
ただ何事をも受け入れ怒らず
ただ日々を精一杯感謝しながら
生きる姿は少し
痛いような気もします
主人公に襲われた時も
結局 無かった事のように
してしまいましたし
恋愛的側面から見たら
この作品と人狼は
非常に気持ちが
報われない作品だと思います
ぶっちゃけ見た後に
かなりモヤモヤしてしまいますね
それでも作品の質はかなり高く
これ以上 話を追加したら
蛇足にしかならないのでは?
と思いながらも
サイドストーリーとかあったら
非常に見てみたいとも思います
ガイナックスが最初に手掛けた
劇場用アニメで
当時は珍しい
海外市場まで見据えた作品
個人的には岡田斗司夫氏が
いたころまでが
ガイナックスが
まともだったのでは?
って思ってます
庵野氏もナディア辺りから
暴走が目立ち
ブレーキの壊れた
暴走車のようになってしまい
エヴァンゲリオンなんて
見るも無残な作品としか思えません
最初のトップをねらえ!なんて
結構 良かったのになぁ・・・
って話反れましたが
この作品は
非常に良い作品だと思います
どこかの王国が
まだそれ程科学力が無いのに
有人ロケット造って
宇宙を目指す
って内容なんですが
技術力はまだ
レシプロ機の方がメインで
ジェット機は故障が多かったり
レシプロ機より性能低かったり
(これは当時の記事に
書いてありました)
隣国とかなり怪しい休戦中で
いつ戦争になっても
おかしくない状態だったりと
とてもロケットなんて
造ってる状態でも状況でも無い
それでも老技師の死
などを切っ掛けに
それまでのんべんだらりと
無気力でやる気の無かった
主人公を一念発起させます
この変わりようが
突然ではなく
徐々に心変わりする模様を
結構 丁寧に描いていると思います
ヒロインに下心から接触するトコは
非常に好感が持てる点ですね 苦笑
男から見たら・・・ですが
ヒロインが万人に対し平等に見て
主人公を特別視せず
最後まで恋愛感情が生まれない所は
妙に現実的で
簡単に惚れた腫れたのある作品とは
別の・・・
妙に心の痛い?
展開ではありますね
ただ何事をも受け入れ怒らず
ただ日々を精一杯感謝しながら
生きる姿は少し
痛いような気もします
主人公に襲われた時も
結局 無かった事のように
してしまいましたし
恋愛的側面から見たら
この作品と人狼は
非常に気持ちが
報われない作品だと思います
ぶっちゃけ見た後に
かなりモヤモヤしてしまいますね
それでも作品の質はかなり高く
これ以上 話を追加したら
蛇足にしかならないのでは?
と思いながらも
サイドストーリーとかあったら
非常に見てみたいとも思います