面白い作品だと思います

最後に仲間のみんなが

何かしらめんまに対して

後ろめたい感情を持ってた

ってのが判明し

個人的にはそこを

もう少し掘り下げて

一人一人解決させて欲しかったけど

結構 足早になってしまったのは

話数の問題かな~?

あとめんまが

弟や両親と接触しなかったのは

何か理由があったのかな?

弟はなんとなく

気持ち打ち明けたけど

母親は中途半端になったような

感じでしたから

個人的にはめんまと交流させて

気持ちに決着を

付けさせたかった感じです

EDにシクベを採用したのは

本当に良い選択だったと思います

詩の内容が

丁度 合ってる感じで

非常に良かったです

・・・とこんな日記を書いた日に

偶然 ニュース記事で

この作品の聖地巡礼が

話題になってました

都心から行きやすい

ってのもあるんでしょうけど

結構 沢山の人が

訪れているようですね