「歌スタ!」でキープもんになってた


兵庫ゆかりさんの最終プレゼンが


月曜日に放映されました


キープもんになった時に唄ったのは


槇原 敬之の「どんなときも」でしたが


今回はDJ UTO氏による楽曲提供なので


彼の得意分野であるトランス系楽曲


が、この楽曲が丁度 今時のテクノポップス


っぽく仕上がっていて結構 聴き心地の良い感じ


その上 兵庫ゆかりさんの唄い方が


完璧とは言えないけどアピール度が高く


一生懸命さが伝わる唄い方なんですよね~


唄い終わった後に自分で考えましたって言ってた


振り付けも良い感じでアイドルっぽかったです


唄にしてもダンスにしても


もう少し練習すれば音楽番組で唄っていても


全然 不思議じゃありませんでした


ハンター’sボスの方も完璧に魅せられちゃったようで


感想訊かれた時にすでに笑顔でしたしね


DJ UTO氏も兵庫ゆかりさんも


どうすればメジャーデビュー出来るか?


という事をかなり研究したんじゃないでしょうか?


彼女の前に最終プレゼンに臨んだ


金子麻美さんの時は唄ってる時点で


微妙だと思っちゃいましたから


余計にその後に唄った兵庫ゆかりさんが


よく見えたのかもしれませんが・・・


それにしても これからが楽しみです


息の長いアーティストになって欲しいですね