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ありがとうございます。

^^





伊勢|シーパラダイスと伊勢うどん




9月26日(土)

 

「伊勢シーパラダイス」へ行ってきました!



 





ここは「0距離水族館」とうたっている通り、動物ととても近くで触れ合えるのがウリの水族館です。



 



 

 





私達の施設、なないろからは、片道1時間半ほどで気軽に行けちゃいます。 



今回は現地での時間をたっぷり確保するため、お昼ごはんは持参したおにぎりやパンなどを道中の車の中で食べる作戦にしました!

 

 



到着してまず向かったのは、タツノオトシゴの展示エリアです。 

 

 






ここでは餌やり体験ができるのですが、なんと別の水槽から餌となる小魚を大きなスポイトで捕まえるところから始まります。これが相当難しく、みんな必死!(笑)。 



 



※コップに入った餌を水槽に入れる様子






実はここ、タツノオトシゴの飼育種類数が日本一です。びっくり

 



 

今月生まれたばかりの小さな赤ちゃんも展示されていて、生き物好きの子どもたちは目をキラキラさせていました。✨









海獣エリアでは、セイウチの水槽にぴったりくっついてお座り。

 

すると、セイウチの方から子どもたちの間の空いている隙間にスッと入ってきてくれて、奇跡的にいい感じの記念撮影ができました!



 





その後もゴマフアザラシにタッチしたり、ペンギンエリアで遊んだりと大満喫。おねがい



 

 



 



今回は、予定より少し早めに水族館を出発し、もう一つのお目当てへ向かいました。

 

 


水族館に隣接する「伊勢夫婦岩めおと横丁」を通った際、「伊勢うどん」の看板が目に留まりました。



子どもたちに聞くと、ほとんどの子が「知らない」とのこと。

 

 

それなら・・


帰りに食べてみよう!


と、なりました。

 

 

 

お店の方にお願いして、2人で1人前をシェアさせてもらうことに。 

 

テーブルに運ばれてきた伊勢うどんは、写真の通りものすごく濃い真っ黒なつゆ!



 




みんな「辛そう…」「熱そう…」と恐る恐る口に運びました。

 

 

 

ところが一口食べると、

 

「美味し〜い!!」

 

と大歓声です。

 

 

 

しょっぱそうな見た目に反して、たまり醤油ベースに、みりんの甘味が効いたとても優しい味です。

 

 

1時間ほど茹でるというコシのない柔らかい麺も、子どもたちにぴったり。

 

江戸時代に伊勢神宮へ長旅をしてきた参拝者向けに作られたという歴史ある郷土料理に、みんなで舌鼓を打ちました。



 






意外とゆったり日帰りで楽しめたので、これからの定番のお出かけスポットにしていこうと思います♪

 

 



 

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​●腸活とは?

腸内の環境を整えるための取組みや活動のことを腸活と呼んでいます。

人間の腸内には、善玉菌、悪玉菌、日和見菌があって、そのバランスが健康に大きな影響を与えることは、よく知られています。

大ヒット映画の“ はたらく細胞”では、体
の仕組みを、小学生でも理解できるように、物語りを通して、とても分かりやすく描いていましたね。^^




私どもの施設「なないろ」にて提供している給食には、無添加・特許製法の「飯のだし」と、創業100年を超える種麹屋さんの「塩麹」を取り入れることで、子供達と、スタッフ職員の健康をサポートしています。


腸活は、美容や健康の維持にも役立つため、毎日の生活の中に自然と馴染むよう、お手軽かつ安価に、そして毎日、継続できるよう、自社開発した無添加の調味料を使用しています。


また、調理の際は、発酵食品や食物繊維を取り入れて腸内の善玉菌を増やし、消化や免疫力の向上の助けになるよう工夫しています。