ふ、ふふふ。
自業自得とはいえ、
手が足がイターーーーイ(>_<)
球根は11月中に植え付けるべきでした。
培養土さえ凍ってましたわ。なんてこったい!
ってべつに毎日だらけていた覚えもないんだが、その時々でやるべきことを最優先させてきたらこーなった、
だけのことよ。
チューリップってユリ科でしたね。
ニンニクもユリ科なんだわねー、としみじみしてしまう。チューリップの球根は毒性があるので、玉ねぎとチューリップを混同しないように、
と言われても、玉ねぎより大きめのニンニクって感じだ。
私はパーロット咲きとフリンジ咲き、バレリーナに代表されるユリ咲きみたいな、
変わり咲きのチューリップがすきでして、これが園芸店では流行もあるから、一昨年は全然手に入らなくてがっかりだった。
いちおう、冬でも5日に1回は水をやらないといけないので、やり忘れを防ぐ意味もあって、
ヴィオラをトップの地層に植え付けました。ヴィオラも当然、ガッツリ凍ってまして、なんかこう、
穏やかな12月の日差しの中で凍傷になっていくようだった。
うちの庭は半日陰なので、おもにシソ科が繁茂するのに適した環境で、
チューリップは通りがかりのひとにも楽しんでもらおうという意味もこめて、
プランターを表に並べることに。軽い培養土にしておいてよかったー!
というような華やかなチューリップたちが見事に咲けばうれしいのだけれど。
変わり咲きとともに、原種チューリップもすきなので、そちらも植えつけました。
プランターによっては1~3層になっているわけですが、
さあ春がどう来るか。
お風呂で中島みゆきの「4.2.3」を聞きながらここまで書いたです。
(すごく長い)
んー、きょうは岩盤浴はいいかな(笑)。
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