みなさんどうも!
with us企画メンバーのかっちゃんです。
企画メンバーがそれぞれ書ける内容でブログを書いていこうという話が挙がり、内容を考えてました。
今回は、体育って何を学ぶのか?ということについて書いていきたいと思います。
体育学部という環境の中で日々感じていることは「体育学部って何するところなの?」という質問にすんなりと答えられるようになりたいということです。
世間一般の方々からすれば体育学部は運動ばっかやってるスポーツマンとの偏見がありますけど、そんなことはありません!!
体育系の学会の中で最も規模の大きい日本体育学会の中には15の専門領域があります。その中の一部を紹介すると、体育哲学や体育心理学、バイオメカニクスや運動生理学、発育発達や体育科教育学など多岐にわたる内容となっています。
体育学部って何するとこ?という考えを持っている人も多いと思います。そうです、体育は色々やってます!
だからでしょうか、文系理系の選択の時に悩むことは言わずもがな(笑)
歴史を学んだり、人体のつくりから運動を理論立てたりと様々な学問を運動を通して考えるのが体育です!
つまり、体育を語るには様々な学問の基礎が必要になるということですね。
ただ、スポーツするだけでは体育ではありません。「体」を「育」てることが体育の目的です。育てると一言に言っても、視覚的な成長だけではありません。より効率的に動くには?と思考することも体育です。
また、体育学部の役割はアスリートの養成だけではなく、体育科教員養成を専門的に行うことや生涯スポーツとして運動を普及させるための、個々のニーズに合わせた運動指導ができるようになることやスポーツイベントのマネジメントなども体育学部で学ぶことができます。
つまり、身体運動が関わること全てが体育学部で学ぶことなのですヽ(´ー`)ノ
まだまだ書き足りませんが、書くととまらなくなりそうなので、ここらへんでまとめておきます。(´▽`)
みなさんも体を動かして豊かなスポーツライフを送りましょう!!
それでは、模擬授業合宿で会いましょう!
皆さん、こんにちは。
企画メンバーのつねさんこと、有常です。
ブログを皆で書こう!という代表の提案が意外と盛り上がり(笑)、実現に至りました( ´ ▽ ` )ノ
私は書きたい事はたくさんあるけどなに書こうかなー。
はじめは、
なぜ、私が外の研究会や教職団体や教職サークルに参加するのかについてでも書きますかね( ´ ▽ ` )ノ
私は、千葉大学の教育学部に所属しています。千葉大学の教育学部っていえば教員養成系の大学として有名みたい?ですね(^ ^)
大学内の友達も教員をめざす子が多いので同じ夢に向って色々協力して勉強できます(^ ^)
そして、教育学部の先生方から色んな教育に関する事を学んでいます。
私は、大学の中で学べる事、学ぶ事はたくさんあると思います。言い換えれば大学内でしか学べない事があるのかと。
そんな先生になるには最高の環境で学んでいます。
そんな私は、大学一年生の時から、先輩の紹介で「明日の教室 東京分校」であったり、「千葉授業づくり研究会」であったりと様々な研究会に参加してきました。
NPO法人企業教育研究会というNPOにも入り、全国各地で出前授業をするという活動もしています。
二年生になってからは、教育教職サークルwith usの企画メンバーとして活動しつつ、PSという団体の勉強会に参加させていただいたり、ALL関東教育フェスタのスタッフとして活動したりと様々な団体に参加しています。
そうすると、なんで、そんな外に出てるの?と友達に聞かれたり、自分自身もなんで、こんなに外に出てるんだろう?
と思ったりもします。
最近思うのは、大学の中では学べない物・得られない物があるからではないでしょうか?
例えば、大学外の教職を目指すつながりであったり、自分と違う境遇、価値観を持つ人との出会いであったり、授業を受けているだけではわからない有名な先生の生の声であったり。研究会に参加されている、先生方の現場の声であったり。
それが、外に出れば得られるからではないでしょうかね。
本でもいいですけど、やっぱり生の声を聞くのは全然違うと思います。
知的欲求が高いので、知らないことはドンドン知りたい。知らない世界にドンドン入っていきたいという性格も関係していると思いますが(笑)
様々な所に参加させていただいて得られる物がたくさんありました。
たくさんの分野にも興味を持つことができました(^ ^)
研究室にも入ったので、今までの蓄えを活かしてそろそろ自分の卒論でやりたい事をしぼっていこうかと思いますね(^ ^)
なんか、まとまらなくなったのでこのくらいにしておきますね(笑)
抽象的な記事でしたが読んでくださりありがとうございました(^ ^)
企画メンバーのつねさんこと、有常です。
ブログを皆で書こう!という代表の提案が意外と盛り上がり(笑)、実現に至りました( ´ ▽ ` )ノ
私は書きたい事はたくさんあるけどなに書こうかなー。
はじめは、
なぜ、私が外の研究会や教職団体や教職サークルに参加するのかについてでも書きますかね( ´ ▽ ` )ノ
私は、千葉大学の教育学部に所属しています。千葉大学の教育学部っていえば教員養成系の大学として有名みたい?ですね(^ ^)
大学内の友達も教員をめざす子が多いので同じ夢に向って色々協力して勉強できます(^ ^)
そして、教育学部の先生方から色んな教育に関する事を学んでいます。
私は、大学の中で学べる事、学ぶ事はたくさんあると思います。言い換えれば大学内でしか学べない事があるのかと。
そんな先生になるには最高の環境で学んでいます。
そんな私は、大学一年生の時から、先輩の紹介で「明日の教室 東京分校」であったり、「千葉授業づくり研究会」であったりと様々な研究会に参加してきました。
NPO法人企業教育研究会というNPOにも入り、全国各地で出前授業をするという活動もしています。
二年生になってからは、教育教職サークルwith usの企画メンバーとして活動しつつ、PSという団体の勉強会に参加させていただいたり、ALL関東教育フェスタのスタッフとして活動したりと様々な団体に参加しています。
そうすると、なんで、そんな外に出てるの?と友達に聞かれたり、自分自身もなんで、こんなに外に出てるんだろう?
と思ったりもします。
最近思うのは、大学の中では学べない物・得られない物があるからではないでしょうか?
例えば、大学外の教職を目指すつながりであったり、自分と違う境遇、価値観を持つ人との出会いであったり、授業を受けているだけではわからない有名な先生の生の声であったり。研究会に参加されている、先生方の現場の声であったり。
それが、外に出れば得られるからではないでしょうかね。
本でもいいですけど、やっぱり生の声を聞くのは全然違うと思います。
知的欲求が高いので、知らないことはドンドン知りたい。知らない世界にドンドン入っていきたいという性格も関係していると思いますが(笑)
様々な所に参加させていただいて得られる物がたくさんありました。
たくさんの分野にも興味を持つことができました(^ ^)
研究室にも入ったので、今までの蓄えを活かしてそろそろ自分の卒論でやりたい事をしぼっていこうかと思いますね(^ ^)
なんか、まとまらなくなったのでこのくらいにしておきますね(笑)
抽象的な記事でしたが読んでくださりありがとうございました(^ ^)
みなさんこんにちは!with us代表の塩谷です。
教育団体MANABI-NET様より研究会のお知らせです。共有させていただきます!
以前団体の方とお話させて頂く機会があったのですが、院生の方々が中心となって非常にレベルの高い教育実践研究をされていました。教育最前線のスキルアップを求めている方、必見です!
第3回教授システム実践研究会
【詳細】
[日程] 2月24日(日) 13:00 ~
[会場] 東洋大学 6303教室
[参加費] 300円 (資料代)
[参加者] 40名 まで
[発表内容]
教授活動 ~熟達教師に学ぶ「生徒が活きる板書術」~
発表者:宮里 翼(早稲田大学大学院 高度教職実践専攻)
研究発表 ~発想支援ツールの特徴と使い道~
発表者:近藤 義紀(早稲田大学大学院 高度教職実践専攻)
話題提供① 近年のe-learning動向 ~国内事例と海外事例を含めて~
提供者:後藤 匠(株式会社forEst代表取締役)
話題提供② 新しい教職論 ~若手教師は何を学ぶのか~
提供者:佐久間 大(東京工業大学大学院 人間行動システム専攻)
参加希望者は所属と名前を明記の上、以下のアドレスに送信、
もしくは、facebookにて参加をお知らせください。
(facebookはこちらから)
http://www.facebook.com/events/346864222094961/
お忙しい時期かと思いますが、何卒よろしくお願い致します。
【連絡先】
教授システム実践研究会代表 宮里 翼
Email: manabi_net_souzou@yahoo.co.jp
私塩谷も参加予定です。ご一緒できる方、是非よろしくお願いします!
こんにちはー*\(^o^)/*
with us企画課のあっきーです!
まずは自己紹介で自分のことを知ってもらいたいです!
立教大学理学部生命理学科1年
岩瀬晃康
と言います(o^^o)
好みってやっぱ大事ですよね‼それなのでまず好きなものとか書いていきます‼
音楽:Mr.Children
→毎日聞いてエネルギーもらってます
TV:オレンジデイズ
→このドラマだいすきなんです!主題歌ミスチルだし‼
映画:鈴木先生
→先日見てきました‼もう一回見たい‼
食べ物:ラーメン
→大学が池袋なのでラーメン屋いっぱいなので通ってます
飲み物:フラペチーノ
→やっぱ偏見ですが、大学生と言ったらスタバかなと‼笑
そうそう!最近よく言われるんですけど、見た目がこわい?みたいによく言われるんですけれども、中身は外見と異なります‼しかも、かなり‼ゆえに自分の中身を見てください!詳しくは模擬授業合宿にて‼笑
次に、なんで自分がwith usに加わったのかについて書こうと思います‼
私の中学、高校での夢は教員でした!しかし大学受験勉強の過程で生物の面白さに惹かれ、生命というものに興味を持ちました。今、現在、これから進むべき道として教育と生命という2つの道で迷っています。将来のことなので熟慮しなくてはならないと思い、教育について深く知るためにwith usにくわわりました。私のように絶対に教師になるというわけではない人にこそwith usのイベントに参加して今後の選択のための何かを得ていただければと思います‼
近くでは3/2~4の模擬授業合宿があるのでそこで教育について学びましょう‼
with us企画課のあっきーです!
まずは自己紹介で自分のことを知ってもらいたいです!
立教大学理学部生命理学科1年
岩瀬晃康
と言います(o^^o)
好みってやっぱ大事ですよね‼それなのでまず好きなものとか書いていきます‼
音楽:Mr.Children
→毎日聞いてエネルギーもらってます
TV:オレンジデイズ
→このドラマだいすきなんです!主題歌ミスチルだし‼
映画:鈴木先生
→先日見てきました‼もう一回見たい‼
食べ物:ラーメン
→大学が池袋なのでラーメン屋いっぱいなので通ってます
飲み物:フラペチーノ
→やっぱ偏見ですが、大学生と言ったらスタバかなと‼笑
そうそう!最近よく言われるんですけど、見た目がこわい?みたいによく言われるんですけれども、中身は外見と異なります‼しかも、かなり‼ゆえに自分の中身を見てください!詳しくは模擬授業合宿にて‼笑
次に、なんで自分がwith usに加わったのかについて書こうと思います‼
私の中学、高校での夢は教員でした!しかし大学受験勉強の過程で生物の面白さに惹かれ、生命というものに興味を持ちました。今、現在、これから進むべき道として教育と生命という2つの道で迷っています。将来のことなので熟慮しなくてはならないと思い、教育について深く知るためにwith usにくわわりました。私のように絶対に教師になるというわけではない人にこそwith usのイベントに参加して今後の選択のための何かを得ていただければと思います‼
近くでは3/2~4の模擬授業合宿があるのでそこで教育について学びましょう‼
皆さんこんにちは。教育教職サークルwith usのかっちゃんです。
今回は、2月10日に行われた模擬授業合宿のプレイベントである「道徳の授業の作り方」のイベントレポートをお送りします。
イベント詳細
日時:2013年2月10日(日) 13:00~17:00
会場:中央町社会教育館 第6研修室
参加者:10名
TimeTable
~13:15 受付
~13:20 代表挨拶
~13:30 アイスブレイク チーム対抗
~~14:00 指導案の書き方と授業づくり
~15:30 授業づくり 指導案作成
~16:20 模擬授業
~16:35 授業のフィードバック
~16:50 他団体紹介・サポート課の紹介
17:15~ 懇親会
2013年最初のイベントになる今回のイベントは、「道徳の授業づくり」ということで、参加者の皆さんには、題材に沿ったねらいを定め、1時間の授業をつくり、導入の5分を実践していく内容となりました。
題材については
「その思いを受け継いで」 小学校:生命の尊重
「キミばあちゃんの椿」 中学校:生命の尊重
「レストランで」 小学校:法や決まりの遵守
「闇の中の炎」 中学校:法や決まりの遵守
の4つを題材にして授業を行いました。
アイスブレイク(MC:なっちょ、わたりょー)
今回のアイスブレイクは、言葉を使わないコミュニケーションで2チーム対抗の形で行いました。
・年齢順
・出身県あいうえお順
・最寄り駅あいうえお順
・朝起きた時間
引き分けをはさみ、ドローで迎えた最終テーマは見事Aチームの勝利
なっちょから、バレンタインにのっかりチョコレートが送られました(*´∀`*)
アイスブレイクで緊張がほぐれたところで、メインコンテンツの授業づくりに移ります。(MC:かっちゃん)
授業づくりのレクチャーでは、パワーポイントを使って、授業の作り方や指導案の書き方についてレクチャーしていきました。
また、今回は現職の先生に参加していただいたので、先生の実践例を紹介していただきました。
先生は、児童の目標について考えさせる機会を設け、学級目標のアレンジに活かしているようです
。
先生の副教材を使わない授業実践例は今後、学んでみたいですね。
続いて、授業づくりです。
授業づくりでは、模擬授業を行うグループに分かれて話し合いながら各自が授業を作っていきます。
授業の時間の使い方や同じ題材を使っていても導入の内容は十人十色(^^)
それぞれが自分の知識と経験をもとに授業づくりを進めていました。
授業づくりは90分で題材の読み込みと指導計画の記入を行ったので、模擬授業合宿に向けた予行演習になりました。
続いて、模擬授業です。
模擬授業は一人持ち時間5~7分で導入を行いました。
「生命の尊重」と「法や決まりの遵守」それぞれ与えられた主題に沿った授業を展開していました。
今回の模擬授業のフィードバックでは、数値的評価より具体的な指摘ができるように、3観点の数値評価と自由記述評価の組み合わせにしました。
自由記述評価を入れることで5段階で4が付いた際に、どういったポイントが4なのかを具体化できるようにしました。
今回のコンテンツは教員採用試験でも用いられているものを簡略化したのもでもあります。実際の試験で実施している自治体は、主題を提示されたあと、10分ほどで5分の導入をつくりというものになっております。授業づくりはいかに手早く、ねらいに沿った授業づくりができるかがカギとなりますね(*´∀`*)
次回のイベントは2013年の3月2~4日に八王子セミナーハウスで開催される「模擬授業合宿」です!
授業づくりを通して様々な教育観に触れて、さらなるスキルアップを目指しましょう!!