皆さん、こんにちは。
企画メンバーのつねさんこと、有常です。
ブログを皆で書こう!という代表の提案が意外と盛り上がり(笑)、実現に至りました( ´ ▽ ` )ノ
私は書きたい事はたくさんあるけどなに書こうかなー。
はじめは、
なぜ、私が外の研究会や教職団体や教職サークルに参加するのかについてでも書きますかね( ´ ▽ ` )ノ
私は、千葉大学の教育学部に所属しています。千葉大学の教育学部っていえば教員養成系の大学として有名みたい?ですね(^ ^)
大学内の友達も教員をめざす子が多いので同じ夢に向って色々協力して勉強できます(^ ^)
そして、教育学部の先生方から色んな教育に関する事を学んでいます。
私は、大学の中で学べる事、学ぶ事はたくさんあると思います。言い換えれば大学内でしか学べない事があるのかと。
そんな先生になるには最高の環境で学んでいます。
そんな私は、大学一年生の時から、先輩の紹介で「明日の教室 東京分校」であったり、「千葉授業づくり研究会」であったりと様々な研究会に参加してきました。
NPO法人企業教育研究会というNPOにも入り、全国各地で出前授業をするという活動もしています。
二年生になってからは、教育教職サークルwith usの企画メンバーとして活動しつつ、PSという団体の勉強会に参加させていただいたり、ALL関東教育フェスタのスタッフとして活動したりと様々な団体に参加しています。
そうすると、なんで、そんな外に出てるの?と友達に聞かれたり、自分自身もなんで、こんなに外に出てるんだろう?
と思ったりもします。
最近思うのは、大学の中では学べない物・得られない物があるからではないでしょうか?
例えば、大学外の教職を目指すつながりであったり、自分と違う境遇、価値観を持つ人との出会いであったり、授業を受けているだけではわからない有名な先生の生の声であったり。研究会に参加されている、先生方の現場の声であったり。
それが、外に出れば得られるからではないでしょうかね。
本でもいいですけど、やっぱり生の声を聞くのは全然違うと思います。
知的欲求が高いので、知らないことはドンドン知りたい。知らない世界にドンドン入っていきたいという性格も関係していると思いますが(笑)
様々な所に参加させていただいて得られる物がたくさんありました。
たくさんの分野にも興味を持つことができました(^ ^)
研究室にも入ったので、今までの蓄えを活かしてそろそろ自分の卒論でやりたい事をしぼっていこうかと思いますね(^ ^)
なんか、まとまらなくなったのでこのくらいにしておきますね(笑)
抽象的な記事でしたが読んでくださりありがとうございました(^ ^)