キャンパスライフです。
せっかく嫁さがしにジムまで行ったのですが、夢男とムタの友情を確認するだけに終わってしまいました。
そんなんではイクナイ!と、積極的に神も介入して嫁さがしをします。
まずは候補になりそうな人を呼び出し。
彼女はココ で全然話があわなかった人です。
話も相性も合わないので彼女が目的ではありません。
ターゲットはこの人、愛ちゃん。
ミライ「わー。かわいいー」
是非夢男には美人を、と思っていますからね、あの巻き髪の彼女と一緒の世帯にいれているので世帯を招待する、で愛ちゃんもよびだしてみました。
さて、愛ちゃんとは誰か?
それはこちら をご覧ください・・。そう、夢男の父親であるバカ男をひどいめにあわせた女、愛ちゃん。
リベンジしようと思って呼び出してみました。
愛ちゃん「あー・・・・すっごい・・・・なんていうか・・・・嫌な記憶がよみがえるわ・・・」
ダメでした。
夢男、父同様愛ちゃんにやぶれる・・。
いずれ夢男の家系の男子を愛ちゃんとくっつけてやりたい、というプレーヤーの目的ができました。
それにしたって、愛ちゃん全力で拒否。
ちょっとこの顔はひどすぎやしませんかね・・。
愛ちゃんに全力で拒否されたその日の夜のこと。
ゴス家の番外編あたりで(シーズンズを入れたあたりです)、呼んでないシムが勝手にくる、というようなことを書いたと思うのですが、なんとこの日も予想外の来訪者がありました。
この人。
この人・・・?
愛ちゃんたちを帰した後にそのまま夢男が応対してましたが、どこがでこの愛嬌のある顔、見覚えあるな、と思ったら。
このときの彼女
じゃないですか!
服装が違っていたうえにこのときにすこししか話してなかったので気がつかなかったのですが・・。
みんなにハブにされ、1人さみしく座っていた夢男にやさしく話しかけてくれた彼女。
ふられ続きだった夢男に笑顔でハートをとばしてくれた彼女・・。
トシカワ家はなんとなく日本人っぽい家系でいきたかったので、肌の色からぜんぜん眼中になかった彼女・・。
女「アハ!やっと思い出してくれた?」
夢男「あのとき僕に親切にしてくれた人でしたですか!ほんとにあのときは・・うれしかったのです・・」
女「学生さんだっていってたからさ、思わず会いにきてみちゃったよ」
夢男「うれしいのです・・」
女「なんていうかさ、あんたの雰囲気、嫌いじゃないなって思っててさ。ちょっと忘れられなかったんだよね」
女「ウフフ、ごめんね、へんなこと言って」
夢男「嬉しいのです・・・!そんなあなたが素敵と思うのです!」
たいして仲よくなかったのに、わざわざ(バグかもしれないけど)学生区画まで訪ねてきてくれた彼女。
プレーヤー的にはなんか運命感じました。
こんな日に夢男にとってはじめての雪がふっているのもまたいいですね。
夢男「僕にとってこの日の雪はわすれられないものなのです!」
寒くなったので室内に入り、いちゃいちゃする2人。
てか夢男、ずっと下着だったのね・・。
女「ほんと、今日はあんたに会いにきてよかったよ!なんかだんだんすっごい好きかもっておもってきた!」
夢男「・・・・嬉しすぎなのです・・・・」
外は雪景色ですが、ついにきた夢男の春なのでした。
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