色褪せた高校生の唄 -4ページ目

色褪せた高校生の唄

村上僕、高校一年生、理想と現実の懸隔にいます

普段聴くのはラウドなロックとかラップコアとか
だけど、普通の音楽を最近よく聴くので
フォッ
ってなった歌詞の一部を紹介しますネ


❶スキマスイッチ/アカツキの詩

サボテンだってそう、簡単にダメにしてしまったなぁ
愛情を注いでいれば 花も咲くと信じ込んでいた



❷amazarashi/つじつま合わせに生まれた僕等

ふざけた歴史のどん詰まりで 僕等未だにもがいている 結局何も解らずに 許すとか 許されないとか 死刑になった犯罪者も 聖者の振りした悪人も 罪深い君も僕も いつか土に還った時


❸中島みゆき/空と君のあいだに

君が涙のときには 僕はポプラの枝になる 孤独な人につけこむようなことは言えなくて 君を泣かせたあいつの正体を 僕は知ってた ひきとめた僕を 君は振りはらった 遠い夜


❹尾崎豊/僕が僕であるために

僕が僕であるために勝ち続けなきゃならない 正しいものは何なのか それがこの胸に解るまで 僕は街にのまれて 少し心許しながら この冷たい街の風に歌い続けてる


❺嵐/Still...

たぶんあのとき僕らは歩き出したんだ 互いに違う道を



手抜き感、溢れてるかもしれません
疲労のあまり風邪をこじらせてしまいました
揚句には膝をやってしまい、まともに歩けません

でも今日は部活の仲間と昼、一緒に食べました
そんな小さな出来事にさえ幸せを感じれただけでも、僕は嬉しかったです

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