ラストの続き。私がアメブロを始めた理由 | 不登校その後、今は大学生

不登校その後、今は大学生

中学の頃から五月雨登校。
高校も転校できないまま何度も危機を乗り越えてギリギリ卒業。一浪の末に大学生になった子供の話です。
過去を振り返って書いています。共感してもらえるといいなと願いながら・・・


さっきの話の続きです。




これです




まずは母自身が自分の気持ちに正直になってみましょうよ。


それで上手く行かなくてもええやん。


その時はまた違う方法を探せばええやん。





そう訴え続けて行きたいと思います。




私はカウンセラーでもなく、

専門の勉強をしたわけでもない

ただの素人ですが、





こんな価値観が凝り固まった母でも不思議となんとかなってますよ〜



今もマシになったと言うても、まだ価値観ガチガチですよ〜



でも、なんとかなってます〜




だからみなさん、自分はダメ母だと自己嫌悪に陥らんでいいと思いますよ〜




でも、実は我が家もまだまだ心配から解放されてませんけどね滝汗


長い、長すぎるチーン




そう。

みんな、先は長いのですよ。

無理していても長くは続きません。




焦らず気長にいきましょう!



と伝えたいのです。




私の経験がほんの少しでも参考になればいいなと思っています。





マイノリティでもええねん。

学校に行ってほしいと思ってもええねん。





でも、ほんのちょっとだけ

子供に接する態度から変えてみませんか?

ワタシモガンバッテマスカラ






という事です。






まさか!





何もかも今まで通りで、

ただ学校に行って欲しいと念じているだけで何とかなるとコイツは言っているのか?




なんて思っていませんよね?







残念ながら

これまでそれでうまく行かなかったのだから

同じままでは今後も何も変わりません。

おそらく・・・







何も努力せずに状況を変えようなんて

そうは問屋が卸しません。







だから、

親自身が変わるのです!






きっと、それが一番手っ取り早いのですよ。






と、言うことです。






え?

それやと不登校界隈のカウンセラーと言うてる事同じやん





と、思った方!






ノンノン!違う違う!







変えるのは



価値観ではありません。





子供への接し方からです。








まず価値観を変えようとするより、自分の行動パターンを変える方が数倍とっかかりやすいのですよ。



価値観はそのうち変わってくるので大丈夫!






そんなわけですから




私のブログを読んで




学校に行かせたいと思うなんて子供が可哀想でしょ。

間違ってますよ。

違和感しかありません。



と思う方には無理して読んでいただかない方がいいと思っています。







私と同じ考え方の悩める人に



こんな方法、試してみる?



と、思って書いているだけですので。





とは言っても、届けるのって難しいですね。

アクセス数も全然伸びませんし、

ほとんど誰にも届いてない気がします。滝汗




でも、たとえ、お一人だけにでも届いていればいいかなぁ〜

それだけでも書いてる意味があるかなぁ〜



なんて思ってます。





楽しみにしてくださってる方が何人かいらっしゃるのは知っていますので、その点はクリアしてますね。だから大丈夫ラブラブ






でも、相変わらず話の仕方が上から目線になってますかね?滝汗




少し大目に見ていただけたらありがたいです。





しかも、このブログは完全に趣味であって、仕事や商売でやっているのではありませんので無理せず気長に書いていこうと思っています。






ま、これからもぼちぼち書いていきますね。

参考になりそうな部分だけ真似してみてください。





読んでいて共感できない程度ならまだ良いのですが、ムカついて夜も眠れないような方はどうぞ今後は読むのをお控え下さい。






ラスト、長くなり申し訳ありませんでした。

では、また明日。



お休みなさい。