さっきの話の続きです。
まずは母自身が自分の気持ちに正直になってみましょうよ。
それで上手く行かなくてもええやん。
その時はまた違う方法を探せばええやん。
そう訴え続けて行きたいと思います。
私はカウンセラーでもなく、
専門の勉強をしたわけでもない
ただの素人ですが、
マイノリティでもええねん。
学校に行ってほしいと思ってもええねん。
でも、ほんのちょっとだけ
子供に接する態度から変えてみませんか?
ワタシモガンバッテマスカラ
という事です。
まさか!
何もかも今まで通りで、
ただ学校に行って欲しいと念じているだけで何とかなるとコイツは言っているのか?
なんて思っていませんよね?
残念ながら
これまでそれでうまく行かなかったのだから
同じままでは今後も何も変わりません。
おそらく・・・
何も努力せずに状況を変えようなんて
そうは問屋が卸しません。
だから、
親自身が変わるのです!
きっと、それが一番手っ取り早いのですよ。
と、言うことです。
え?
それやと不登校界隈のカウンセラーと言うてる事同じやん
と、思った方!
ノンノン!違う違う!
変えるのは
価値観ではありません。
子供への接し方からです。
まず価値観を変えようとするより、自分の行動パターンを変える方が数倍とっかかりやすいのですよ。
価値観はそのうち変わってくるので大丈夫!
そんなわけですから
私のブログを読んで
学校に行かせたいと思うなんて子供が可哀想でしょ。
間違ってますよ。
違和感しかありません。
と思う方には無理して読んでいただかない方がいいと思っています。
私と同じ考え方の悩める人に
こんな方法、試してみる?
と、思って書いているだけですので。
とは言っても、届けるのって難しいですね。
アクセス数も全然伸びませんし、
ほとんど誰にも届いてない気がします。![]()
でも、たとえ、お一人だけにでも届いていればいいかなぁ〜
それだけでも書いてる意味があるかなぁ〜
なんて思ってます。
楽しみにしてくださってる方が何人かいらっしゃるのは知っていますので、その点はクリアしてますね。だから大丈夫
でも、相変わらず話の仕方が上から目線になってますかね?![]()
少し大目に見ていただけたらありがたいです。
しかも、このブログは完全に趣味であって、仕事や商売でやっているのではありませんので無理せず気長に書いていこうと思っています。
ま、これからもぼちぼち書いていきますね。
参考になりそうな部分だけ真似してみてください。
読んでいて共感できない程度ならまだ良いのですが、ムカついて夜も眠れないような方はどうぞ今後は読むのをお控え下さい。
ラスト、長くなり申し訳ありませんでした。
では、また明日。
お休みなさい。
