昨日は自主制作映画にスタッフとして参加しました。
これは にいがた映画塾事務局長の大橋健一氏が監督をする毎年恒例のもので、一昨年から私も関わっております。

まず西川のリオンドールにキャストやスタッフが集合。
その役柄の服で来たからか、見事に統一感の無いメンバーです(笑)


昨日、最も難産だったシーンが踏切近くのシーン。
車がひっきりなしに通り、中々撮影が進みませんでした。


紙芝居?のシーンも登場。


では、キャストとスタッフ紹介。
写真左から、
【左のグループ】
(1)東京でモデルをされている有栖夕(ありすゆう)氏。
(2)毎年、大橋氏の映画で主演をされている、ギタリストの藤田伸吾氏。
(3)ダンディーな風貌な野上正栄氏も、毎年助演として登場しております。
(4)昨年の映画にもヒロインとして登場した、モデルの松岡未来氏。
(5)元役者の岡田美香氏。
(6)ダンサーの三浦景子氏。

【右のグループ】
(7)中村健太氏は市役所勤務で舞台経験もあります。
(8)冒頭で紹介しました監督の大橋健一氏。
(9)脚本と助監督を担当された劇団所属の昼町夜村(三上)氏。
(10)シンガーの篠原きわ氏。


藤田伸吾氏と有栖夕氏のツーショット。


岡田氏と野上氏のツーショット。
ジュースのCMみたい(^^)



撮影は予定では、あと二日。
内容については詳しく言えませんが、11月15日に市民映画館シネウインドで開催される、にいがたインディーズムービーフェスティバルにて上映予定ですので、そちらをお楽しみに(^o^)

最後に三浦さんのサービスショット。
テーマはレースクイーン風です(*^^*)

昨日は水と土の芸術祭2015の市民プロジェクトである演劇『江戸時代に亀田町誕生』に参加してきました。


劇団あかつき代表である大西暁美さんが脚本や演出など総指揮を担当し、劇団BOBLEEDや、亀田町小学校の先生や生徒達、その他の方々の協力によっておこなわれました。


大西さんには、酒屋での『一杯の水』や、浄化センターでの『ふしぎなたいこ』に出させて戴いたりお世話になっております。

今回は江南区文化会館の劇場が舞台でしたが、なんとも立派な建物です。


これは当日の風景。
これからまだまだ役者が集まりますが、こんなステージです。



今回の私の役ですが珍しく人間です(笑)
呉服屋の旦那さまで、まともな人でございます。
ちなみに、ここにカツラを被ってますよ。


舞台は14時と18時半の2部おこなわれましたが、どちらも大盛況でした(^o^)
無事終わった達成感も半端なく、また演劇に参加したいです。
昨日の敬老の日。デイサービスセンターのカナン河渡にて、お笑いの仕事をしてきました。
今回の観客は利用者であるお年寄りの方々と、職員の方々。さあ!ミッチージョークの結果やいかに!?


いつも通りドッカンドッカンと失笑の渦でした。
しかも勝手にまた年末あたりに、私の映画の上映会をするなんて話もしちゃいました(笑)


その後は鳥屋野スポーツ公園に移動。
リレーフォーライフジャパンにいがたに行って参りました。
こちらは仕事ではなくプライベート。


このイベントは、がん征圧・患者支援のチャリティプログラムです。
参加者(チームや個人)が夜通しリレーウォークをおこなったり、またトークショーやステージイベントなどをおこなっていました。
写真は初代実行委員長であり、フリーアナウンサーの伊勢みずほさんのトーク。
自らサバイバー(患者)としての体験等を語ってました。


ホスピタルクラウンである、風船王フージーさん達もステージを勤めてました。


子供達からも大人気ですね。


伊勢さんの写真を一枚。
自ら闘病しながらも、実行委員を勤めたり、また動物愛護など献身的に励んでいる彼女には、心より尊敬の念をいだきます。


私は所用もあって長い時間は居られませんでしたが、来年はボランティアスタッフとして最初から最後まで参加出来たらと思います。
【9月のニモの旅3から】

最後は龍氣という温泉。
ニモの旅で温泉に寄るのは恒例です。


その手前にある花畑。
参加した女性メンバーを写しました。
…でも、実は一名足りてません^^;


龍氣はこんな外観です。
もちろん宿泊も可能です。


こんな感じで男女別です。
しかし、ここには岩盤浴があり、そこだけは混浴(男女共用&女性専用)となってます。
まぁ浴衣を着るので裸ではありません。

ちなみに岩盤浴の混浴に来たのは、私の奥さんだけでした(笑)
岩盤浴と温泉(こちらは男女別)を堪能してから上がった後は…


ジェラートタイム。
どう見てもジェラート屋さんには見えません。
そして旬の食材のジェラートを聞いたところ…ありませんでした(笑)


でも美味しかったです。
寫眞はロイヤルミルクとブルーベリーのダブルです。


約一名が頭をぶつけるというアクシデントがあったものの、ニモの旅は無事に終了。

しかしその後、私(と一緒に奥さん)は新津に…
ラジオ番組の にいがたニモの収録に向かいました。
そんな訳で、ニモの旅からの にいがたニモだったというオチでした。

(ちなみに写真は別の日に撮ったものです)

【9月のニモの旅2から】

昼食後に向かったのは、雲洞庵。
天地人で、こども店長の台詞から有名になった場所です。まぁ、どんな台詞かは分かりませんが…
こちらは土産物屋さん。


その横にある自販機には、某ゲームのイラスト。
これもご当地なのかな?


そして雲洞庵の入り口です。


大きな門をくぐり入ります。


ここで線香を上げるみたいです。
この煙にもご利益があるそうですね。


苔にまみれた大仏様。
ここまで綺麗になるのは、見事のようです。


さて、いよいよ建物の中に入ります。
各種お守りが販売されております。
ちなみに、写真は私の奥さんです。


まず中はこんな感じ。
なかなか綺麗です。


こうした客間もあります。
我々は入りませんでした。


回廊っていうのかな?


こんな中庭の景色も素敵です。


干支を模した像があり、丑年の3人を写しました。
手前の女性(お花屋さんの瀬高さん)は、ひと回り下ですが…


こんな宝物殿もありました。
ルパンが心配です(笑)


唐傘も飾られてます。
実は唐傘には今後ある関わりがありますが、これはまた別の機会に…


こうして、我々は雲洞庵を後にしたのです。

【9月のニモの旅4に続く】
【9月のニモの旅1から】

そしてニモの旅のお楽しみのひとつ、食事です。
…が、今回行く予定だった店が、なんとお休みとの事Σ(゚Д゚)
そんなハプニングもありましたが、無事に昼食とあいなりました。
味の店 京。ここでは南魚沼で売り出し中の きりざい丼を戴きました。


ちなみに現在、南魚沼市では58店舗が参加する本気(マジ)丼というキャンペーンが開催されており、その店自慢の丼が大盛りで提供されております。


そしてこれが きりざい丼。
ただし本気丼となっているので、本来よりボリュームアップとなっております。
南魚沼のコシヒカリに納豆や漬物、サーモンなどのキリザイが乗っており美味しそうです。


…しかし実は私、納豆が苦手でして きりざい丼は断念。
日替わり定食の豚の生姜焼き定食を戴きました。


【9月のニモの旅3に続く】
ここ最近予定が合わず、昨日、久々にニモの旅に参加しました。
まず朝に夫婦で三条に向かい、そこで参加メンバーらと合流。
私の車を含めた2台で、南魚沼に向かいました。
まず始めに来たのは、魚野の里 鮮魚センター。


こんな海から遠いのに鮮魚センター!?Σ(゚Д゚)
…とも思いましたが、魚介や山の幸などの旨さを凝縮した加工品が販売されておりました。


そこで、スイカのパウンドケーキを入手。
受け取っているのは、ニモの旅主催者のひとり 大橋健一氏。


中身は、こんな感じです。


参加人数の10等分。断面は奥の1個を参照してください。
箱から取り出した瞬間にスイカの香りがあたりに立ち込め、食べた時も口いっぱいに広がりました。


続いてパン屋さんの、ラ・プチ・ボヌール


美味しそうなパンがところ狭しと並んでます。
リーズナブルなのが嬉しいですね。
我々がいる間にも、多くのお客さんが入ってました。


【9月のニモの旅2に続く】
にいがた映画塾の第20期卒業制作、友政班は久々の撮影でした。
実際は撮影がほとんど終わっていたのですが、主人公のひとり長谷部の夢(回想)となるシーンを、ようやく昨日撮ることが出来たのです。

こちらは長谷部役の武居さんが、女子から誘われるシーンの練習。
まんざらでも無い様子?
一番右は映画塾の菊池さんで彼女も出てます。


このシーンでは私も長谷部の同僚役でちょろっと登場します。
ちなみに、最後のシーンでもちょろっと登場するので、映画を見る方は探してみてください(笑)


水と土の芸術祭2015における市民プロジェクトのひとつ、つながる世界☆短編映画制作プロジェクトの上映会が昨日、中央区礎町にある木揚場(きあげば)教会でおこなわれました。

今回上映されたのは、前回の水と土の芸術祭2012に制作された大岩智佳監督の『カー子のスワローハット』、今回の2015に制作された高波監督による『dominion』『HATEAD』、そして高波監督が以前に制作した『CLAZY ACE』『FLOWER BULLET』の5本です。


画像は開場前のセッティングです。
教会と言っていますが、木揚場教会はお寺であり、住職がいないので教会となっているそうです。
昨日は15時と18時から、それぞれ1時間半の上映がおこなわれ、私は上映前後のMCを担当しました。


木揚場教会では本日の月曜、そして16日の水曜、18日の金曜にも、それぞれ19時から上映されますので、お時間のある方はどうぞ。
つながる世界☆短編映画製作プロジェクトについては、フェイスブックのページを参照ください。
https://www.facebook.com/hatead
画像は、いくとぴあ食花。
今日と違って晴天の昨日、この中にある こども創造センターにて、子供参加型の演劇『ふしぎなたいこ』を上演しました。


先週の日曜に浄化センターの時と同じ内容ですが、子供達が異なれば展開も変わりました。

舞台となったのは、こども創造センター内の光と音のホール。照明や音響もバッチリで、素晴らしい空間です。


私の役は前回同様オオカミでした。
すっかり、かぶりもの芸人となってます(笑)


こども創造センターは、ホールでのイベントだけでなく、ワークショップも開催されたり、遊び場もあり、子供にとって楽しめる空間となっております。
ちなみに、こちらは原則大人だけでは入館出来ませんので、ご注意ください。

せっかくなので、ワークショップで手形も残しました。