富士スピードウエイ FISCO本コース
本コースの受付が始まったようですね。
WITH MEでは初のFISCO本コース貸し切り。それも日曜日。
2輪4輪とも、クラスが少ないので、すぐに満員のおそれもあり。
必ず行くと思われる方は早めに、申し込みを!もちろん10日前までキャンセルできるので、まずは申し込みを!!
って、FISCOのショートを使って行う、セルート・ハイパーの方がそろそろ満員になりそうですね。
特にスポーツはキャンセル待ちになるのかな?
本コース受付開始は15日だったようです。失礼っ!!
WITH MEでは初のFISCO本コース貸し切り。それも日曜日。
2輪4輪とも、クラスが少ないので、すぐに満員のおそれもあり。
必ず行くと思われる方は早めに、申し込みを!もちろん10日前までキャンセルできるので、まずは申し込みを!!
って、FISCOのショートを使って行う、セルート・ハイパーの方がそろそろ満員になりそうですね。
特にスポーツはキャンセル待ちになるのかな?
本コース受付開始は15日だったようです。失礼っ!!
もてぎサンデーレースやろうぜ!

っつーことで、WITH ME走行会、2006年第一回目。もてぎ 丸山浩のサンデーレースやろうぜ!が開催。
2輪は、満員! 4輪参加者も、晴天と陽気の良さでタイム向上した人が多く大満足して頂けたかと思いますよ。
そして、昨年末より始めている、お昼のアトラクション!全員揃って、コースに入ろう!企画は、全開よりも少しだけ参加者が増してます。
コースに、2輪4輪、トランポ、バイクはタンデムで入って、130Rで記念撮影。一度コースに降り立ってみると、これまた違った走りが生まれるはず。そして何よりも一緒に来てくれた友人、タイムキーパーなる彼女!? そして今回は、8歳ほどのお子様が二名も参加。
クルマから降り立ったお子様2名は、真っ先にあの130Rの広大な砂場へと走り回ってしまいました。子供に言わせれば、恐怖のサンドトラップもでっかい砂場なのでしょうか。
次回サンデーレースやろうぜに来る場合は、友達にコースに入れるとお伝えください。走行後に友達と走りの話で盛り上がれること請け合いです。

ネグローニ・スパイダー(TOYOTA MRS)

さて、この車両 元のシャーシがTOYOTA MRSだと思いますか!?
今日はこんなクルマの試乗をしてきました。
私自身もMR2でサーキットを激走。その走りの良さは、国産スポーツカーとして生き残ってほしい物。その後継のMRSだが、デザインは…
走りを楽しみながら、デザインが自由に出来たら…。そんなことを考えてしまったのが、この車両です。
そのこだわり用は半端でない!
今私が愛用しているドライビングシューズ・ネグローニ「イリア」を一度手にして頂ければ解るでしょう。
http://www.motormagazinesha.co.jp/medialog/e-shop/new-shop/item/11387.html

デジタルモニター

久しぶりに電車に乗ったら、車内にはデジタルモニターなるものが。
これはテレビではありません…なるふれこみが。
いわゆる無線LANで放送されるシステムで、なんと持っているPDAにも配信してくれるそうだ。っつーことは、車内でメールが取れたりもするのか!?う~ん、家電マニアのMr.WITH MEとしては、使ってみたくなる。JRではこれで「電車通勤が楽しくなる!」とうたっているが、クルマの場合は今やカーナビから、情報を取りそろえ、メールもカーナビでしゃべってくれる。(アコードがそうだった)
さて、電車通勤は、これで確かに楽しくなるけれど、やはり一番楽しいのは??。
別にメール出来もしないし、テレビも見られん。
しかし毎日通勤時間に遊園地のジェットコースターにのりにいっているようなもん。スリル有り、常に反射神経は鍛えなきゃいけないし、体も使い、会社に行く前に頭スッキリ。メールやテレビよりも乗っていること自体がたのしいなんて、やっぱ通勤はバイクでしょう。
使う車両はBIGマシン連載 威速迷号にしてください。
もちろん1300SFは峠仕様の16号機を参照に!
3月8日もてぎサンデーレースやろうぜ!
3月8日 もてぎ「丸山浩サンデーレースやろうぜ!」講師には、4輪丸山浩、2輪黒川武彦選手となります。
黒川選手は、2006年の今年、伊藤真一選手のチームにて全日本600ccクラスでチャンピオンねらい! もちろん伊藤真一はJSB1000でチャンピオンねらい。 このチームダブルタイトルなるか! これはクロッピー(黒川選手)が全戦転ばなければ十分あり得るタイトルです。
2000年には、WITH MEからCBR929RR・FAL.CON号コンプリートにて、もてぎ選手権に全戦エントリー、その黒川選手ですが、最終戦チャンピオンほとんど確実というレースで、スタートで少し出遅れ、オープニングラップをどうしてもトップでかえって来たくなり、裏ストレート90°コーナーで強引に全員抜こうと突っ込み、あえなく転倒、年間ランキング2位となってしまったのは、今でもWITH ME内での語りぐさとなっています。しかし一発の速さは、伊藤真一選手にも負けない気迫ある走りは見物。今回のもてぎでみなさんに熱く語ってくれるでしょう。
黒川選手 WITH MEでの参戦記については下記リンクより入ってください。中ねっちHPよりです。
http://www.asahi-net.or.jp/%7Enq4h-nkn/wmrace2000/
黒川選手は、2006年の今年、伊藤真一選手のチームにて全日本600ccクラスでチャンピオンねらい! もちろん伊藤真一はJSB1000でチャンピオンねらい。 このチームダブルタイトルなるか! これはクロッピー(黒川選手)が全戦転ばなければ十分あり得るタイトルです。
2000年には、WITH MEからCBR929RR・FAL.CON号コンプリートにて、もてぎ選手権に全戦エントリー、その黒川選手ですが、最終戦チャンピオンほとんど確実というレースで、スタートで少し出遅れ、オープニングラップをどうしてもトップでかえって来たくなり、裏ストレート90°コーナーで強引に全員抜こうと突っ込み、あえなく転倒、年間ランキング2位となってしまったのは、今でもWITH ME内での語りぐさとなっています。しかし一発の速さは、伊藤真一選手にも負けない気迫ある走りは見物。今回のもてぎでみなさんに熱く語ってくれるでしょう。
黒川選手 WITH MEでの参戦記については下記リンクより入ってください。中ねっちHPよりです。
http://www.asahi-net.or.jp/%7Enq4h-nkn/wmrace2000/

GSX-Rでレースに

先々週のフィリップアイランドといい、先週のFISCOといい、近頃GSX付いてます。今回のは、お客さんのですが、白カウルにワンポイントのマークカラーリングが渋いでしょ。
GSXでのレースで思い出すのは、1000ccクラスのGSXがとんでなく速くなり、ジャーナリストとして、その結果を出る前から解っていた私が、すぐさまマフラーとFAL.CON開発のために出場したもて耐でしょう。メンバーは、神山選手とマカオのチャンピオンライダー香港のチェン・ワイ・オン選手でしょう。
本当はストック状態のGSXで出場しようと思っていたのが、練習する毎に欲が出て、結局フロントフォークにオーリンズまで…。
結果はWITH ME定番の7位となってしまいましたが、新制GSX-R勢ではトップを確保。
また再びチャレンジしたい物です。




