丸山浩 Mr.WITH ME  -555ページ目

プジョー206ワゴン

プジョー206SW

車検終了のプジョー206SW カプセルシェイプが売りの206もワゴンにするとこんなに便利。直4 1.6リッターエンジン 108psはちょっと非力に感じながらも、ロングドライブには落ち着いた雰囲気があっていい。アクセル戻してるのに、エンブレが遅かったり、ここでシフトしてほしいッって時に解きに、まだ切り替えてくれなかったりと、プジョーATのシフトタイミングには戸惑いながらも、ちょっと重ためで手応えのあるハンドリングが、長距離で疲れさせなかったりする。
車検があがったら、次はホイールアーチを埋めるため、ローダウンサスを組み込みますか!?

ベビーらんぼ

ガヤルド

今年ドイツのアウディに行ったときに、これ見よがしに置いてあったランボルギーニ・ガヤルド。すでにアウディの参加に加わったらんぼだが、本当に売る気があるのか、ないのか。
でもコイツがあるだけで、フェラーリに次ぐクルマ業界のう頂点にいるって感じがしていいね。旗みたいなものかな。ちなみに、ガヤルドもムルシエラゴも千葉のカートランドにあったはず。前に乗るチャンスがあったのに、雨ふってて断念。また乗りに行きますか。

2輪4輪業界の忘年会が続く

そろそろ業界の忘年会が続きますね。
ありとあらゆる関係に出席しようもんなら、それこそ15日以上に。
それでも一時よりは忘年会、車両メーカー、タイヤメーカーなどの忘年会が少なくなったのも事実。
昔は、すべて出席するとbinngo大会でも、スクーターやTV、DVDなんかゲットできていたのに…。そういえばスクーターゲット、、、いいかがん、ズーマーを処分しないとねぇ

HONDA コレクションホール

コレクションホール

12月30日月末のもてぎサンデーレースやろうぜ!参加者のみなさん、前泊ツーリングでは、HONDAコレクションホールにも訪れてみましょうか。翌日は、整備中のスペンサーCB-Fを借り出す予定ですが、コレクションホールの中にはいると様々なマシンが展示。歴代レーシングマシンから、HONDA以外のマシンまで。
 ニッサンフェアレディZ、TOYOTA2000GT,スズキフロンテなどなど、その車両の歴史も語られていて、けっこう楽しめます。
コレクションホール入り口

V8-4.6リッター300psフォード・マスタング

マスタング

きたぁー!
V8-4.6リッター300ps・アメ車の迫力は健在。
WITH MEは趣味として乗るクルマ、サーキットを走らせて、かっちりと走ってくれるポルシェ、BMW、ロータスなどの車両が得意ですが、ついつい迫力のアメ車も気になってしまいます。普段はゆったりダラダラっと走ってくれるこんな車両に乗るものほっとします。
アクセル踏み込むと加速する前に「ドォラララァァア~」と2、3メートルは派手にV8咆哮を聞かせまくってから、やっと進んでいます。
このアメ車ATの「間」がとってもで好きです。

いかがでしょうか?キゃァマロに乗る、どこぞの編集長様、乗り換えに!
(ズーマーと交換では…などというつまらん提案は効きませんので)

とある、女(性)カメラマンの車は

楠道

クラウンアスリート
雑誌記者カメラマンが愛用する仕事車両は、とにかく丈夫、走行距離は10万キロ当たり前、出来たら20万キロくらいは手がかからずに走ってほしいな。荷物は出し下ろしが便利でカメラ機材が一式詰めるもの。鈴鹿、SUGO遠征が楽ちんなどなど…。
いろいろ上げてみると、やはり国産車になってしまうのでしょうか。それでもみなさん、個性的なクルマを選んでいます。
とある女カメラマンは、すでに10万キロ突破のクラウンアスリート。このまま手をかけて乗り続けるか、乗り換えながら進むべきか!?
みなさん売り上げと支出のバランスを考えています。
でもクルマ好きであることは確か。良いクルマが提案できれば、ほしくなるのも当然でしょう。

世界屈指の峠道 箱根のすばらしいところ

世界の峠を攻めていて、やはり箱根の峠が指折りです。
コーナーレパートリーの豊かさ。観光有料道路のため働くクルマがほとんど走っていない(我々は働く(雑誌)クルマだが)緑の多さなどなど数えたらきりがないほどすばらしい峠。

しかし肝心なものを忘れていました。晴れた空気の澄んだ日には、ブラインドコーナーから、いきなりコイツが登場するところです。
まるで絵に描いた峠です。
すばらしいです。もう世界一です。
富士山

サーキットを速く走るためには、ノートを取る

講習会会場

久しぶりの試験なんてモノを受けるために、講習会に通ってます。
経済産業省、及び国土交通省の指導を元に…元々勉強嫌いがたたって、この道走ってるようなモノだけど、あらためて講習会なんて出てみると、聞くこと聞くこと新鮮でおもしろい。それにしても、テンポが速すぎる。興味あることでも、ここまでいっぺんに詰め込まれると、嫌いにはならないまでにも、試験嫌いにはなるな。まぁ、原稿が毎週あるので、なれちゃぁいるけど、柄にもなくノート取ってるよ。
とおもったら、サーキット走ることに関しては、今まで異常にたくさんのコメントをノートに書きまとめてきてたな。ライテクDVDを作るのに、国際ライセンス取得するまでの自分のノートを見たら凄い!えらい!マメだ! 今回のライテクDVDで、そのノートの一部も公開してますよ。

モーターサイクルショーinBIGサイト

20061205033806
もうサイクルショーの季節になりましたね。
早いもので、ブースの押さえ等始めております。
来年は…もちろん新作DVDの販売から…もて耐エントリーまで

FZ750 ジェネシス

FZ750

FZ750が入庫しました。こちらは足回りセッティング。CB-Fも刀も、そしてこのジェネシスもエンジンさえ良好なら、まだまだ楽しく走れます。
そして峠からサーキットまで、これらの機種を走らせたいと思ったら、足回りのチューニング、セットアップは必須です。