2輪4輪業界の忘年会が続く
そろそろ業界の忘年会が続きますね。
ありとあらゆる関係に出席しようもんなら、それこそ15日以上に。
それでも一時よりは忘年会、車両メーカー、タイヤメーカーなどの忘年会が少なくなったのも事実。
昔は、すべて出席するとbinngo大会でも、スクーターやTV、DVDなんかゲットできていたのに…。そういえばスクーターゲット、、、いいかがん、ズーマーを処分しないとねぇ
ありとあらゆる関係に出席しようもんなら、それこそ15日以上に。
それでも一時よりは忘年会、車両メーカー、タイヤメーカーなどの忘年会が少なくなったのも事実。
昔は、すべて出席するとbinngo大会でも、スクーターやTV、DVDなんかゲットできていたのに…。そういえばスクーターゲット、、、いいかがん、ズーマーを処分しないとねぇ
V8-4.6リッター300psフォード・マスタング

きたぁー!
V8-4.6リッター300ps・アメ車の迫力は健在。
WITH MEは趣味として乗るクルマ、サーキットを走らせて、かっちりと走ってくれるポルシェ、BMW、ロータスなどの車両が得意ですが、ついつい迫力のアメ車も気になってしまいます。普段はゆったりダラダラっと走ってくれるこんな車両に乗るものほっとします。
アクセル踏み込むと加速する前に「ドォラララァァア~」と2、3メートルは派手にV8咆哮を聞かせまくってから、やっと進んでいます。
このアメ車ATの「間」がとってもで好きです。
いかがでしょうか?キゃァマロに乗る、どこぞの編集長様、乗り換えに!
(ズーマーと交換では…などというつまらん提案は効きませんので)
とある、女(性)カメラマンの車は

クラウンアスリート
雑誌記者カメラマンが愛用する仕事車両は、とにかく丈夫、走行距離は10万キロ当たり前、出来たら20万キロくらいは手がかからずに走ってほしいな。荷物は出し下ろしが便利でカメラ機材が一式詰めるもの。鈴鹿、SUGO遠征が楽ちんなどなど…。
いろいろ上げてみると、やはり国産車になってしまうのでしょうか。それでもみなさん、個性的なクルマを選んでいます。
とある女カメラマンは、すでに10万キロ突破のクラウンアスリート。このまま手をかけて乗り続けるか、乗り換えながら進むべきか!?
みなさん売り上げと支出のバランスを考えています。
でもクルマ好きであることは確か。良いクルマが提案できれば、ほしくなるのも当然でしょう。
サーキットを速く走るためには、ノートを取る

久しぶりの試験なんてモノを受けるために、講習会に通ってます。
経済産業省、及び国土交通省の指導を元に…元々勉強嫌いがたたって、この道走ってるようなモノだけど、あらためて講習会なんて出てみると、聞くこと聞くこと新鮮でおもしろい。それにしても、テンポが速すぎる。興味あることでも、ここまでいっぺんに詰め込まれると、嫌いにはならないまでにも、試験嫌いにはなるな。まぁ、原稿が毎週あるので、なれちゃぁいるけど、柄にもなくノート取ってるよ。
とおもったら、サーキット走ることに関しては、今まで異常にたくさんのコメントをノートに書きまとめてきてたな。ライテクDVDを作るのに、国際ライセンス取得するまでの自分のノートを見たら凄い!えらい!マメだ! 今回のライテクDVDで、そのノートの一部も公開してますよ。






