トランポ ハイゼット

トランポは軽自動車でも出来ます。
軽バンでチョー人気は、スバル・サンバーですが、こちらもイケてます。
ダイハツ・ハイゼット
とりあえず、バイク詰めます。
置く場所少ししかとりません。
税金助かります。
燃費良いです。
いざとなれば5人乗り。
そーですねぇ、運転席の背もたれが、ちょい直立気味なのが、長距離に響きます。
今回のハイゼットは新車で納めることになりました。
みなさんも是非、軽バンもお試しください。
神頼み

「神様、仏様、WITH MEさまっ」
と拝み倒しているのは、
千葉テレビ・週間バイクTVキャスターの末飛登氏。
(さすがタレント、カメラ向けると芸に走る)
前回のTOT参戦で、30年あまりのバイク歴に、まだまだやり足りないことがあったのだとさとりを開き
この先20年以上、さらにバイクで楽しんじゃえと、
年末のTOT参戦を決意!
わたしもいろいろと末飛登氏にお願い事があって、WITH ME CB400SFをレンタルすることに!
がんばってくださいよー
目標 自分に勝つ!? 喝
アフガニスタンで活躍

コーヒーブレイクで「カワサキの底力シリーズ第五弾」
人道的地雷探知除去システム
なぜ、前に「人道的」が付くのかは、調べてみたいところですが、
しかしアフガニスタンでもカワサキが活躍しているとは!
「ランボー、おまえもカワサキ乗りだったかっ!」
って、のるわきゃねーか
しかし、こんな車輌、ワンオフとかカスタムの領域だよなぁ。
どおりでカワサキのバイクはカスタム好きが多いなと…
カワサキの底力その4 デゴイチ

今日もオートポリスでのテストですが、一本目の撮影が終わった後、午後から雨が降ってきてしまいましました。
今はVIP-ルームでブログ書き
そこで、神戸、造船所に続く、列車の製作工場でみた川崎重工業
新幹線作りも,カワサキのお得意芸!台湾新幹線もそうでしたね。
今日は、N700系新幹線のアルミパネルのボディをドデカいハンマーでバッコンバッコン叩いている工員達を、目のあたりにして、カワサキのバイクがどんな風に造られているのかを想像してしまいました。
そして、コイツもカワサキだったんだ。
通称デゴイチ

70年前、鉄道省に納められたD51型テンダ蒸気機関車
この形は、蒸気機関の中でも、とてつもなくカッコイイ!
男カワサキとは、このころを考えるとなるほど納得!
ぽっぽ屋の高倉健もカワサキ乗りだったと言うことだ!
そらぁ、シブイだろう
そしてさらにカッコイイものが…
南満州鉄道を走った超特急

やばぁい、カッコよすぎる!
大連から新京まで走った最新鋭蒸気機関は、この当時で世界規模でいわゆる最速!
HONDAが50年前、マン島に世界最速を取りに行った物語もかっこいいけど、
80年ほど前に、すでに蒸気機関で最速を誇っていたカワサキは、さらに超シブ
ヤングマシンのてっちゃんもビックリのカワサキだぁ







