丸山浩 Mr.WITH ME  -401ページ目

いやぁ~、申し訳ない

メッチャお休みしていたのには理由があります。

って、言い訳聞いてみてください。

ついにスマートフォンに変更しました。
今までのPシリーズ、携帯電話がこの世に登場してから使い続けたdocomo(昔はムーバ、さらに前は自動車電話)
とお別れし、携帯電話ならぬ、スマートフォンにしてみました。

と言ってもdocomoにも変わりませんが。

ほんとはIフォン4もしくはエクスペリアに走りたかったのですが、基本仕事で使用するのが
ウインドウズ Outlookやwordなどのために、連携動機が出来るWindows phonにしちゃいました。
dainapoketto


が、、、あまりの操作環境のちがい、Iモードが使えないのはわかっていても、これほどまでに苦しむとは…

ってことで、いまだ携帯でのブログアップが出来ません。

パソコンに向かう時間今無いし…(;_;)

エアバッグ アルパインスター



アルパインスターの新作発表会に行ってきました。

今回の目玉は、エアバッグシステム

2001年から開発を行っているらしいですが、発売は、まだ来年になるかもと気の長い話ですが、
MOTOGPでは、すでに先行開発で使われている映像を見せて頂きました。

実際にエアバッグが開くのが0.05秒。その後25秒を掛けてしぼむらしいのですが、なぜ!?

それは、転倒後にコース復帰するライダーが、もう一度参戦して走れるように。
さらに、一度しぼんだエアバッグは、2度であればもう一度膨らむなど、完全にレーシングステージを想定した
発想。
さらにエアバッグで守られるのは、ショルダー。いわゆる肩、鎖骨を守ることが優先。

ストリートなら、胸部や背中を守ると行きたいところですが、レースでは48%の確率で鎖骨をやってしまうらしい。
実は私も鎖骨骨折歴6回。歴代骨折箇所25カ所となっているが、その中でも鎖骨の確率は
「あっ、またやってしまった、一ヶ月、トレーニングですな」と当たり前のよう。

アルパインスターの考えは、ストリートで売る前に、まずレーシングシーンで皆が必要とする安全性の確保。

それから一般のライダーへの還元と、あくまでプロフェッショナルな領域で技術を磨くものでした。

凄いのは、エアバッグの作動は、マシンと紐で結ぶのではなく、転倒するまでの衝撃をプログラミングしたデーターにより
ワイヤレスにて作動させる。従ってマシンと体を結ぶものが無い。

ああぁ、これがあったら、6回の骨折は平和に過ごせていたのかもしれませんねぇ。

しかし、痛い目に遭うと言うことで、また上手くなると言ったことも大事かもしれませんな。
何にせよ、早く発売になってほしいものです。

自動車査定士の更新研修


査定士資格取得して三年目か

HIZASURI検定、動画で再び




また夜中に、映像のナレ取り。

今回もHIZASURIキャンパスの検定を動画で行うチャレンジ。
誌面に続いて、今度は映像デビューぅ~

学生さん達、みんなで協力してくれたイベント。
せっかくですから、いろんなところでお披露目しないと。

ちなみに、私は軍曹ではなく、教授です。

就職活動真っ只中



東京に帰ってから北海道の気持ちを一変して
今日は会社訪問と面接を行いました。今年もみなさん、就職活動は大変らしいです。
それでもこうして、早い時期から有名校の来期卒業予定者が
株式会社WITH MEに来て頂けるのはうれしいことですね。

会社訪問と前回の面接が入り交じり行われましたが、次は実技試験も有り、まだまだ大変です。

北海道は暑かった




初日は、さすが北海道と思えるような寒さ!?

インナー付きのジャケットじゃないと寒くて走れず、タイチのサーモを着用

が、翌日一変して、30°以上に。

過ごしやすい北海道のイメージが消え去りました。

「熱中症に」なんて言ってしまいそうなほど暑く、この日は日陰の無いところでの撮影が多く、
それはもう大変でした。

が、しかしやっぱり北海道をバイクで走るのは気持ちいいですよ
この模様は、来月のヤングマシンで公開です。

ダートだぁ


ダー

ほっかいどう


でっかいどう

札幌 支 笏湖 小 樽行き


すぐ東京に戻ります

編集長あつまり夜な夜な


翌日へ