今日の夜は、WITH MEでNightLive サスセッティング勉強会ですよ。全員集合!!
先月行った、キャブセッティング。 幾度かに分けて、まるちゃんねるで放送させて頂きましたが、実際には、WITH MEのファクトリーで夜に、みんなで勉強会として行っています。
今年のモテ耐出場メンバーも、ほとんど集まると言うことなのですが、もちろん興味があれば一般参観可能ですよ。
モテ耐ミーティングを21時までやっていますので、少しずれ込むかもしれませんが、21時までに
来ていただければ、その時点で受け付けてます。
「NightLive 第二回」 サスペンションセッティング 勉強会
東京都足立区鹿浜7-11-3
WITH ME PROFESSIONAL RACING
時間 21:30~23:00まで
最寄り駅は 舎人ライナー西新井大師西 駅より 徒歩8分
参観費は1名 2000円
終わったら、お隣のBARに、30分ほど、ちょい飲みしにいくかもしれませんが、バイクの人は、ソフトドリンク。電車の人は12:10が最終です。
テイストに出るにはどうしたら…これを観てください。初参戦はこんな感じ。
まるちゃんねる 8回目。放送しています。
今回は先週のテイストオブツクバの報告がてら、初参戦のライダーインタビューをしています。
初めてテイストに出るには、何が難しくて、何をこなさなければならなかったか。
そんなことをWITH MEのテイスト打ち上げで語ってくれました。

MCコーナー観客多し

第一ヘアピン、この観客の前で走るの、気持ちいいだろうなぁ

初参戦でもGALだけは、しっかり付けちゃいます。
さて、こんなテイストに出てみたいと思っている方は必見です。
まるちゃんねる ⇐ここをclickしてください。
とはいえ、こんなに、打ち上げをオープンにしていいのだろうか?
「〇にばれない方法…」なんてコメントもあるけど、ばれちゃうだろう。
今回は先週のテイストオブツクバの報告がてら、初参戦のライダーインタビューをしています。
初めてテイストに出るには、何が難しくて、何をこなさなければならなかったか。
そんなことをWITH MEのテイスト打ち上げで語ってくれました。

MCコーナー観客多し

第一ヘアピン、この観客の前で走るの、気持ちいいだろうなぁ

初参戦でもGALだけは、しっかり付けちゃいます。
さて、こんなテイストに出てみたいと思っている方は必見です。
まるちゃんねる ⇐ここをclickしてください。
とはいえ、こんなに、打ち上げをオープンにしていいのだろうか?
「〇にばれない方法…」なんてコメントもあるけど、ばれちゃうだろう。
テイストオブツクバ…レースを安全に進行させるためにクラッチスタートの練習です。
これは決勝日ではなく、前日の特別スポーツ走行日の昼に行われたスタート練習です。
オフィシャルが、何度も前に出てきてスタートを、一人何回か繰り返して行います。
あまりやると、クラッチが焼けてしまいますが、しかし、クラッチスタートの練習を真剣にやれるのは、本当にこの時だけ。
どんなに、走行会で走る練習をしても、クラッチスタートをしたことがない人が、いきなり本番でやるとミスをして、スタート時に接触事故を起こすことがあります。
テイストは、10年以上の常連もいれば、今回初参戦もいるので、
みんなが安全に出場出来るように、前日に、こんな練習も行っています。
そして楽しくレースに出るには、参加者の多くの練習も必要です。
オフィシャルが、何度も前に出てきてスタートを、一人何回か繰り返して行います。
あまりやると、クラッチが焼けてしまいますが、しかし、クラッチスタートの練習を真剣にやれるのは、本当にこの時だけ。
どんなに、走行会で走る練習をしても、クラッチスタートをしたことがない人が、いきなり本番でやるとミスをして、スタート時に接触事故を起こすことがあります。
テイストは、10年以上の常連もいれば、今回初参戦もいるので、
みんなが安全に出場出来るように、前日に、こんな練習も行っています。
そして楽しくレースに出るには、参加者の多くの練習も必要です。
テイストオブツクバの裏方では、こんな活動もしています。

まず、開催スタッフおよび、参加者の皆さんで、筑波サーキットでの今年初開催となるレースとして、東日本に向け黙祷。

そして、レースの時にいつも、オープニングラップをバイクの後ろについてcheckして走るマーシャルカーに乗るのは…
いつもWITH MEで4輪講師もお願いしている福智選手(元全日本ライダーの福智選手にお願いしているのを知っている人は少ない)右。
そしてWITH MEのカートトレーニングの大会会長、松本さんです。(左)。
あれだけ、レース進行が次々に来る中で、いつもクルマの中で待機しているのは、ほんとうに大変なんですよ。
なぜか中央で顔を出しているのが、芝生席に、がんばって子供達のためにデカイ恐竜(みんな見ました!結構大人気でしたよ)を用意した本人。
そんな人たちが、参加者の皆さんの安全を守っています。












