丸山浩 Mr.WITH ME  -165ページ目

公式テストまで順調に仕上げた白シビックでしたが、、





予選では日の目を見ることなく…黒シビックが取って変わって…ちょっとかわいそうだったかな。

今回のJOY耐に合わせて、チームメンバーがヘルメットを製作

今日完成!!


WITH ME ブルー・ブラックバージョン



ちょっとシンプルなデザインにして、ペイント代金が7万円。

ハチマキもオリジナルで製作してみました。


ちゃんとハンス・アンカーも取り付けました。

製作したい方は、今すぐ予約だけでも、、、、

3ヶ月待ちです。

今日はJOY耐参加ドライバー全員でミーティング。マシンの準備もOK!



ロータス、全快でSETアップ中。各スポンサーから協力いただいているパーツを取り付け、

安全面ヨシ!



CIVICも少しお色直しして、ヨシ!

ドライバーミーティングでは、

英語、ポルトガル語、広東語!?入り交じって、ヨシ?

今週がんばります。

マカオドライバー、来日



今週のレースに向けて!

不良親父とキャバクラ帰り…




じゃなくて、ちゃんとWITHMEバドミントン部活動のひとこまです。でも体育館にいても、かなり目立つCLUBです。ドライバー、ライダー、レースクイーンの集まりなもんで、目立たないようにするのが難しい。ロータスレンタカーで活躍してくれた、あかりちゃんは、二回目の参加かな。

①思い通りに走れるようになる ②思い通りに走れるマシンを製作する  

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レースをしている皆さんが、必ず思うタイトルで二つあげてみました。

速くなるためには同じ事なのですが、作業としては、似ているようで、まったく異なる内容です。

Professionalでもないかぎり、普通は、この二つの項目を自然と同時に進行しているのですが、

プロはきっちりと別けて考えます。

もちろんプロには、マシンの製作を任せてしまう人もいますが、根底には、

自分で出来るようで無いと、いつかはスランプにはまり、この業界からいなくなります。

でも本当は、この二つの項目を、一般の人もきっちりと分けて考え、実行しなければならないのです。

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私の場合は、特に②番を重視しています。

それも、お客さんのマシンならなおさらのこと。

お客さんのマシンで、自分の走りに磨きをかけようなんてとんでもない。

磨きを掛けるためには、限界に挑まなくてはならないので、

これは自分(会社所有)のマシンでやるしかないでしょう。


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でも、今日始めて乗るマシンで、②番を実行するのも大変です。

一周目から①が出来るわけではありませんが、

せめて、テストの午前中には

「①思い通りに走れるようになる」ができてProfessionalと呼びます。

もちろん、そのマシンの実力の範疇ではありますが、

あくまでも、自意識の中でプライドをもって走らないと…。

自分をProfessionalレーサーと呼べなくなってしまうから。

うちの会社の社長に目指してほしいところです。がんばってるからね。

と、思っていたら、意外にもドライコンディションで走ることが出来ました。


250でMOTEGIを攻める!

はい、昨年のもて耐以来と言うことになります。

近頃、バイクでのレースは一年ぶりと言うことが多くなりましたね。

モテ耐のためのテスト


でも一日雨だよ。タイヤのコンディションが悪いときは攻めないように…。

CLUB WITHME レーシングチームの始動です。



雨ではありますが、それぞれの思いをのせて走ります。

ちょっとカワイイ子と…お花畑で…



撮影ですm(_ _)m


何度かトライしながら、初テストが映像の収録です。



しゃべりも上手くこなしてくれるのでしょうか!?