心のスイッチを切り替える

帝王切開カウンセラーの細田恭子(ほそだやすこ)です。

 

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6/25(水)

さいたま市ハレノテラスにて

帝王切開ママの会 開催です

 

 

帝王切開という方法で無事に出産したけれど、

 

☑なんだか心がモヤモヤする・・

☑うれしいとか痛かったとか悔しかったとかいろんな気持ちを話したい

☑もう何年も経つけれど、あの一言が頭から離れない・・

☑誰かと「わかる~!」「そうそう!」を共有したい。

☑次の出産のこと、どう考えてる?

 

じつは、気づかないうちに、女性として傷つけらけていることもあるのです。

 

おなかに傷があるからこそお互いにわかる、体と心の痛み。

お母さんになった日のことを ゆっくりお話しにいらしてくださいね。

 

誰かの体験談を聞いて気づくこともあるから。

 

 

 

 

 

病院によって、「帝王切開」のケアもずいぶん違います。

20000名の女性の声を聞いてきた帝王切開カウンセラーⓇと一緒にゆっくりお話ししましょう。

 

▪️ 6/25(水)10:00〜12:00
▪️さいたま市ハレノテラスB棟2階 ひだまりルーム(会議室)
▪️参加費2000円 当日集金

▪️お申し込みは ➡ こちら から

 

 

 

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・帝王切開で出産したママに贈る30のエール: もやもやを消し、自分らしさを取り戻す

 

■今後の講座■

◆6/12 幼稚園でのいのちのお話

◆6/25 帝王切開ママの会(さいたま)

◆6/27 中学生へのいのちの授業

 

 

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6/8「生と性を語る講師」の皆さんに、帝王切開のことをお伝えする機会をいただきました。

 

 

生を伝える場面で、欠かせないのは産まれ方は2通りあるということ。

 

例えば理科の授業で「みんなは産道を通って産まれてきました」とだけ伝えていたり

助産師さんの命の授業で、子どもたちが産道に見立てたトンネルを四つん這いで通って、トンネルの出口で待つ親が「産まれてきてくれてありがとう!」ってハグしたり・・

 

皆さんは「生と性」を我が子に伝えるとき、困った経験はありませんか?

 

 

今回は、様々な場で生と性を伝えている皆さんの勉強会にお声がけいただきました。

小学生に、中学生に、大人に・・それぞれの対象によって、性の伝え方は違っても、生まれ方は2通りということは変わりません。

 

だからこそ4人に1人の帝王切開のことを知っておきたいと全国各地から集まってくださいました。

 

 

講座後は、普段から様々な視点で勉強会をされている皆さんだからこその質問から情報交換まで、私も学びがたくさんでした。

 

 

なつかしい方もいらっしゃって、めっちゃうれしかったです。

支援者さん向けに伝えること、やっぱり大切!

 

どうぞ帝王切開のことを知りたいというお仲間がいらっしゃったらお声がけくださいね。

 

 

 

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◆6/27 中学生へのいのちの授業

 

 

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4/26 つくばでいのちのお話をお伝えしました。

 

Rieko Kishi Fukuzawaさんには、帝王切開の講座等でも大変お世話になり、学ばせていただいています。

今回は、利江子さんがが大切にされている皆さんとのあたたかい時間。

 

 

 

講座前に美味しいおうどん、やまびこ弁天さんに連れて行っていただきましまた。

 

酒粕うどん、絶品でした。

汁まで全部飲み干しました~飛び出すハート

 

 

その後、カーサネロさんで小3から6年までの母娘でいのちのお話とプチ月経教室を開催しました。

 

 

年齢は違ってもみんな保育園からのお付き合い。

だからとても仲良しで、お互いを大切に理解しているのがわかります。

 

美味しいケーキをいただきながら楽しく命や未来のことを学びました。

親子で言葉を合わせておくと、未来が絶対ラクなのです。

「ほら、あの日みんなで聞いたよね」って言えるって相談相手まで思い出せるってことなのです。

 

 

 

学校での様子ももちろんですが、

普段は照れたりしてなかなか言葉にしない娘さんの思いなども聞けて、私も心が温かくなる時間でした。

 

レモンケーキとハーブティー、美味しかったです。

 

 

それぞれが、私が持参したお気に入りの絵本を持って記念撮影♪

「これ、持ってる!」「家にあるよ♪」の声もうれしいのです。

 

利江子さん、ご縁をありがとうございましたニコニコ

 

 

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◆5/17ゆらぎ世代の心とカラダのお話会(さいたま市)

 

 

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4月が終わる前に・・

4月に大きな行事が3つありました。

 

みっつめは父の七回忌

 

2019年に亡くなった父。

長女の結婚式の2日後でした。
まるで初孫の幸せを見届けるかのように亡くなった父。

 

七回忌は、涙よりも笑顔がいっぱいでした。

平成から令和に変わる時でもあり、10連休があったため、行政機関もすべてストップ。

「大変だったよね~」と振り返りました。

難病と闘ったので、よくがんばったよね・・・と。

 

 

今回は、三女の結婚式から10日間 孫が滞在して、七回忌も同席できたので、ひ孫にお墓の掃除もしてもらえて、私の母も大喜びでした。

 

 

米寿、白寿、結婚式、七回忌・・・

出会いがあって、別れがあって、続いて離れて。

 

今までがあってこれからがあって、でも全部期間限定。

だからこそ節目を大切にしたいなと思っています。

 

母は「十三回忌は私はいないから、あなたたちでやってね」といろいろ引き継いでおりました。


そう言える家族も、また良いものなのかもしれません。

 

 

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4月が終わる前に・・

4月に大きな行事が3つありました。

 

ふたつめは三女の結婚式

 

すでに入籍はしているので名字は変わっていますが、4月の晴れの日(本当に雨の間の一日だけ晴れの日でした)に挙式しました。

 
 

とても良いお式になりました。

中学の友人は我が家にも泊まったり悩みを聞かせてもらったりした子たち。

素敵なスピーチをしてくれました。

 

高校バスケのメンバーは、当時ショートカットで、もちろんノーメイクでしたが、みんなステキな大人になりました。

それでも当時と変わらず私とハグして幸せを分かち合ってくれました。

 

職場の同僚さんも何名か来てくれて(看護師なのでお休みを合わせられず)職場での様子を教えてくれたり。

 

 

 

子どもが出会ってきた人たちに会うと、当時の自分を思い出します。

反抗期や、学校に呼び出されたこと、お弁当作りをがんばってきたり、時にはめっちゃ怒鳴って喧嘩したことも、なつかしい日々です。

 

 

 

「ラストバイト」と言って親が最後の食事(ケーキ)を食べさせるサプライズがありました。

「お母さま、前へ」って言われてびっくり。

これって親の一区切りでもありますね。

 

ここからは2人で食べていくんだよ〜おにぎり

 

久しぶりに親族が集まって楽しい笑顔がいっぱいでした。

関わってくださった皆さんに感謝ラブラブ

 

 

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