スマホ次世代防災アプリ「みたチョ」の開発者ブログ -15ページ目

スマホ次世代防災アプリ「みたチョ」の開発者ブログ

あなたは地震対策をしていますか?震災は防げませんが意識する事で減災はできます。そんな想いが詰まったスマホの次世代防災アプリが「みたチョ」です!

さて、私は、10年くらい前、皆さんがLEDってアルファベットが並んでも

理解できないくらいマイナーな時に、勉強して販売してました。。。


現在、開発会社で企画関係がメインでビジネスを展開している中、

友人より、執行役員で手伝ってほしいという事もあり、少し、企画を含めて

お仕事をさせて頂いております。


私がやっていたときは、販売メインで、リース、レンタルが出始めてきた時代でした。

もちろん、いろいろな企業様と交渉し、10年保証ってのをはじめたり、

エスコ事業ってのもやりました。



今回は、お客様に負担をかけない方法に特化したサービス展開にこだわってます。


まず、


販売・・・・これはお客様に初期費用という負荷をかけてしまいます。x

リース・・・これはお客様のリース枠を占領し負荷をかけてしまいます。x

レンタル・・これは、いつまでも払い続けないといけない負荷が発生します。x

期間後付与
レンタル・・これは期間中に解約をすると違約金が発生し負荷が発生します。x



で、登場した方法。


レンタル期間は一応5年。

しかし、このときオーナーは、ここに5年いるかわからないしなぁー

と、事務所移転をロックする負荷が、、、


しかし、

いつでも解約OK  しかも  解約違約金はいりません。


まぁ、このサービスも何社か始めておりますが、多くは、3年以上はいりませんとか

小さいところに最低年数が書いているのが多いので注意ですね。


私がお手伝いしているところは、お客様に負荷をかけないというのがコンセプトなので

その辺は安心です。


昔のメンバーに現在声をかけさせて頂き、現場調査の指示が飛び交ってます。

なつかしい・・・・



昔、そういや、静岡の大きな病院に現場調査で泊まり込みでいったり、

和歌山の某レンタル屋さんを徹夜一晩でLEDにしたりとかしてましたねぇ。。。



大阪の某パチンコ屋さんもそういやいれかえたなぁ。。。



まぁ、開発企画本業ですが、こちらも頑張っていきたいと思います。


って思っていたら、また案件。


今度は、電気・ガス・水道・重油。まとめて経費削減。

年間使用料1000万以上は必ずメリット出します。って

企画も始まります・・・


まぁ、ただほど怖いものはないといいますので、契約書はじっくり見てくださいね。

うちの企画は15000社の実績があるので安心ですが。。。笑


image


そういえば、ブログの更新を全然しておらず、Macbook Proが、OS更新後の

立ち上がりでビープ音を3回 鳴らし続け 壊れたお話をさせて頂きました。


これはその後のお話しです。。。。


あの時はほんとに焦りました。

OSのバージョンアップして、ハードエラーなんて。。。。。


次の日から東京出張だったので、時間を1時間早めに新幹線にのり、とりあえず、

表参道のアップルショップに行きました。


基本、修理の受け付けは、2種類。

予約をしてその時間に相談。

もう一つは、直接行き、予約の空き時間を考慮して時間を配分して頂く形になります。

ただ、この場合、予約の方が、優先であり、また、メールでの呼び出しはして頂けるものの

呼び出されたとき近くにいないとキャンセルになってしまう形になります。


私はとりあえず、2番目でしたので何とか早く行けるかなと思っていたのですが、、、


Iphone担当者は多いのですが、MAC担当は少ないらしく、一時間後くらいになりそうだと。。


わーーそれ、会議に引っかかる。。しかし、Macbookでプレゼンしたいので、何とか

調整。。。。


このとき、私は、ビープ音3回。メモリー認証エラー。。

外して、差し替えれば、50%以上の確立で治ると確信していました。

その根拠は、昨夜、ググりまくりましたから。。。笑



しかしーーーーーーーーーーーーーーーー


順番が来て、担当の方とお話しすると3分で終了。。。


差し替えで治ったのか。。。違います。


状況を確認してもらい。ハードエラー決定。しかも、予想通り、メモリーが

影響している可能性が高い。。ここまで、事前勉強通り。。。


でも、修理送りになってしまいました。


担当者が一言。


このバージョンから、Macbook PROのメモリーはオンボードなんですよね。。。。。


えぇ。。。えーーーーーーーーーーーーーーーーーー


さて、3分で診断終わりで、とりあえず、なぜこんなことが起こったのか聞きました。


OSのバージョンアップはそれだけで処理が終わっていないらしいです。

OSがマージョンアップされたときにハードチェックを行うらしいのです。

そのため、だましだましつかえていたハードも、OSバージョンアップ時に必ず、

ハードチェックがかかり、アウトになるとの事。


なるほど。


つまり、私のMacbook Proは、とりあえず、起動していたのですが、ハードチェックに

耐えられないくらいのぎりぎりで動いており、OSバージョンアップ時に、ハードチェックに

引っかかり、修理行となったとの事。


一応、使えてたのに、、、、、OSバージョンアップ 恐るべし。。。。。


まぁ、今回は、保証範囲内でしたので、問題はありませんでしたが、

貴重な体験をしました。


OSのバージョンアップはハードチェックも行うみたいですので、むやみに上げると

修理行になる可能性も高くなるかと。。。


しかし、バージョンアップしないと、ソフト的に危険度が高くなる。


これ、どっちが正解なのでしょうかね。


まぁ、私はバージョンアップはこれからもしますが。。。。


それと、修理送りは5日間以内ですと言われました。

また、土日関係ないのでとも。つまり5営業日でなく、確実に5日後以内には

戻ってくるみたいです。


私の場合は、金曜日にお渡しして、日曜日には京都の自宅に送られてきました。

はえぇーーーー

すごい早い対応でした。









昨年の8月ごろに某有名な地震予知のメールマガジンが話題になったのを

ご存知でしょううか?

週刊誌でも話題になったので記憶に残っている方もおられると思います。


いつもは注意報だったのに、初めて警報を呼びかけたために話題になったんですが、

岐阜県と南関東で地震に注意って内容でした。


警報期間は3か月程度とのことでしたので、現在、約9か月くらいたっておりますから

大事には至らなかった。。


この間の2月22日22時22分ってのを注意するように呼び掛けている方も

おられました。


ちょうど、私はそのとき関東にいましたので、一応、意識(注意)はしておりました。



日本は、地震は結構起きており、震度1レベルだとニュースにできないレベルで

頻繁に揺れております。

そのため、震度3以上でないとテレビでも速報にはしていないんだと思います。



我々の提供している防災・避難誘導アプリ「みたチョ」は気象庁の震度1から

情報を吸い上げますので、ダウンロードしていただき、確認していただくと、

日本はこんなに揺れているのかと改めて、びっくりされるのではないかと思います。



だいたい、何か月かに一回、どこかで、東日本大震災を当てたという方々が、

大きな地震が来ると警報を鳴らして頂くので、私は適度には人々に意識させるという

意義では非常にいいことだと思っております。

ただ、あまりに当たらないとオオカミ少年のようになってしまい、本当に危険な時に

情報の真偽を疑う方が出てくる危険性も怖いと考えます。


現在の技術では地震予報は無理です。

発生をいかに皆様に即座に知らせるかが今のITの技術革新の課題だとも考えております。

現在、164億もある企業様でさえ、津波被害予想まで、発生より20分かかると

聞いております。この時間ですと、沿岸沿いは遅いですね。

また、山崩れでも発生時に瞬時に周辺の皆様に連絡する方法。これも課題ですね。


我々の活動で言えば、今、某市役所さまとIOT次世代メッシュ通信網の構築に

取り掛かっており、これらの根本的な解決の一つにならないかと模索している段階です。


よく、当社アプリの「みたチョ」ってどんな意味?ときかれます。

開発当時は別の意味があったのですが、現在はその意味を変えました。


みらいの ために ちょとした防災意識を持ってください。の頭文字。


防災・避難誘導アプリ「みたチョ」は10秒あればダウンロードできます。

ちょっとした時間を下さい。 みらいのために・・・・