スマホ次世代防災アプリ「みたチョ」の開発者ブログ -14ページ目

スマホ次世代防災アプリ「みたチョ」の開発者ブログ

あなたは地震対策をしていますか?震災は防げませんが意識する事で減災はできます。そんな想いが詰まったスマホの次世代防災アプリが「みたチョ」です!



京都市東北部クリーンセンター


場所は

京都市左京区静市市原町1339番地

ナビで行けば間違いようがないくらい簡単なところに。。


すごく合理化されており、昔は予約が必要だったみたいですが、

今は、予約も必要なく、車に粗大ごみ積んで、窓口行って、

重さをはかり、ごみを捨てて重さをはかった差額が、料金になる。


料金は、


100kgまで ¥1,000

101kg~200kg ¥2,500

201kg~300kg ¥4,000

301kg~400kg ¥5,500

401kg~500kg ¥7,000

501kg~600kg ¥8,500

601kg~700kg ¥10,500

701kg~800kg ¥12,500

801kg~900kg ¥14,500

901kg~1,000kg ¥16,500

(2016年3月現在)


さて、それでは簡単な注意事項。


まず、受付で用紙を持ってきたか聞かれます。

これは、搬入申告書といってマークシート形式の一枚ものです。

これは、東北部クリーンセンターにもあります。

窓口を少し超えて進んだところに小屋がありそこで記入^^

後は、窓口でその用紙をわたせば、その後は線に沿って行けば

誰でも簡単に粗大ごみを廃棄できます。


ゴミを捨てる事は自分でしないといけないのですがこれが逆に爽快^^。

もっといろいろ捨てたくなる気分になります。笑



その後、計量してお金払えば終了。


京都の皆さん。家にゴミがあるが、捨て方が面倒という方。

一度いかれてみては?




3.11

これは、日本人には強烈な印象がある日になった。

テレビの番組も消え、毎日が報道。コンビニからは水が消え、

食べ物が消えていった。


一言で言えば、大きな地震であった。

しかし、それよりも大きかったのは、わが日本国が想定していた最大地震を超える

地震だったという事である。

津波にしても、想定を超える高さの津波。。。。



あれから5年たった。


当時は日本中、もしくは世界中の人が防災意識を持っただろう。

備蓄する人も増え、自治体をはじめとした場所には備蓄品が多く設置されていった。


問題は、その5年前に対策をした多くの部分で、賞味期限が来ているという事である。

物を備蓄する部分。食べ物の為に賞味期限は絶対だ。

あの当時とりあえず緊急的に対処した方法。これも5年間たち、見直しが必要なところ

も多々出てきているところであろう。


節目の5年は、意識をもう一度しなおすということ以外に、物理的にリセットしないと

いけない個所が多々あるという事である。



防災で一番必要な事は何なんだろう?

いろいろ考えてます。

備えもそうだし、情報もそう。防災意識を持つこともそうだし、

ボランティアの精神もそうなる。



IT(アイティ)って便利物をどんどん作っていったけど、その究極は、

意識しないで要件がクリアされる事なんだろうと思います。


私は、まだ、その分野まで、自分のIT(アイティ)を高められていない。。


だから、防災は意識してくださいといつもうったえている。


でも、特に日本人って、意識してもらう事ってちょーーー難しい。笑


高齢者さんほど、意識高いんだけどねぇ。



そういえば、進撃の巨人ステッカー配布が一日だけ復活するみたいです。

場所は沖縄。。。。


詳細は、追って連絡できればしますが、シークレットってことないよなぁ。笑



防災で、一番必要な事は、みんながああだ、こうだと議論しあえる環境なのかも。


コミュニケーションもですね。


まぁ、その一つに「みたチョプレミアム」って言ってもらえるように頑張ります^^