エスコ方式は、何もせずにお金を生み出す錬金術? | スマホ次世代防災アプリ「みたチョ」の開発者ブログ

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あなたは地震対策をしていますか?震災は防げませんが意識する事で減災はできます。そんな想いが詰まったスマホの次世代防災アプリが「みたチョ」です!

すごく評判がいい、エスコ方式とは・・・・

簡単な例を・・・

まず、毎月の電気代が100万円かかってたとします。

エスコ方式に必要なのは絶対的な削減設備ですので、
この場合LED照明になります。

100万円かかっていた電気代が、LED照明を入れる事により
40万になったとします。

絶対的な削減設備を導入して60万の削減に成功したわけです。

では、60万のうち、設備投資代金として、40万支払います。
すると、20万残ります。

つまり、毎月かかっていた100万の電気代は、
40万の電気代と40万の設備レンタル代に。
20万が経費削減になるわけです。

しかも、設備投資0円ランニングコスト0円を超えて、-20万(設け?)
になるわけです。

契約するだけで、何も投資せずに、20万が毎月生まれてくる計算になります。
また、契約期間後は設備が譲渡されますので、60万のお金がういてくる計算に
なります。

では、だれが損をしたのでしょうか?

なぞなそみたいになってきましたね。
契約年数を5年にしてみましょう。

まず、契約者・・・・・20万x60回(契約年数)の得
           推定1200万の得
では、販売社・・・・・40万x60回(契約年数)の売り上げ
           慈善事業でないと思いますので、もちろん
           売り上げに比例する利益があります。
では、電力会社・・・・60万x60回の損
           しかし、思い出してみてください。
           夏と冬に電気が足らないとお金をかけて告知してます。
           今のままだと、原発を新たに必要になるかもです。
           損なのか、どうかはわかりません。

私はどこも損をしない販売形態だと思います。

この例では、何もサービスの低下がない中、総合計1200万のお金を
生み出した事になります。1200万の利益を会社が生み出そうとすると
3割利益の会社であれば、3600万以上の売り上げが必要になります。
これはおどろきですね。設備をアウトソーシングして0円で行い、
その結果生まれたお金で業者に支払い、残ったお金が生まれるとう事実。

経営者のみなさん。経理のみなさん。判断するのはあなたです!