萎びれた野菜 -37ページ目

(´ω`)

寒いですね。

寒いけど、暖房器具は使わない信条を貫く次第であります。

今からトリスタをやろうかなと思います。

兎さんで狩ろうかな、それとも今年のイベクエをやろうかな、それか龍を育てようかな。

課金CPに乗せられて、15,000円も課金しちゃったよ。

5,000円はチャージできるように@ゲのプチコインで換金していたので、自分のお金でチャージしたわけじゃないのが救いか。

10,000円をチャージしたら、仮面とマントが貰えるから配布が楽しみだな。

確かチャージ不要のはずだけど・・・どうなんだろうか、前回のようにチャージ不要だといいけどなあ・・・今頃になって不安になる。

(´ω`)

いくらパソコンのためを思っていても、パソコンはこの私に対しては一切の恩恵を与えることはないのでしょう。

それを数字で表しています。


萎びれた野菜

Cドライブの容量を半分以上使っていたことに今更驚きました。

無駄にプログラムを落としているわけじゃないのに・・・一体何が原因なのだろうか。

頼みのレディーブーストは4Gしか認識してくれないという落とし穴が・・・windows7では多少改善されているらしいですが・・・vistaは負け組ね、これだけは言えるね。

明日から仕事です。

月始の処理が不安すぎて苛々していることを自覚しているのでタチが悪いです。

(´ω`)

古いSSしかないことに気付き、驚愕した今日この頃です。

久し振りのトリスタ復帰なので、なんだかやるのが楽しくてしょうがないです。

今までじっくりと手をかけすぎてbaseの上りが遅かった狐と龍をちまちまと操作してみたら、意外にもbaseがすんなりと上がってしまいました。

TMLvを先行させたいので、狐は再び掘り専用として、龍は毎日クエのみの狩り中心という方向へ戻そうと思います。

このSSでは龍がLv.49ですが、今現在はLv.50になり、遺跡の毎日クエを受けることができるようになりました。

もうすぐ一次転職だけど、CPがくるまでは転職をさせないでおこうと思います。

特典がしょぼければ蹴るつもりですけどね。

カモベスがまた貰えるといいけどなあ・・・そう何回も配布はしないかなあ、爺のことだし。


萎びれた野菜


そして、猫の方はというと完全にチャット専用キャラに変わり果ててしまいました。


萎びれた野菜

元々TMLvを上げるのが目的なので、まあbaseが上がらない分いいかなと自分に言い聞かせています。

じゃないとやってられないです。

基本職の姿が好きなので、滅多に一次職や二次職の姿には戻りません。

ギルドの1周年記念(だったかな?)は二次職の姿に戻りましたけどね。

J鯖にインはするにはするのですが、メイン鯖であるF鯖には未だインをしておらず。

うーん・・・なんというかやることがね、もうないというか。

スノヒルクエを受けるぞー!とか散々ここで叫んでいましたが、なんだかんだでやっていない。

識別のスキルを取得するために兎を使ったことくらいしかまともにキャラを動かしていませんね。

影鬼叩き→識別の同じ繰り返しなので、本当に何もしていないんですよ。


萎びれた野菜

兎に攻撃をしてくる女の子が可愛いですよね。

エピクエ5(あれ?6だっけ?)はどのキャラも受けさせていない辺り相当にやる気がないというか・・・。

あと、古いSSですけど、狐3匹だけで銀行を独占状態です。


萎びれた野菜

左側の狐さんがメルクリウスを連れていれば合格だった!笑

(´ω`)

明けましておめでとうございます。
年内に再就職ができ、ほっとしています。
今年は何か一つでもいいので資格を取りたいなあとぼんやり考えています。

「幸せになりたい。」
幸せを求めるという欲求を満たしさえすれば本人にとってはそれが幸せなんだろうね。
幸せと欲求を勘違いしている人と話すだけで吐き気がする。
頼むからこっちに話を振らないでくれ。

(´ω`)

軽く映画感想でも・・・。


The Others

 誰かが死人なのだろうなあとは予想がつきましたが、今まで見ていた世界が死者の世界だったとは気付きませんでした。

 あれ?感想にすらなっていない。


ミスト

 最後が面白いと評判でしたので、借りてみました。

 こういう類の映画は主人公やその周りの人間は死ぬ可能性が高く、仮に生存したとしても一人ぼっちというオチがつきものなわけで、今回の映画もそうなのだろうなあという先入観からかラストに向けての展開は何だか冷めてしまいました。

 異世界の巨大生物が一番怖かったです。

 もののけ姫のシシ神みたいな感じがして・・・。

 CUBEでもそうでしたが、下手に動かずにその場でじっとしていた方が救われるわけですね。

(´ω`)

久し振りにF鯖の兎でインしました。

識別をやりました。

私は記憶力が悪いので、ノートでメモをしつつやっています。

まずは捲り方なのですが、私の場合はランダムで捲るとどこになにがあったのか瞬時に忘れてしまうので、こんな順番で捲っていきます。↓
萎びれた野菜

運が良ければ4枚も捲る必要はないです。

これでステージ1は必ずクリアできますが、大概は2か3で止まってしまいます。

ライフは2以下の場合であれば素直に諦めて、識別を中止しちゃいます。

影鬼たちをぺちぺち叩き、カードをとりあえず目安の100枚まで集めたら、早速やってみる。


萎びれた野菜

使用カードは影鬼カード×101

予備で藁人形カード×9
そして、初めて・・・


萎びれた野菜

↑ステージ11きたー!((( ゜ω゜ )))


シークレットカードはNo.5とNo.10をゲットしました。

本当に久し振りだったので、最初はうきうきしながらやっておりましたが、途中で飽きてしまい、終盤頃には眠気と戦いながらの識別でした。

守護者は正直どうでもいいです。

識別はシークレットカードがいつ出てくるのかという緊張感が好きですね。

(´ω`)

カネがないと、余計にカネを使いたくなるのが真理なのだろうか。

今まで手を付けていなかったへそくりに手を出してしまいました。

このままだと使い果たしそうなので、旧紙幣以外は全額を銀行へ預けてしまいました。

家へ帰ってからはエクセルで本格的とまでは言いませんが、金銭管理表なるものを作成してみたり。

自己満足の範囲であることに変わりはないけど、なんだか自分ってすごくね?みたいなナルシストぷりが半端ないです。

(´ω`)

少し前に液晶テレビのパネルを交換したんですよ。

大きさ、年数によって価格が変わるそうで、5年が最も高い値段になるそうです。

私のは4年なので、まあ・・・そこそこの値段でした。

20型で約40,000円ほどです。

高い授業料だと思って払いましたよ。

そしたら、今度はシェーバーが動かなくなりました。

ここ最近になって出費ばかりが多くて嫌になります。

もうすぐ車検もあるし、お金を使いたくないんだよなあ・・・。

シェーバーの修理依頼は給料日まで待たないと。

あと、エ○デンのカードを持っているのですが、カード会社?が変わるそうで、また新規でカードの申し込みをしないといけなくなってしまいました。

お詫びにとクーポンが同封されておりましたが、すごくケチなんですよ。

5000円ごとに一枚500円割引のクーポンが1万円分も・・・せめて、一括にして欲しかったなあ。

ポイントも来年の3月頃に3000ポイントほど消失してしまうので、なにか買わないと!

しかし、欲しいものがないんだよなあ・・・強いて言えばDSくらいか。

あとはメモリースティックくらい?

本当にそれくらいしか思いつかない。

おくりびと感想

人の"死"は反則だよなあと改めて思った映画でした。

主人公の納棺師としての誇りみたいな・・・何というのかな、義務とは違うけれども仕事に対する責任みたいなものが薄いような気がしました。

内容の薄さのおかげでタイトル負けしていると思います。

特に駄目だなと思ったところは、すぐに順応している主人公ですね。

もっと葛藤しているところを前面に出して欲しかったです。

これでは感情移入をしようにもできません。

人の感情を深く掘り下げても良かったのでは、と思います。

監督は元はAV監督でしたっけ。

えろいシーンはさすがだなあと感心しました。

saw zero感想

クローンだとか幽霊だとかまあとにかく色々なものが混ぜ合わさった不思議な映画でした。

セックスシーンが特に注目してほしいです。

超越した世界というか、未開地を開拓すると言うのでしょうか・・・とにかくこの監督は素晴らしい演出をなさってくれています。

若干他のホラー映画に影響されている箇所が見受けられますが、この映画はサスペンス調になっていますので、怖いものが苦手という人でも割と気楽に見られると思います。

内容に至りましては、クローンを作ることで永遠の命を得ようとした人間(悪)を主人公がやっつけちゃうよ☆という展開としてはありきたりの内容でした。

自分のクローンと対峙したときの西部劇宜しくの演出にはちょっと笑っちゃいましたが。

叩かれるほど悪い映画ではないと思います。

中盤を耐えられるか耐えられないかでこの映画を楽しむことができるのか分かれることになると思います。

序盤は花嫁の幽霊から始まり、村の異常な雰囲気をどきどきしながら主人公と一緒にあれやこれやと色んな空想に耽り、中盤は監督の素晴らしい演出に酔いしれ(良い意味でも悪い意味でも)、終盤はとんでも展開に考えることを諦め・・・という風に私は見ることができました。

意外と最後は悪くないんですよ。

自分とは何かという問いかけにようやく主人公が答えへ辿り着き、自分と同じクローンとして生き続けているあの子にそれを優しく諭し、そしては自分は・・・と少し切なくなりますね。

しかし、キメラみたいなやつを出す必要はあったのでしょうか。

あれは余分だったような気がするんだけどなあ。