(´;ω;`)
今日、追突されました。
信号が黄色になり、止まって数秒後に衝撃が。
瞬時にぶつかったと分かり、暫し茫然。
相手の動向を窺っていましたが、反応なし。
こちらが痺れを切らして、車のエンジンを止めてから突撃しました。
普通だったらぶつけた相手がこちらに一声かけるだろう!と思いつつも、近くにあった駐車場へ一時退避してから警察へ行きました。
走行中に車から変な音が聞こえるんですよ。
何かを引き摺っているような音なんです。
ひいひいしながらも、事故届を出してからはすぐにディーラーへ行きました。
約一ヶ月ほどは時間を要するみたいです・・・。
しかも、通勤でどうしても使わなくちゃいけないので、代車が必要だったのですが、すぐには手配できないみたいで。
とにかく一日だけ試乗車をお借りすることで今日は何とかなりました。
明日、代車と乗り換えるので、またスバルさんへ行かないと(ノ;´Д`)=3
私のステラが・・・車検を受けることなく傷物にされた;w;
まだ買って一年目なんだ。めちゃくちゃ良い子良い子しまくってたのに。うおおん。
カクテルスムージー
前にも美味しいと言いましたが、全種類制覇しました(*´▽`)ノ
バナナはいまいちだったかな。
ピーチのやつが一番美味しい。
勿論ですが、果実の瞬間のポンジューズのやつも買ってきましたとも。
ドライフルーツのパイナップルもね!
店員で以前見たことがある人がいたので、あえてそのレジに並びませんでした。
こちらが見覚えがあるということは相手ももしかしたら覚えているかも知れませんもん(※被害妄想)
あだ名がパイナップル野郎とかになってたらどうしよう(※被害妄想)
最近のことですが、空腹感や満腹感を味わうことがなくなりました。
食事を抜いているせいかな。
食べることが苦痛というか・・・胃が食べ物を受け付けないのです。
少し食べただけで要らないやと思ってしまいます。決して満腹だから要らないのではなく、意識的なものです。
だから、別に何も食べなくても私は構わないのですが、それだと体に悪いので食べ物を胃に詰め込む作業みたいな?よく分からん。
ドライアイ
乾燥でソフトコンタクトが剥がれるので、常にストレスを感じます。
仕事よりも大切なことがあるのが上記の件です。
ハードのときはドライアイについては特に何の影響もなかったのですが、ソフトへ変えてからは剥がれること剥がれること。
ハードは乾燥していなくても勝手にポロリしていましたが、ソフトは乾燥したら最後です。
一度剥がれたら目薬か、保存液かで浸さないと装着できないのが難点かな。
ハードだと水道水で綺麗に洗えばすぐに装着できますが、ソフトの場合はそうじゃないからね。
しかも、乾燥した状態で剥がれるので、増えるワカメちゃんじゃないですが・・・そんな感じになって剥がれるので復活させるには保存液で暫く浸けておかないと駄目なんです。
なので、たかがドライアイでしたが、眼科へ行ってきました。
試しにいただいたコンタクトがすごい!
一度も乾燥感を味わうことなく一日を過ごせました。感動しました。
クーパービジョンさんから出ている「プロクリア ワンデー」というコンタクトです。
価格は眼科で買うとそれなりの値段ですが、通販とかクーパービジョンさんを取り扱っている店なら安く手に入ると思います。
私はハートアップをいつも利用していますが、どうやら取り扱っていないような?
今度、直接聞いてみますが、もし取り扱っていないようなら別の店に変えないと。
トゥルーアイがもう要らないコ扱いです。
三ヶ月分も買ってしまったので、まだまだいっぱいあります・・・困った。
(´ω`)
ポケモンの新作が早々に発表されるとは・・・。
X・Yでしたっけ。X軸とY軸を思い出しますね。
個人的にはシシ神様の方を選びたいのですが、それよりも重大なことがあります。
ブラック2を未だプレイしていない!それどころかブラックすら放置中!アデクへ挑戦した以降は何もしてない。
プラチナで永遠とコリンク孵化に励んでいたせいですね。だって個体値が上手く引き継いでくれないもの。
あとは3DSを持っていません。買わないといけないのですが、手持ち金が厳しいためライトを一台手放そうかと思います。
・・・それとも新作は諦めようかな。
ブルー、クリスタルやエメラルド、プラチナのように中間作が出たらにしようか。
あーでも、白黒は中間作出ていないしなあ。悩む。
ゲノセクトはポケモンではない!断じて認めない!
(´ω`)
身内との付き合いが全くないので何だか会いたくないなあと思っちゃいます。
会社もなんとか休みを頂きましたが、おそらくどこかで休みを削られるだろうな。
と、言いますか・・・休みたいと言ったときのあの表情がね。
好きで休むわけじゃないのにね。
さすがブラック企業として君臨しているだけのことはあるわ。
あと、私の携帯も亡くなりました。
前の携帯と同じ理由です。
代わりの携帯をこれからは使うことになりそう。
機能が大分下がったものの中からしか選べることができなかったです。
スマホに変えようかなあ。
(´ω`)
職場が寒いので、たまに貼るタイプのカイロを使っていますが、服に直接張り付けるのは少し抵抗があります。
腹巻きでポケット付きのがないか探していますが、なかなかないですね。
あっても前の方に付いていたりとか・・・できれば後ろポケットが欲しいなあ。
そしたら背中側にカイロを張り付けなくてもいいからね。
もっと言うならウエストを引き締めてくれるものとか。
明日はお休みなので探してこようかな。あ、でも人がいっぱいかも。学生たちは冬休みですよね?
あと、寒いのが嫌いなので余計に外へ出たくないのです。
寝ているのが一番の幸せ!
最近はドライフルーツにハマっています。
パイナップルの芯を使ったやつね。すごく美味しい。
毎週買占めに走っていますが、店員に「また買いに来たし^^;」とか思われていたら恥ずかしいかも知れない。
レジに並ぶ度に「あれ?この間もこの人がレジだったような・・・」と考え込んでしまいます。
お酒を買わずにドライフルーツばかり買ってすみません。
明日!明日も買いに来ますから!最後の良心で一つだけ残しています。
だけど、三つ以下しかないなら全て買占めます。本当にすみません。
お酒といえば、サントリーから出ているカクテルスムージー が本当に美味しい。
あとはアサヒの果実の瞬間でポンジュースが入っているやつ。
元から果実の瞬間は好きでしたが、あれが一番美味しかった。
(´ω`)
今日も忘年会です。
前の職場の人と。
三人中二人がすでに退職済みです。
なのに前の職場のネタ話をするためだけに集まるという・・・前の職場好き過ぎだろう!笑
焼き肉です!お酒もほどよく飲みますよー楽しみです。というか、ネタ話がね。
(´ω`)
昨日は忘年会でした。
今まで保留逃げしていたのですが、仕事中に出席に丸を打っとくからと言われ、忙しかったので思わず承諾の返事をしてしまったのが運の尽きです。
私は馬鹿です。情けない最低な人間です。
二次会はパスするつもりでしたが、来いと言われて・・・。
しかし、二次会は出席した方が精神面的に良かったと思います。
職場の人の話で盛り上がっていましたからね。
実は○○さんのこと嫌いなんだよね、みたいな。
あー怖い怖い。これ、出席していなかったら私も言われていたなと思うと。
さて、トリスタの話ですが、久し振りに課金した!
ゲームポットさん、課金しましたよ!
額は2万円ね!聞きましたか?^^
ボイスペットはまるで興味なかったけど龍のために頑張った。
人間二人セットのペットは珍しかったからかなあ。
能力は調教しないと駄目ですね(*▽*)つか、結局クーポンで交換した。箱をたくさん買った割に頭装備が一つしか出なかったので確立操作しまくりなのは分かりました。まあ、ペット以外は全てリサイクルしちゃったけどね!
ついでにエピクエ5も全て終わらせました。
レベルがかなり上がり、そしてTMとの差がまた開く。
掘りが多かったので狐先行でいきました。
兎はCD集めの係でしたが、前もって必要分以上集めていたので楽でした。
龍は合成品集め・・・三人ともよく頑張りました◎
さて、何をしようかなと思いますが、スノヒルクエは終わったし、次はテチチか・・・。
面倒だなあ。
(´ω`)
「ブーリン家の姉妹」
エリザベス一世の産みの母であるアンと、その妹であるメアリーの一生を描いた作品です。
アンはナタリー・ポートマンが演じています。外国の人って幼少期は顔立ちが可愛いけど、大人になるにつれて徐々に崩れていくケースが多い中、ナタリー・ポートマンは相変わらず美人です!
姉であるアンの方が悪女みたいな感じですが、私はメアリーの方が悪女だと(と、いうより強かな女?)思いました。
メアリーの方が先に結婚をし、女としての幸せを掴んだことにアンは嫉妬をします。
それでも、表面上はそれを出さず、妹を可愛がり愛する姉を貫き通す。
そんな中、ヘンリー8世がアンたちの住む村へ訪れ、そこでヘンリーは怪我を負ってしまいました。
怪我をした原因は無茶をしたアンが崖から転落したため、それを助けようとしたヘンリーも巻き添えになってしまったから。
アンを国王へ差し出そうとしていた計画は頓挫。国王は自身のプライドが傷つけられたため、アンに対しては冷ややかな態度をとります。
ヘンリーは介抱してくれたメアリーに惹かれ、王宮へ来るように事付けをし、ブーリン家は王宮へ上がることになりました。
このヘンリーは非常にプライドが高い男です。
メアリーに惹かれたのも優しく介抱してくれたからではなくて、既に他人の男のものだから興味を持っただけなのだと思います。
富と名声がある分、思うままに手に入れられる立場にあるヘンリーは逆にそれがあっても手に入れることができないものに執着し、掌握しようとする人間です。
後にメアリーを愛人にし、子供を産ませてしまいますが、アンの悪意ある囁きで、メアリーを王宮から躊躇いもせずに追い出してしまいます。
すでに自分のものとなったメアリーにヘンリーは特別目を掛けることはなかったのです。折角の男児が生まれたのに(妻である王女は男児を産んでも死産だったりと上手くいかなかった)ちらっと見ただけで踵を返す最低男なのですから。
先に述べましたメアリーの方が・・・という点ですが、アンもそれなりに自分の幸せを掴もうと、密かに想いを通わせていた男性と極秘で結婚式を上げます。
当然ながらメアリーにもそれを告げますが、それを聞いたメアリーはアンを非難します。
相手は婚約者がいる身なので、アンと一緒になれば双方共に悪評に晒されるからだそうで。
メアリーはアンに内緒でそれを告げ口し、それが原因でアンはフランスの王宮へ飛ばされてしまいました。
アンはメアリーに裏切られたことで今まで我慢していた様々な感情が溢れてしまったようでした。
メアリーの妊娠で国王が暇を持て余したことで、アンは二ヶ月足らずで王宮へ戻されます。
見違えるように魅力的になったアンに国王は夢中になります。
しかし、アンは国王から愛人になるよう詰め寄られたり、贈りものを渡そうとしても頑なに拒否。
それが逆に国王のプライドを傷つける結果になるものだから、国王も必死にアピールします。なりふり構わずアンを追いかける姿は滑稽です。本当に馬鹿な男です。
アンは国王が自分に夢中になっていることを知った上で、メアリーを田舎へ追いやり、妻である王女を離婚させ王宮から追い出すよう告げます。そしたら身も心もあなたへ捧げます、と。
全ての問題を片付け、ようやく二人は結婚をしますが、アンが妊娠しても男児はなかなか生まれず。
再び妊娠しましたが、休んでいたベッドの中でいつの間にか流産をし、アンはショックで混乱してしまいました。
世継ぎを生まなければ国王が自分から離れてしまうことに恐怖し(この時点で国王はアンを疎み始めていた)弟へ関係を迫ります。その場にメアリーがいましたが、見るに堪えなかったのかあのときにしっかりアンを止めていれば良かったのにその場から逃げます。
まあ、結局は弟からの拒絶で事に至りませんでした。が、それを見ていた人間がいました。
その人間が今の王の愛人だったかな・・・直接王の耳へ入ることになってしまう。
アンと弟は捕えられ、弟は斬首刑に処され、アンも同じ運命が待っています。
メアリーは二人の危機を知り、自身も危ない目に遭うかもしれない中、王宮へ駆けつけますが、弟はすでに絶命していたので残るは姉のアンだけです。
メアリーは国王へ慈悲を求めます。それを国王は承諾し、やれやれアンだけは命が助かるのかと思いきや、国王が慈悲をかけたのはメアリーだけだったのでした。
アンはてっきり助かるもんだと思っていたものだから、真相を悟ったときの顔の強張り具合ったら・・・。
アンの第一子はエリザベスという女児です。後にエリザベス一世となり、国を治めることになります。
そして、メアリーはブーリン家に仕えていたスタッフォード(この人は以前からメアリーを好いていたので、自身が王宮から離れる際にメアリーへプロポーズしています)と田舎で睦まじく過ごしたのでした。
・・・メアリー大勝利!ってなわけで私はメアリーの方がよっぽどか悪女に近いと思ったのです。
「蛇にピアス」
♪頭カラッポの方が~夢詰め込める~
なーんも考えない映画。ただ画面を目で追いかけるだけ。
なんでこんな作品が常にレンタル中でなかなか借りられないのかと思ったら、ただのエロシーン目的で借りる人がいるからなのか。
そうじゃないなら謝りますが、そこまでこの映画ってメッセージ性があるのかな?私は何にも感じませんでした。女の馬鹿ぷりはすごいと思いましたが。
ラストの川についてのシーンは自身のことを言っているのではないのでしょうか。川のようにただ流れに沿うだけ。
それにしても、アマを殺したかも知れない男と一緒になるのは理解できないです。
ルイは常に誰かに依存していないと駄目な女なので、次の依存先がシバなだけでしょうけど。
アマが報われない・・・いや、ルイはずっとアマのことを愛し続けるとは思いますが。うん、でも、シバとはなあ、、、
他人の歯を瓶の底でこなごなに砕いて、飲み干すことでアマと一緒になったそうですが、それがアマの歯ならいいけど、結局は他人の歯だしね。アマがそれが俺の愛と言わなければ今頃ゴミ箱にでも捨てられていたでしょうね。
「真夜中のカーボーイ」
テキサスからニューヨークへ来た男の話。
よっしゃ、ニューヨークでビッグになるぜ!とバスに揺られ、揚々としていたジョーですが、現実はそんなに甘くはない。
初めてのニューヨークは理想から大分かけはなれたものでした。
間違った知識であるニューヨークでは女が男に金を払うなんていうことはありません。
逆にジョーは金を払うことに。ニューヨークでは何かにつけて金を払わなければ生きていけません。
あっという間に極貧男になり下がりました。それに、女も引っ掛からない。引っ掛かるのはゲイばかり。
そんな中で出会ったラッツォと共に過ごしていくうちに二人の間に友情が芽生えます。
・・・本当に友情なのかな?友情以上愛情未満みたいな感じでしたけど。
女から見れば男の友情はホモに近いものを感じるのと同じ錯覚かしら。
ジョーは過去に祖母からの性的虐待と、彼女と自身へ複数人での暴行、父による水攻め(あれは宗教の一環か何か?)がトラウマで度々その記憶が自分を悩ませます。
ラッツォは足が悪いのと、肺がやられたことで、満足に生活もできません。
それなのにジョーへ衣食住を提供します。互いに孤独者同士引き合わされたのかな。
暖かいフロリダへ行くことがラッツォの夢です。
ラッツォは幻想でジョーと白い砂浜で駆けるシーンや、女に囲まれ優雅に過ごす場面を見ますが、それはどれもこれも無理だということを彼は知っていました。
希望を失わないジョーにラッツォは羨望を持っていたんじゃないのかな。
カウボーイの姿に拘り続けるジョーはそれが自分のアイデンティティーであり、ラッツォがゲイだのホモだの苦言を申しても脱ぎ捨てることはしません。
細々と暮らしているとき、ジョーたちは誘われるままにパーティーへ行きます。
そこで出会った婦人とジョーは良い仲に。でも、ベッドへ行ってもジョーは役に立ちません。
しょうがないので婦人と言葉遊びをするうちに、ジョーはありのままの自身を受け入れます。
そしていよいよラッツォの余命がないことを知り、ジョーは彼をフロリダへ連れていくことを決断しました。
しかし、二人には金がありません。ジョーは男を引っかけ、そのまま殺害。逃げるように二人でバスへ乗り込みます。
ラッツォのために殺人まで犯したジョーにこれは友情と言えるのでしょうか。なんか微妙なんだよなあ。殺す必要があったのだろうか。
フロリダへ向かう途中、ラッツォが漏らしてしまったため、途中の停留でジョーは二人分の服を買います。
今まで頑なにカウボーイであることを拘り続けてきたジョーが初めてその服を脱ぎました。
これは一種の自身の解放だと思います。アイデンティティーであったそれを捨てるということはジョーにとって大きなターニングポイントではないのかな。
バスへ戻り、ラッツォへヤシの実の柄をしたシャツを着せてあげるジョー。優しいよね。
そして、ジョーはフロリダへ行ったらきちんとした仕事に就くことを宣言します。でも、その時にはラッツォは息絶えてしまった。夢見たまま死ねて良かったんじゃないのかな。個人によって感想は様々だと思いますが。私はそう思いました。
放送禁止2 ニッポンの大家族感想
放送禁止シリーズは隣人トラブルのやつを以前視聴したことはあります。
妙にリアリティがあって面白かったので、同じシリーズものであるこれを借りてみました。
大家族をインタビューするカナダ人とそこに写される映像を通して展開は進行していきます。
前夫は失踪したとのことですが、おそらく殺されているのだろうなと思います。
最初は家族の朝食シーンから。
純夫(今現在の父親ですね)が必死に三女へ話しかけますが、逆効果だったようで殴られてしまいました。
三女だけが暴力を振るっているのかと思いきや、驚くことに次男もさり気なく参戦しています。
つまり純夫は家庭内の味方は誰もいない状態なので孤立しているわけです。だから外食の話をしていても誰も聞いていない。見るに耐えないシーンですがこのシーンを挟むことで純夫の立場がよく分かるかと思います。
長男と長女は家族から距離を置いています。(長女は家を出ており、長男は引きこもり)
前夫の真相に何らかの形で関わっているのでしょうね。
そんなこんなで多くの問題を抱えつつも何とか過ごしている中で、次男が二階のベランダから転落し、頭を強く打ち付けて意識不明になってしまいました。
最初に発見したのは純夫です。家まで救急隊が駆け付けることができないということで、純夫は次男を背負い大通りまで走りました。
その甲斐があってか次男は一命を取り留めます。
問題はここからです。
一度、カナダ人 ベロニカですね、この人だけが家へ戻ります。
家には母親が電話を片手に何やら話し込んでいます。よくよく見ると手元には生命保険の証書が・・・。
ここまであからさまだとすぐに分かりますよね。
次男を落としたのは母親です。
保険金欲しさにやったのでしょう。
長女は次男の不幸を聞いて長い間帰らなかった家へ帰ってきました。
風俗嬢として働いていたのは男から背負わされた借金が原因だったそうです。純夫は借金を代わりに完済してあげました。
次男は意識が戻り、食事ができるまでに回復しました。
その祝いも兼ねて久し振りに一家揃っての食事です。
以前とは違い笑顔や笑い声が溢れている和やかな雰囲気の中、問題を起こすのはやっぱり三女でした。
それを止めに入った長女にも暴力を振るったのが切欠で純夫もさすがに我慢ができなかったようです。
三女は純夫に頬を叩かれ、そのまま家から飛び出してしまいました。
深夜12時を過ぎてようやく三女を見つけ、ここら辺はありきたりな展開なので割愛しますが、純夫と和解します。三女は個人的な感情で問題を起こしていただけのようですので、特に異常はないかと。
あと、不自然なのはあの家庭菜園ですね。
あそこに前夫の遺体が埋まっているのでは?そうとしか思えないんだよなあ。
おそらく母親・長男・長女のグルで前夫を殺したのではないのでしょうか。
だから長男と長女は罪悪感があり、距離をとっているのでは。じゃないと説明がつかない!
純夫も殺されそうだ・・・心配です。
その前夫について子供たちにインタビューをしている最中、画面の端っこに母親が映り込んでいます。これは余計なことを言わないか監視しているのだろうな。母親は黒ですね。絶対に前夫を殺していますね。
話を聞いて分かったことは、前夫は働きもせずにプーをしており、暴力を姉たちに振るっていたということですか。
殺された原因はこのインタビューで全て語られていますね。
そして、ようやく純夫は子供たちから信頼を得られ、認められました。
まとまりつつある浦家はキャンプへ行きます。
なんと引きこもりの長男もいます。
ここで誰かが殺されるのだろうなあ。
みんながお父さんコール!純夫は死亡フラグを回避した感じですね。残るは母親か。
で、案の定、母親が子供たちによって崖へ突き落とされ、植物人間状態に。
真実は長女と長男のみでしょうね。
母親の暴走を止めるために仕方ないにしても、すごく勇気の要ることでしょうね。
前は自分たちの父親、そして今度は母親です。
最後はとてもハッピーエンドした。うん、良い最後だった(笑)