solarmythさんのブログ をよく拝見させてもらっていて、

solarmythさんは本当に啓発活動に熱心だと関心させられる一方で、

犬たちを取り巻く環境は厳しくもありますが、それは私たち人間の責任。


不幸な犬たちを救う前にまずは病んだ人間したいものですが・・・?
人はどうしてこんなにも残酷に、自分勝手になれるんだろうね・・・。



beniといっしょ。

紅、本当に我が家に来てくれて良かったと思う一方、

紅ももしかしたら・・・と考えたら切なくなります。


紅を一層大事にしようと思い、愛おしくなる一方で、

すべての犬たちを救うことは悔しいですがムリです。



けれど、一人でも多くの人に実際に現実に、犬たちの身に起きていることを

知ってもらうことに意味があるならばリンクを貼りたいと思います。


左クリック井口達也さんから連絡網


左クリックパート2・・SOS!!命の期限が迫っています




簡単にモノのように捨てる人間がいる一方で、愛犬の看病に一生懸命な飼い主さんもいる。

どうにか救ってあげたいと行動に起こして活動してくれている人たちもいる。

国はこのことをどう捉え、向き合ってくれるのかな?


犬猫たちが安心して暮らせる社会は人間にとっても優しいはず。

雇用やら格差やら年金やら問題は山積みですが、

政治家の先生たちもまずは自分らの懐を守るよりか、

国民のことを本気で守って下さい。


私個人が望むことは犬猫の救護活動を国がどうにかしてくれることと、

介護職の給与アップだな・・・。