バラの植栽を進めたいグランパですが、10本ほど植えた後は、適した場所がなく困ってる現状があります。
残されたスペース候補は、隣の田んぼとの境界スペースです。
ここはグランパが管理を怠りがちな場所で、雑草が伸び放題になっています。
不要な木は、切ったり、移植したりしてスペース作りをすることにしました。
手始めに、一番邪魔だった「カキの木」を伐採して、根も掘り除きました。
その後、雑草を徹底的に掘り起こして取り除きました
雑草処理した後、いつもの土壌改良剤「バギュ―ン」をトラック1台分搬入しました。
改良材をムラなく鋤き込んで作業完了です。
古木の桃の木もかなり切り縮めました。
我が家の庭の都合の良いことは、隣の田んぼより一段高いことで、隣接地の影響を受けないことです。
出来たスペースに、どのようにバラを植栽していくかじっくりとプランを練っていきたいと思います。





