昨夜来の寒波で、今シーズン最高の積雪です。
「ビオラ」を植えたばかりの花壇も、すっぽり埋まってしまいました。
グランパはこの寒さに負けず、コツコツと巣箱作りに励みます。
今回は先日作った40個の開閉枠に巣門を合体させました。
飼育台にセットするとこんな感じになります。
巣門と開閉蓋の合体部分は巣箱の一番下の部分で、この上に巣箱が積み上がっていきます。
裏からみると、開閉部分はこんな感じです。
巣門部分は4cm高の枠で、巣箱作りの端材や廃材を有効利用して貯めておいた物を使います。
リンゴ箱(矢印)にはこれだけの板材が貯めてあります。
40個の枠を組むには少し足りませんでしたが、以前に組み立てていたものが10枠程ありましたので何とか足りました。
巣門部品のリンゴ箱はすっかり空っぽになりました。






