冬の期間中に保管してもらっていたさつま芋を、JAの倉庫に受け取りに行ってきました。
コンテナ4箱のさつま芋とは、4カ月ぶりのご対面です。
腐ったものは皆無でしたが、5~6本の芋の先端部からはかわいい新芽が生え出していました。
「これらを苗床を作って伏せておけば、きっと今年用の苗がゲット出来るだろう」という思いが一瞬よぎりましたが、蜂の準備で忙しいこの時期にそんなことをしている暇はありません。苗は今年も購入することにします。
我が家に残していた冬用のさつま芋も、丁度底をついたところだったので、これでまた当分は食べれそうです。
今日は早速、次男家族の帰省時間に合わせて、5本ほど石焼芋にしておきました。
1歳の「せいちゃん」をはじめ全員が大喜びで、あっという間に5本の芋は皮だけになりました。
