平野 大輔 さん。コメントありがとうございます。
彩音さん、読者登録ありがとうございます。
ビジョンに一心不乱に近づこうとしてしている
人達は美しい!
ビジョンは持ち続けたいですね。
現状分析「足下を見つめる」
経営目的である経営理念や経営ビジョンが設定され、浸透させたり、
共有する努力を遂行していることだと思います。
経営目的が明確であっても経営が順風満帆というわけにはいきま
せん。
経営目的に到達する方法を見いださなければならないのです。
このことを戦略と呼んでいるわけですが、この戦略立案に欠かせな
いのが、このステップの課題である「現状分析」です。
あるべき姿(経営ビジョン)と現状分析がなされれば、自然と
ギャップ
というものが明確になります。
そのギャップをどのように埋めていくか、その方法を検討することが
戦略立案につながるのです。
これは、個人にも言えることです。星空ばかり見つめていても足下
をしっかり見つめていないと、足下の障害物に足下をすくわれること
になるからです。
しっかりと足下を分析しつねに監視する努力が必要です。そして、
星空にいかに近づけるかを考えることが重要になっていくのです。
あらゆる視点から現状をみてみましょう
Q&A 「ノートに回答を書いてみよう! 回答し続けるとこのノートが
経営の虎の巻に必ずなります」
Q:あなたは「わが社の現状はどうなっていますか?」と尋ねられたら
どのように答えますか
A:
☆自社の足下をこの際、見直すなら!
http://at1.tactnet.co.jp/wa/cgi-bin/attodetl.cgi?pn=chukei_seminar2