最近の裕樹。
すくすく成長して、体重が70kgになりました。
結婚してから5年半で12kg増えました。
幸せ太りってすごい。と実感してるようです。
一見、痩せているように見えますが、お腹周りにしっかり脂肪がついています。
課題は、脂肪燃焼、筋肉増量。
去年よりも筋肉痛が長引かなくなっているようです。
もっと走れる体になれるかな。
物忘れ。
むかしっからあったかなぁ。
学生時代も駅まで来てから定期やら財布を忘れて、家に戻るということをしていたり、
作ってもらったお弁当を玄関前に置いてあるのに、持っていくのを忘れたり。
今でもたまにやってます。
作って貰った弁当を忘れて、嫁さんに怒られ、
駅まで来て、携帯電話を職場に忘れたことを気付いてみたり。
忘れっぽさは変わってないようです。
子供の成長を見習って、もっと成長しよっ。
ラスト3kmでしんどくなってきたのが、大腿四頭筋。
去年もそうだったが、ほんとに足があがらない。
最後はほぼ競歩。
体力の限界がここにあった。
ほんとは休みたくは無かったのだが、
立ち止まり、アキレス腱ストレッチをしてみる。
これが思った以上に効果があり、
軽やかな足どりが戻り、数百メートルほど走るとまた元通り。
再度、アキレス腱を伸ばすももうその感動は得られなかった。
次に四頭筋を伸ばしてみるとこれまた同じように少し足が軽くなった感じ。
疲労が蓄積したときには、ストレッチがかなり効果適当であるということを実感した。
そして、ラスト1kmは限界点に達し、右腸脛靱帯停止部に激痛が走り、
最後は右足を引きずってのゴール。
右足に痛みがきてしまうのは、左の脚力の無さが右足への負担を大きくし、
必要以上に右足を酷使してしまうものと考えられる。
無意識的な左右のアンバランスなこの足の活動を制御するには、左足の強化が必要だと思われる。
来年に向けての課題は、体力、持久力、脚力アップに、左足の強化。
昨年は大会後の足のダメージがおおきく、回復するのに1ヶ月を要した。
今年は足の筋肉痛のみで、大会翌日はひどく階段の上り下りが困難なほどだったが、3日たった今日はもうほとんど回復している。
また走りはじめようかな~!
iPhoneからの投稿
去年もそうだったが、ほんとに足があがらない。
最後はほぼ競歩。
体力の限界がここにあった。
ほんとは休みたくは無かったのだが、
立ち止まり、アキレス腱ストレッチをしてみる。
これが思った以上に効果があり、
軽やかな足どりが戻り、数百メートルほど走るとまた元通り。
再度、アキレス腱を伸ばすももうその感動は得られなかった。
次に四頭筋を伸ばしてみるとこれまた同じように少し足が軽くなった感じ。
疲労が蓄積したときには、ストレッチがかなり効果適当であるということを実感した。
そして、ラスト1kmは限界点に達し、右腸脛靱帯停止部に激痛が走り、
最後は右足を引きずってのゴール。
右足に痛みがきてしまうのは、左の脚力の無さが右足への負担を大きくし、
必要以上に右足を酷使してしまうものと考えられる。
無意識的な左右のアンバランスなこの足の活動を制御するには、左足の強化が必要だと思われる。
来年に向けての課題は、体力、持久力、脚力アップに、左足の強化。
昨年は大会後の足のダメージがおおきく、回復するのに1ヶ月を要した。
今年は足の筋肉痛のみで、大会翌日はひどく階段の上り下りが困難なほどだったが、3日たった今日はもうほとんど回復している。
また走りはじめようかな~!
iPhoneからの投稿
横浜マラソンの給水ポイントは6kmの後、15km、18km辺り?
6kmから15kmまでの給水ポイントがかなり長く、しんどい。
18kmの給水はいらないから、
10km地点にもう一つ給水ポイントがほしいです。
大会事務局の方、是非お願いしたいです。
そう願っている人も多いのではないでしょうか?
即攻元気で栄養分を補給しても、ゲルのため、水分が少ない。
大会当日は日差しも強く、身体から水分が枯渇していくのが
なんとなく分かった。
給水ポイントで水分を補給すると
身体がとっても軽くなって、走りが軽やかになるんですよね。
水、大切です。
成人の身体の約60%は水分で満たされていると言われます。
筋肉にいたっては、70~80%が水分で構成されていると言われます。
筋肉を使えば使った分、水分も消費されていく。
水とともに走る。
大切です。
来年の僕へ
横浜マラソンの給水ポイントはおそらく来年も変わらないと思われるので、
来年は、ゲル系栄養ドリンクではなく、飲料で勝負。
おすすめは、
ヴァームウォーターだ。
水分だけでなく、筋肉を使い、肝臓を使い、消費されるアミノ酸を補給できる。
これ、間違いないはず。
その前に、もう少し練習を積んで、水分補給に頼らない身体づくりを。
6kmから15kmまでの給水ポイントがかなり長く、しんどい。
18kmの給水はいらないから、
10km地点にもう一つ給水ポイントがほしいです。
大会事務局の方、是非お願いしたいです。
そう願っている人も多いのではないでしょうか?
即攻元気で栄養分を補給しても、ゲルのため、水分が少ない。
大会当日は日差しも強く、身体から水分が枯渇していくのが
なんとなく分かった。
給水ポイントで水分を補給すると
身体がとっても軽くなって、走りが軽やかになるんですよね。
水、大切です。
成人の身体の約60%は水分で満たされていると言われます。
筋肉にいたっては、70~80%が水分で構成されていると言われます。
筋肉を使えば使った分、水分も消費されていく。
水とともに走る。
大切です。
来年の僕へ
横浜マラソンの給水ポイントはおそらく来年も変わらないと思われるので、
来年は、ゲル系栄養ドリンクではなく、飲料で勝負。
おすすめは、
ヴァームウォーターだ。
水分だけでなく、筋肉を使い、肝臓を使い、消費されるアミノ酸を補給できる。
これ、間違いないはず。
その前に、もう少し練習を積んで、水分補給に頼らない身体づくりを。