一歩ごとに・・・

一歩ごとに・・・

人生、行きつ戻りつ
なかなか、成長に至らないけれど、その都度模索しながら、進んでます。

針子ちゃんが
かわいくて

捨てようと思ってた
透明なボウルをリメイク??


透明か白が
見えやすいらしいが

老眼には
白の方がよく見える。


心なしか色づいてるような?


でも針子には
本当はこのカタチでなく

浅くていいから
口が広い方がいいらしい。
(ちゃんと学習済み口笛

餌も
親の食べてる100均の物を
すり潰してあげてたが

いなくなる理由の1位が
餓死と聞いて
ちゃんと針子用のを
買ってあげた口笛


今はこの子たちの虜で

気づけば、多肉ちゃんが
そこにあるのに
見えてなくてアセアセ


随分大きくなってたてへぺろ

ごめん・・・





キラキラキラキラキラキラキラキラ今日も、ありがとう。






退職して
その後私が仕事を
辞めるのを待って

こういうことを
したかったのか?

あちこち
連れて
出てくれるようになった
おとちゃん。


それでも冒険はしないガーン

でも今日は、私の意向で
近場だけど

菖蒲園へ。


きれいに
手入れされてあって
こんなとこあったんだぁ
って照れ



日にすれば
いつも出てる感じで
それをすべて知られる
義姉に
ちょい、後ろめたい気も
無きにしもあらずでアセアセ


でも・・・


そうだ、私たち自由に
お泊り旅行に行けない。

義母がいるから
義姉にまでお伺い立てて
段取りしなければならない。

でもそれは
子どもたちのとこに行くために
取っておきたいえー


で毎日家を拠点として
これはプチ旅行してるんだびっくり

そう思ったら
ちょっと気持ちが軽くなる。


といっても
家に帰るんで
行く範囲も限られる。

今日は
いいとこを見つけたキラキラ

涼しくて照れ






キラキラキラキラキラキラキラキラ今日も、ありがとう。






あっ!

この前の市場の果物・・・



あれから



送るためにもらってた

小さな段ボールに


息子ちゃん用に

メロンふたつ

チャチャっと箱詰めして


娘①ちゃんにも

スイカとメロンを

詰めて


これはどう?

と、おとちゃんに聞くと



「お〜目

することが早いなあグッド!」って。



いや、すれば

済むことなのに


あなたは

実行に移そうとせず

何やらかにやら

先に悩んでイライラして


もう

送りたくなくなったりして

私にあたるんでしょプンプン



と、またそれを

ぐっと飲み込むえー



箱の中を見たおとちゃんは


「ここにこれを詰めよう」

と私が入れてた

新聞紙を放り出しムカムカ


ドヤ顔で

プチプチを詰めた。

あたかも自分が

率先してしたようにプンプン



というわけで

わざわざ届けず

どうにか事を済ませた。



またひとつ


学んだ

お、と、ちゃん魂ニヤリ





キラキラキラキラキラキラキラキラ今日も、ありがとう。








ここにいると


ルンルン雨が続くと

 仕事もせずにぃ〜音符


ではなくて


伸びていく雑草に

頭を痛めるおとちゃん。



納得して住んだのなら

義父さんのように

そんなことも当たり前として


やり甲斐も

あるのだろうけど


ただ、ただ

そんな余分な仕事が

恨めしくてたまらない

おとちゃん。


裏の押し迫ってくる

よそんちの田んぼの雑草も

もう誰も刈らないから

うっとおしくて

おとちゃんがするしかない。


とにかく

跡取りさんたちが

こちらにいない今

誰の土地とか

もうない。


気がついたもんがする。



後には

町の方に住みたい

なんならマンションがいい

と思ってるおとちゃん。



ただただ

草刈りから

逃げたいおとちゃんグラサン






キラキラキラキラキラキラキラキラ今日も、ありがとう。







しばらく

見たい映画もなくって


間が空いてたので

引き続き2本目

山Pの〈正直不動産〉

を見る。



これは

(不動産)と

ついてあるだけで

おとちゃんが見たがった。



ドラマでも

見たことがあるので

漫画みたいなのって

言ってるのに


見たがったえー



終わって

「あまり勉強にならんかった」・・・って


あたりまえやん(笑)



本屋さんの本で

勉強なさいまし!



山P

面白かったよ照れ






キラキラキラキラキラキラキラキラ今日も、ありがとう。