ケセラセラ/que será será   ~ 行雲流水 ~ 空を行く雲のように…流れる水のように… -5ページ目

ケセラセラ/que será será   ~ 行雲流水 ~ 空を行く雲のように…流れる水のように…

「ケセラセラ」はいい加減に生きるという事ではなくて
少し肩の力を抜いて自然の流れに身を任す余裕をもって。。。
「行雲流水」出来事や思考を受け留め、見つめる。まるで雲のように、水のように、ただ目の前を流れて…
あるがまま

2月〜3月にかけて、神戸の井上先生のところまで、通ってます。電車

せっかく神戸まで来ているのに、とんぼ帰りはもったいない‼️…と思って、早めに電車に乗り、神戸を散策。。
(帰りは終電近くになってしまうので…タラー)

{284763A1-32C8-4DE4-B7B0-1D0F88F29263}


生田神社神社へご挨拶をして、パワースポットといわれている「生田の森」「生田の池」も散策して来ました。

{5BF3329E-F29D-4113-897F-E27E6FE0F218}

南京町中国を散策ウインク してきました。

こんにちは!
ゆるリラ   おのちゃんです。

まだまだ寒いですが、立春が過ぎ季節は雨水(うすい雪解けの時期)へと移り変わってきます。春の身体をつくっていきましょう。


遅くなりましたが、🗓2月のスケジュール です。

🍀サンレイバー高月 (1F 和室)にて
   第1・3月曜 
       今月はお休みさせていただきます。
   木曜   2/1・8・15・22   20:00〜

🍀ひろゆうフリールーム  (長浜市口分田)にて
  第1・第3金曜   1月〜3月はお休みさせていただきます。

🍀浅井文化ホール (長浜市内保町)  小ホール  にて
   月3回水曜   7・14・21    20:00〜
   〜こちらの教室は浅井文化ホールの講座です。~


そして、
🌟特別イベント
     〜癒しのサウンド ~
   2/24(土)   19:00〜20:00 (18:45〜受付)
  ひろゆうフリールーム(長浜市口分田388)
  参加費 2,000円  
  定員  10名
参加者募集中です‼️



参加される方はLINE@からお願いします!

友だち追加

んにちは、ゆるリラ おのちゃんです。

 

今日2月4日は立春です。

また、二十四節気では、この「立春の日」から次の節気の「雨水」前日までも立春なのです。

季節は、「春夏秋冬」と書かれるように、二十四節気の始まりの節とされ、一年のはじまりは「春」です。その春の始まりが立春です。

旧暦ではこの日がが1年の始めとされていたため、決まり事や季節の節目はこの日が起点になっています。八十八夜、二百十日、二百二十日も立春から数えます。

冬至と春分の真ん中で、まだまだ寒いですが、暦の上では旧冬と新春の境い目にあたり、この日から春になります。梅の花が咲き始め、徐々に暖かくなり、春の始まりとなります。

春には「肝の臓」の働きがより活発になります。
「花粉症」や「めまい」(メニエール氏病など)など、体調にトラブルが発生しやすい時期です。水分不足に気を付けましょう。

こんにちは、ゆるリラ おのちゃんです。

 

明日 2018年1月31日は、満月です満月

 

1月2日も満月だったので、1ヶ月の間に満月が2回ある時、珍しい現象であることから、2度目の満月のことを、ミラクルを呼ぶ「ブルームーン」といわれています。

 

そんな明日の「ブルームーン」は、さらにさらに!
なんと! 皆既月食なんだそうです。

 

月食は、太陽・地球・月が一直線にならんだ時に観られる現象で「皆既月食」は月が地球の影に完全に隠れる状態。皆既食中の月は赤銅色と呼ばれる赤黒い色になり、普段と異なる神秘的な光景を見ることができるようです。

 

月は20時48分に欠け始め 21時51分には月が地球の本影に完全に入り込んで皆既食となり赤くなります。皆既食が1時間17分続いた後、23時8分には戻り始め0時12分(真夜中を過ぎた)に丸い形の満月に戻ります。

日本全国で部分食の始めから終わりまでを観測できる、とても貴重な皆既月食なのだそう。

 

…が、明日の夜の天気予報は全国的に曇りのようで、晴れ間でみられるところもあるのでしょうか?

 

 

月食パワーが降り注ぐとどうなるの?

月食は、あなたの奥底に今まで眠っていた、願いや感情が浮き出てきやすい時なのだそう。

この「願い」や「感情」に気が付くことで、あなたの人生に転機が訪れるかも ヾ(@°▽°@)ノ

 

こんにちは、ゆるリラ おのちゃんです。

 

今は1年で1番寒さが厳しい頃。大寒です。二十四節気の第24番目、冬の季節の最後の節気です。

小寒から大寒までの15日間と、大寒から立春までの15日間の合計30日間を「寒の内」といいます。

 

「寒」の持つパワーは厳しいですが、様々なものを鍛える働きがあるとされています。

大寒の朝の水は1年間腐らないとされていて、容器などに入れ納戸に保管する家庭が多いそうです。(雑菌が少なく長期保存に向いているお水だといわれています。)だから、寒気(寒の水)を利用した食物(凍り豆腐、寒天、酒、味噌など)を仕込む時期でもあります。

 

この時期を過ぎれば春はもう間近。。ちょうちょ