さて!少し遅れましたが3本書いていきます!!
まず1本目はキャベツタロンさんより
「美希に連れ出され服を買いに行く千早」です!
これはとあるプロダクションでのお話。
「千早さん!明日暇ならミキと一緒にお出掛けしてほしいのー!」
『ええ、良いけれど…どこに出掛けるのかしら?』
「服屋さんだよ!千早さんの服を選んでみたいなって!」
『服…そうね。私はそういうのには疎いしお願いするわ。』
「ありがとなの!じゃあ明日の10時に~で待ち合わせなの!」
そして次の日になる。
二人は合流して服屋に向かう。
「千早さん!早速だけどこれを着て欲しいの!」
そう言って美希はカジュアルなジーンズと紺色のパーカーを渡す。
『どうかしら…?』
「わぁ!とってと格好良くて似合ってるの!とっても千早さんらしいってカンジ!じゃあ次はこれなの!」
そう言って今度はピンクのプリーツスカートと少し丈の短めの服を渡す。
『これはちょっと…大胆すぎないかしら…?』丈が短いため少しお腹が見えている。
「そんなことないの!普段とのギャップもあってとってもとっても可愛いの!」
その後色々と試着させられ気に入ったものを購入しその日は終わった。
次の日購入した中にあったコーディネートで事務所に来て美希以外の皆に驚かれたのは言うまでもなかったのである。
2本目は師堂つかささんより
事務所やライブ会場!テレビや雑誌に写ってるやよいを見て「高槻さんかわいい」と萌えるやよいに甘い千早です!
これはとあるプロダクションでのお話
事務所で千早が一冊の本を見ている。
「ちーはーやーちゃん!何見てるの!」
『春香。これは高槻さんが乗っている雑誌よ。メイド衣装の高槻さん…可愛いわよね。』そう言う千早の頬は緩んでいた
「やよいは皆のお世話とかしてるもんね。メイドは確かにしっくり来るかも。」
『あ、そう言えばそろそろね。』そう言うと千早はテレビを付ける。
そして少し経ってからやよいのお料理教室が始まった
「凄いね千早ちゃん…しっかり覚えてるんだね…。」
『ええ!もちろんよ!高槻さんのエプロン姿…とっても似合っているわ…!』そう言う千早は食い入るようにテレビを見ている。
そして番組も終わり少し時が経つ。
「うっうー!あ、お二人ともおはようございまーす!」
「やよい!おはよう!今日も元気だね!」
『高槻さんおはよう。今日も可愛いわ。』
「ハイ、ターッチ!」
やよいは二人とハイタッチをする。
その後プロデューサーが来て千早とロケ先に出かける
「今日は上機嫌だな、千早。良いことでもあったのか?」
『はい!プロデューサー。高槻さんとハイタッチをしたんですよ!なのでとっても癒されました!』
「そうか。それは良かったな。」
そんな日々はこれからも続いていくのだろうか。そう思った一日であった。
3本目 鈴蘭さんより
「最近出来たスイーツ店に可奈から誘われて行くことにした千早」です!
これはとあるプロダクションでのお話。
「千早さーん!」
『あら、矢吹さん。どうしたの?』
「あの。お願いがあるんです!私とスイーツ店に行ってくれませんか!?」
『え?私?志保とじゃなくて?』
「それが志保ちゃんその日お仕事で行けないんです。なので千早さん!お願いします!」
『わ、分かったわ。私で良ければ。』
「ありがとうございます!では~日に~でお願いします!」
そして約束の日が来る。
「千早さん!こっちです!こっち!」
『わ、分かったわ』
そしてケーキ店に二人は着く。
「私はなににしようかな~チョコレートケーキにしよーっと!」
『それじゃ私はティラミスにしようかしら。』
ケーキが届き、二人は食べ始める。
『どうしたのかしら?矢吹さん?』
「あ。いえ!千早さんのティラミスも美味しそうだなーって。」
『ふふ。ほら。どうぞ。』そう言うと千早はティラミスをフォークに刺して可奈の口元に近づける。
「んー…!美味しいです!千早さん!私のもどうぞ!」可奈は同じようにチョコケーキを刺して千早の口元に近づける。
『矢吹さんの方も美味しいわね。今日はありがとう。』
「えへへ。千早さんが喜んでくれて良かったです。それで、あの!もう一つお願いがあります!私の事を可奈と呼んでください!」
『良いわよ。じゃあ改めて宜しくね。可奈。』
この日の事もあり二人の仲は更に良くなったのであった。
その後可奈は志保に問い詰められたりして志保が千早に今度は私と出掛けましょう!とかなるのだがそれはまた別のお話…。
まず1本目はキャベツタロンさんより
「美希に連れ出され服を買いに行く千早」です!
これはとあるプロダクションでのお話。
「千早さん!明日暇ならミキと一緒にお出掛けしてほしいのー!」
『ええ、良いけれど…どこに出掛けるのかしら?』
「服屋さんだよ!千早さんの服を選んでみたいなって!」
『服…そうね。私はそういうのには疎いしお願いするわ。』
「ありがとなの!じゃあ明日の10時に~で待ち合わせなの!」
そして次の日になる。
二人は合流して服屋に向かう。
「千早さん!早速だけどこれを着て欲しいの!」
そう言って美希はカジュアルなジーンズと紺色のパーカーを渡す。
『どうかしら…?』
「わぁ!とってと格好良くて似合ってるの!とっても千早さんらしいってカンジ!じゃあ次はこれなの!」
そう言って今度はピンクのプリーツスカートと少し丈の短めの服を渡す。
『これはちょっと…大胆すぎないかしら…?』丈が短いため少しお腹が見えている。
「そんなことないの!普段とのギャップもあってとってもとっても可愛いの!」
その後色々と試着させられ気に入ったものを購入しその日は終わった。
次の日購入した中にあったコーディネートで事務所に来て美希以外の皆に驚かれたのは言うまでもなかったのである。
2本目は師堂つかささんより
事務所やライブ会場!テレビや雑誌に写ってるやよいを見て「高槻さんかわいい」と萌えるやよいに甘い千早です!
これはとあるプロダクションでのお話
事務所で千早が一冊の本を見ている。
「ちーはーやーちゃん!何見てるの!」
『春香。これは高槻さんが乗っている雑誌よ。メイド衣装の高槻さん…可愛いわよね。』そう言う千早の頬は緩んでいた
「やよいは皆のお世話とかしてるもんね。メイドは確かにしっくり来るかも。」
『あ、そう言えばそろそろね。』そう言うと千早はテレビを付ける。
そして少し経ってからやよいのお料理教室が始まった
「凄いね千早ちゃん…しっかり覚えてるんだね…。」
『ええ!もちろんよ!高槻さんのエプロン姿…とっても似合っているわ…!』そう言う千早は食い入るようにテレビを見ている。
そして番組も終わり少し時が経つ。
「うっうー!あ、お二人ともおはようございまーす!」
「やよい!おはよう!今日も元気だね!」
『高槻さんおはよう。今日も可愛いわ。』
「ハイ、ターッチ!」
やよいは二人とハイタッチをする。
その後プロデューサーが来て千早とロケ先に出かける
「今日は上機嫌だな、千早。良いことでもあったのか?」
『はい!プロデューサー。高槻さんとハイタッチをしたんですよ!なのでとっても癒されました!』
「そうか。それは良かったな。」
そんな日々はこれからも続いていくのだろうか。そう思った一日であった。
3本目 鈴蘭さんより
「最近出来たスイーツ店に可奈から誘われて行くことにした千早」です!
これはとあるプロダクションでのお話。
「千早さーん!」
『あら、矢吹さん。どうしたの?』
「あの。お願いがあるんです!私とスイーツ店に行ってくれませんか!?」
『え?私?志保とじゃなくて?』
「それが志保ちゃんその日お仕事で行けないんです。なので千早さん!お願いします!」
『わ、分かったわ。私で良ければ。』
「ありがとうございます!では~日に~でお願いします!」
そして約束の日が来る。
「千早さん!こっちです!こっち!」
『わ、分かったわ』
そしてケーキ店に二人は着く。
「私はなににしようかな~チョコレートケーキにしよーっと!」
『それじゃ私はティラミスにしようかしら。』
ケーキが届き、二人は食べ始める。
『どうしたのかしら?矢吹さん?』
「あ。いえ!千早さんのティラミスも美味しそうだなーって。」
『ふふ。ほら。どうぞ。』そう言うと千早はティラミスをフォークに刺して可奈の口元に近づける。
「んー…!美味しいです!千早さん!私のもどうぞ!」可奈は同じようにチョコケーキを刺して千早の口元に近づける。
『矢吹さんの方も美味しいわね。今日はありがとう。』
「えへへ。千早さんが喜んでくれて良かったです。それで、あの!もう一つお願いがあります!私の事を可奈と呼んでください!」
『良いわよ。じゃあ改めて宜しくね。可奈。』
この日の事もあり二人の仲は更に良くなったのであった。
その後可奈は志保に問い詰められたりして志保が千早に今度は私と出掛けましょう!とかなるのだがそれはまた別のお話…。