前略
1本目はMH35さんより戦艦Arcadiaの艦長千早です!
これはとある宇宙での話。
『総員に次ぐ!これより戦艦Arcadiaはあの星に向けて出航する!』
そして船は出る。とある星に向けて向かっていると…
「艦長!大変です!前方に戦艦Iwantを発見!どうしますか!」
『くっ…また現れたのね!総員戦闘準備!迎え撃つぞ!』
そして通信が来る。
「やあ、千早くん。どうかね?私達と共に世界を支配しないかい?」
『お断りよ!ハルカ。私は世界を支配する気はないと言っているじゃない!』
「君も強情だなぁ。それではまた船を航行不能にしてやろうじゃないか!!」
そして戦闘が始まる。
「馬鹿な…まさか私がここまで追い詰められるとは!」
『貴方とは何度も戦っていたからね!いつまでも負けてられないのよ!』
そして砲撃がハルカの船に直撃する
「っ…撤退だ!総員!一度建て直すぞ!」
そしてハルカの船はワープをして撤退したのである。
『なんとかなったわね…これで少しは時間を取れるわ…今の内にどんどん進んでいかないと…』
そして船は様々な障害を乗り越え星に向かって進んでいく。これはとある一人の少女の物語ーー。
2本目は儚月さんより亜美真美に無理やりスマブラをさせられる千早です!
これはとあるプロダクションのお話。
『あら。亜美、真美。またゲームをしているのね?余りやり過ぎると律子に怒られるから程々にするのよ。』
「あ!千早ねーちゃん!ねぇねぇ!一緒にゲームしてよ!」
「うんうん!一緒にしてくれると嬉しいなー。」
『仕方ないわね…少しだけよ?けど何のゲームなの?』
「んっふっふ~それは~スマブラだよ!」
『格闘ゲームは苦手だし…やっぱり辞めとくわ』
「1回だけ!1回だけで良いから!お願い!!兄ちゃんの秘密も教えるから!ね!」
『プロデューサーの秘密…なんなのかしら?1回やったらそれで良いのね?』
「うんうん!1回だけで良いからお願い!!」
『はぁ…分かったわ。一度だけね。』
そして千早は操作法などを聞いてスマブラをする。
『プリン…この子は可愛いわね。これにするわ。』
「んじゃー真美はガノンで!」
そして試合が終わる。まぁ案の定と言うか千早は惨敗したのであった。
『流石にここまでやられると悔しいわね…もう一度戦ってもらってもいいかしら』
「いいの!?もちろんだよ!」
そして何度も何度も戦い30回目
『ふう…やっと勝てたわ…』
「うあうあー!負けちゃったよー!千早ねーちゃん!もっかい!もっかいやろ!」
『ええ!良いわよ!案外こういうゲームも楽しいのね!』
「貴女たち…?何をしてるのかしら!千早まで!」
「「りっちゃんだ!ご、ごめんなさーい!」」
『り、律子。その。ごめんなさい!つい白熱してしまったわ!』
「はぁ…まぁ良いわ。けど次はないからね!」
後日千早はスマブラを研究してとても強くなり。今度は千早から挑むようになったりするのであったーー
3本目は鰹侍さんより千早が歌のお姉さんの仕事をする話です!
これはとあるプロダクションでのお話
「千早!次の仕事だ。目を通しておいてくれ」
そう言いながら書類を渡す
『子供向けの歌番組ですか。分かりました。プロデューサー』
「歌も歌えるし千早にはピッタリだと思ってな!」
『ふふ。ありがとうございます。』
そして番組本番。
『皆。こんばんは。如月千早です。今日は宜しくね。』
子供たちは元気に返事をする。
『いいお返事ね。じゃあ今日はお姉さんと一緒に楽しみましょう!』
そして千早はしっかりと子供の面倒を見る。
俺はそれを見て千早は良い奥さんになるな…と思った。
『それじゃあ皆!歌を歌いましょう!何が良いかなー?』
子供達は元気に返事をする
『じゃあまずはかえるの歌を歌いましょう!お姉さんに続いてね!』
千早が歌うかえるの歌はとても美しく…かえるの歌とは思えなかった…。
他にも様々なわらべ歌を千早はとても楽しそうに歌う。そして番組は終わり…
『プロデューサー!どうでしたか?』
「ああ、流石の歌声だ。それに子供達の面倒を見れててお姉さんと言うよりかはお母さんみたいだったぞ!千早は良い奥さんになるな!」
『そ…そうですか…奥さん…ふふっ。』
千早は少し嬉しそうな表情を浮かべる。
その後プロデューサーは素敵な奥さんに恵まれるのは言うまでもないことなのであった…。
4本目はラトPさんより「春香がくれたクッキーのラスト1枚を千早と貴音が取り合うお話」です!
これはとあるプロダクションでのお話
千早は春香から貰ったクッキーを食べていた。
『やっぱり春香が作ってくれたクッキーはとても美味しいわね…。』そう言った後千早はお茶を汲みに行く。
そして戻ってくると貴音がクッキーの前にいた
『四条さん?』
「何奴!おや。千早でしたか。いえ、ここにとても美味しそうなくっきーがあったものですから少し頂こうかと」
『それは春香特製のクッキーよ、とても美味しいから一緒に食べましょう。』
「真ですか!是非とも!」
そして二人はクッキーを食べる。
そして。二人は最後の一枚のクッキーを手に取る
『四条さん?離してくれないかしら?これは春香が私のためにくれたクッキーだからその権利はあるはずよ?』
「いえ。貴女は私が来る前から食べていました。私に権利があるはずです。」
『いくら四条さんでもこれは譲れないわ』
「それはこちらもです。」
お互いに意地の張り合いが続く。
「ならば公平にじゃんけんで決めようではありませんか!」
『分かったわ。正々堂々行きましょう!』
そしてそのジャンケンは長く続き周りが見えなくなるほどにお互いに集中していた。終わった頃にはとっくにクッキーは食べられていたのは言うまでもない…
1本目はMH35さんより戦艦Arcadiaの艦長千早です!
これはとある宇宙での話。
『総員に次ぐ!これより戦艦Arcadiaはあの星に向けて出航する!』
そして船は出る。とある星に向けて向かっていると…
「艦長!大変です!前方に戦艦Iwantを発見!どうしますか!」
『くっ…また現れたのね!総員戦闘準備!迎え撃つぞ!』
そして通信が来る。
「やあ、千早くん。どうかね?私達と共に世界を支配しないかい?」
『お断りよ!ハルカ。私は世界を支配する気はないと言っているじゃない!』
「君も強情だなぁ。それではまた船を航行不能にしてやろうじゃないか!!」
そして戦闘が始まる。
「馬鹿な…まさか私がここまで追い詰められるとは!」
『貴方とは何度も戦っていたからね!いつまでも負けてられないのよ!』
そして砲撃がハルカの船に直撃する
「っ…撤退だ!総員!一度建て直すぞ!」
そしてハルカの船はワープをして撤退したのである。
『なんとかなったわね…これで少しは時間を取れるわ…今の内にどんどん進んでいかないと…』
そして船は様々な障害を乗り越え星に向かって進んでいく。これはとある一人の少女の物語ーー。
2本目は儚月さんより亜美真美に無理やりスマブラをさせられる千早です!
これはとあるプロダクションのお話。
『あら。亜美、真美。またゲームをしているのね?余りやり過ぎると律子に怒られるから程々にするのよ。』
「あ!千早ねーちゃん!ねぇねぇ!一緒にゲームしてよ!」
「うんうん!一緒にしてくれると嬉しいなー。」
『仕方ないわね…少しだけよ?けど何のゲームなの?』
「んっふっふ~それは~スマブラだよ!」
『格闘ゲームは苦手だし…やっぱり辞めとくわ』
「1回だけ!1回だけで良いから!お願い!!兄ちゃんの秘密も教えるから!ね!」
『プロデューサーの秘密…なんなのかしら?1回やったらそれで良いのね?』
「うんうん!1回だけで良いからお願い!!」
『はぁ…分かったわ。一度だけね。』
そして千早は操作法などを聞いてスマブラをする。
『プリン…この子は可愛いわね。これにするわ。』
「んじゃー真美はガノンで!」
そして試合が終わる。まぁ案の定と言うか千早は惨敗したのであった。
『流石にここまでやられると悔しいわね…もう一度戦ってもらってもいいかしら』
「いいの!?もちろんだよ!」
そして何度も何度も戦い30回目
『ふう…やっと勝てたわ…』
「うあうあー!負けちゃったよー!千早ねーちゃん!もっかい!もっかいやろ!」
『ええ!良いわよ!案外こういうゲームも楽しいのね!』
「貴女たち…?何をしてるのかしら!千早まで!」
「「りっちゃんだ!ご、ごめんなさーい!」」
『り、律子。その。ごめんなさい!つい白熱してしまったわ!』
「はぁ…まぁ良いわ。けど次はないからね!」
後日千早はスマブラを研究してとても強くなり。今度は千早から挑むようになったりするのであったーー
3本目は鰹侍さんより千早が歌のお姉さんの仕事をする話です!
これはとあるプロダクションでのお話
「千早!次の仕事だ。目を通しておいてくれ」
そう言いながら書類を渡す
『子供向けの歌番組ですか。分かりました。プロデューサー』
「歌も歌えるし千早にはピッタリだと思ってな!」
『ふふ。ありがとうございます。』
そして番組本番。
『皆。こんばんは。如月千早です。今日は宜しくね。』
子供たちは元気に返事をする。
『いいお返事ね。じゃあ今日はお姉さんと一緒に楽しみましょう!』
そして千早はしっかりと子供の面倒を見る。
俺はそれを見て千早は良い奥さんになるな…と思った。
『それじゃあ皆!歌を歌いましょう!何が良いかなー?』
子供達は元気に返事をする
『じゃあまずはかえるの歌を歌いましょう!お姉さんに続いてね!』
千早が歌うかえるの歌はとても美しく…かえるの歌とは思えなかった…。
他にも様々なわらべ歌を千早はとても楽しそうに歌う。そして番組は終わり…
『プロデューサー!どうでしたか?』
「ああ、流石の歌声だ。それに子供達の面倒を見れててお姉さんと言うよりかはお母さんみたいだったぞ!千早は良い奥さんになるな!」
『そ…そうですか…奥さん…ふふっ。』
千早は少し嬉しそうな表情を浮かべる。
その後プロデューサーは素敵な奥さんに恵まれるのは言うまでもないことなのであった…。
4本目はラトPさんより「春香がくれたクッキーのラスト1枚を千早と貴音が取り合うお話」です!
これはとあるプロダクションでのお話
千早は春香から貰ったクッキーを食べていた。
『やっぱり春香が作ってくれたクッキーはとても美味しいわね…。』そう言った後千早はお茶を汲みに行く。
そして戻ってくると貴音がクッキーの前にいた
『四条さん?』
「何奴!おや。千早でしたか。いえ、ここにとても美味しそうなくっきーがあったものですから少し頂こうかと」
『それは春香特製のクッキーよ、とても美味しいから一緒に食べましょう。』
「真ですか!是非とも!」
そして二人はクッキーを食べる。
そして。二人は最後の一枚のクッキーを手に取る
『四条さん?離してくれないかしら?これは春香が私のためにくれたクッキーだからその権利はあるはずよ?』
「いえ。貴女は私が来る前から食べていました。私に権利があるはずです。」
『いくら四条さんでもこれは譲れないわ』
「それはこちらもです。」
お互いに意地の張り合いが続く。
「ならば公平にじゃんけんで決めようではありませんか!」
『分かったわ。正々堂々行きましょう!』
そしてそのジャンケンは長く続き周りが見えなくなるほどにお互いに集中していた。終わった頃にはとっくにクッキーは食べられていたのは言うまでもない…