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即席ですよ。










即席スープです。

野菜は無農薬、

スープは即席だけどせめて遺伝子組み換え材料なしのものを。


食に求めるものは常に安全なものでありたいのだ。


でもいつも作るって難しいから オーガニックJAS規格の 即席スープとか

色々なものが増えるといいなぁ なんて思ってます。



裏の刻印は 1940年 TG GREEN

イギリス ¥4500


にしても状態よしのスープポットです。

これも欲しいナ!


器も豆乳色(泪)









うーん。

お気に入りの豆乳のスープにどうかな?と思ってこの器を選んでみましたが…。

色が似てるとイマイチかな。


ほうれん草をミキサーにかけてグリーンのスープが出来たら、

そのときにまたこの器を使ってみましょう。


蓋付きなので、食べるまでスープが冷めません。


1960年 イギリス PEARSONS ¥4,000

オーブン、レンジOKです。

焼きムラが少なく なかなかの出来ばえ。


汀も美しいです。




デザートカップですよ。









おくらにだしと山葵をあえて ぐるぐる混ぜました。

最近は朝ご飯ではなく、倉庫内で食べてるお昼ご飯です。


1960年 フランスのデザートカップ これはアウトレットで ¥900

完品は5個あったのですが、あと1個しかないようです。

デザートだけではなく、なーんにでも合う優れもの。


買っておこうかな。

以前のお気に入りはことごとくなくなってしまいました。

皆様のところでそれぞれに幸せに使われていることと思います。

それもまた うれしきことかな お気に入り(だもん)


ひとくちだけの SOup










とても小さなソースピッチャーにポタージュを入れてみました。

これだけたくさんあるときには スープはちょっとでいいですからっ!(無理やり?)


1950年、イギリス

ネルソンの陶器 3800円



形は変わってるけど。










グリーンリーフにベーコンチップ。

レモン酢でいただきました。うまー。


イギリス 1930年 ¥5800

何と陶器です。  

琴線。









またもやこのお皿かい!って声が聞こえそうですね。

たくさんあるお皿の中、同じものを3回以上使うって事は 

「琴線に触れた!」って事なのですー。



昨日と同じものなので、詳細は割愛させていただきます。

逆輸入です。おかえりなさい





左の湯呑みは友人からのいただきモノ。

右側のお皿が商品です。

これは和モノですね。


日本 1950年? ○○焼  ¥2800



のっているのは 滝廉太郎の荒城の月、

というお菓子。


サビエルの誉れと同じくらいに大分の名産品らしいです。

甘いけれど、贅沢な味がしました。





水玉はいいね








さいきんよく登場するお皿です。


つい白い器を買ってしまいそうになるけれど

こんな水玉のお皿も可愛いです~□


他にも大皿やカレー皿、カップ&ソーサーなどがございます。

たくさんあるのでこのシリーズは値下がりしました。



ドイツ 1950年代 セラミック

SUSANNNU社 SAARシリーズ  ¥2800 (激安うー)



スープのためのスープポット








スープのためのスープポットです。

レンジもいけるし、オーブンもOKで、すごく便利。


雅姫さん愛用ということで有名になったMOIRA社のお品。



食べる直前に蓋を開ける行為って、

それだけでちょっとだけわくわくします。

 (たとえ、中にスープが入ってなかったとしてもね )

今は、蓋がなくなっているものが多いなか、蓋があるものは貴重です。




イギリス 1960年代

スープポット(レンジ・オーブンOK)

¥4800

今ではもう我が家の定番。





黒いお皿の魅力に気づいてから

すこしずつ、色のついたお皿にもチャレンジすることにしました。


これはもう我が家に来てしまったお皿ですが、

あわせやすいから つい使っちゃうのです。(笑)