たのしむコト、たのしめるコトが、あなたにとって正しいコトなんです。


たのしくないコトは、あなたにとって正しくないんです。

だってそうでしょっ?

自分がたのしめないコトが、人をたのしませるコトなんて
できるはずもありませんからね。


楽市楽座って、そういうコトなんですよ。


市を楽しむ。
座を楽しむ。


ちょっと考えてみてくださいな。

「火打石で御祓いを」


なぜこんなコトをおすすめしているのかと申しますと、

それは、今日の日本人の多くが文化的汚染の極限に達している

と考えられるからです。


そして、私たちは世界のさまざまな修法を体験してきたにもかかわらず、

今日の日本人のあり方に対して、たいした改善法も提示してこれなかった

反省からです。



らいふすたいる君が達した現在の結論は、とても簡潔なものです。


私が伝授しようとした修法の多くは、日常的なモノとはかけ離れすぎていたのです。


仏教由来の漢文脈、キリスト教由来の欧文脈。


そこには、日本人が本来の生活を取り戻すに必要な伝統、

本来の和文脈、いにしへの道の復活を必要としていたのです。


なんと回り道をしてきたコトか?

忸怩たる思いがあります。


なんと多くの犠牲を払ってきたコトか?


私が営々と築いてきた人生の塔は、ただの一里塚、

あるいは、いにしへの道への折り返し点にすぎないコトが

らいふすたいる君によってあばかれたのです。


いまは申し訳ない気持ちでいっぱいです。


師弟関係が逆転してしまいました。


祓い禊の修法は和文脈の修法です。


教義でも修行の体系でもありません。


道教だの、仏教だの、教義神道だのとは、

いっさい関係がないのです。


毎日のクラシに取り入れていただければ、絶大な効能を発揮します。

くわしい作法については、あらためてご説明させていただきます



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「週刊少年ジャンプ」で連載終了してから13年、
「るろうに剣心」の連載が5月はじめから再開される。

映画『るろうに剣心』(大友啓史監督、8月25日公開)をうけてのこと。


世界23ヶ国で翻訳版まで刊行され、いまだに世界中にファンをもつ
この名作、和月伸宏原作「るろうに剣心 明治剣客浪漫譚」の翻案。


最近では、由紀さおりの日本語のヒビキが世界的ブームを起こしているけれど、
そのさきがけともなるコミック・アニメ版がこの「るろうに剣心」なわけだ。


日本人はもっと自信をもって、この激動のグローバル化の時代を
生き抜く気概をとりもどしていただきたい。

『るろうに剣心』の撮影現場で主演の佐藤健さんも、
「じっくり時間をかけて取り組めたおかげで充実感と達成感を味わえた」
と語る。

仕事ってのは、こうでなくっちゃ・・・