買ってきました、Shall we?
お菓子にしては、いい値段するんで、一度はあきらめかけましたが、
でも、こんな機会、そうそうあるもんじゃないし・・・。
なので、1口だけですが、僕も応募してみます。
高橋大輔のスケート教室。
でも・・・当るような気がします!!:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
根拠その1
1998年の長野オリンピック前、JOCが主催だったかな・・・
スノーレッツファンクラブという支援組織に参加していた時、
観戦チケットが当たる企画がありました。
それでなくても、満を持して、すでにジャンプのノーマルヒル、団体戦、
スピードスケート・男子500Mの、3枚のチケットを手に入れていました。
そして・・・
その懸賞の応募で、何とジャンプ・ラージヒル、スピードスケート・男子1000Mの2枚が当たったんです!
懸賞なんて、それまでまるで当たった事なんかなかったのに。
やる時は、やるんです!( ̄ー+ ̄)
そして、まずは清水宏保の金メダル、次にノーマル、船木和喜の銀メダルを目撃。
一旦帰ってしばし仕事に出た後、再び長野へ。
そしてラージの船木・金と原田・銅を見たその足でMウェーブに移動、清水の銅を確認。
最後は、今や伝説のジャンプ団体戦、吹雪の中であの歓喜の現場に立ち会ったのです!
どうですかー!この強運!!
元気があれば、何でも当たる!!!(猪木師匠ーっ!)
根拠その2
「チャーリーとチョコレート工場」という映画、観ましたか?
どういう映画だったか、思い出して下さい・・・。
ウィリー・ウォンカ(ジョニー・デップ)の作る世界中で大人気のチョコレート。
その工場へ5人の子供が招待され、さらに最後まで残った一人には、
豪華なプレゼントが与えられる・・・という話です。
その招待状は、ウォンカのチョコレートの中に隠されているという事で、
世界中でチョコレートの争奪戦が始まります。
そして、最後に残った1枚を引き当てたのが、
貧しい育ちながらも家族思いの少年・チャーリーだったのです・・・d( ̄0 ̄)
似てる・・・(まだ懲りてないのかーい!)
何だか今回の20名をめぐる争奪戦にダブって来る話です。
そして、僕がそのチャーリー役を演じるのです!
たった1口の応募でも、応募は応募。チャンスがあるんですから!!
でも、もし当たったら、行くのは僕ではなく、僕の次男です。
もちろん代理はダメだから、応募も次男の名前で出します。
大学に入ってからフィギュアスケートを始めた息子に行かせてやりたいんです。
そのあたりの事情は、ブログを始めて間もない頃の、
まだほとんど読んでくれる方のいない時に書かせてもらいましたので、
良かったら、この際、こちらも読んで下さい ⇒⇒⇒ 息子が、フィギュアスケートを始めた
なので、絶対に負けられない戦いが、そこにはある・・・って、競技がまた違うだろーヾ(▼ヘ▼;)!
なんだ、この野郎ー!!┏(`Å´メ)┓=3=3
僕の事ですが、何か?


