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久々更新(・・。)ゞ

皆さんお久しぶりです!!久々更新のズラタンです(-"-;A

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ずーーーーーーーっと更新サボってて申し訳ないっす。なんせ年末年始が忙しくて・・・。まあ、主に大学関係のことが多かったのですが、ブログの更新がメンドかったというのも事実です(・・;)

こんなしょうもないブログでも結構気にかけてくださる方もいるので、もっと頑張らなくては。これからはもっと更新しようと思う。(新年の誓い)


それでは今年も宜しくお願いします                byズラタン


PS 次回以降、映画レヴューを再開していくつもりです。乞うご期待


BOAはかわいい(////▽////)

久々です。このブログ二週間も更新してませんでした(;^_^Aそのうちマジ閉鎖しそうで怖いな(汗)

で、本題は…

今週の木曜日BOAのライブに行ってきました!!まあ、友人から貰ったもので自分で買ったんじゃないんですがね(^^ゞそれでも、生BOA見られるのですごく楽しみにして当日行きました。そして、無事会場入りし、いよいよ本人が出てきたときの感想は…

BOA超ーかわいー(////▽////)まあ、ジャケット見てもかわいかったケド、生はもっとかわいかった。もう思わず“BOAかわい~”なんて口に出すとこだったよ。危ない危ない…。

BOAって、ちょっとした仕草がすごく可愛らしくて、しかもそれが全然嫌味になってないとこがいいですね。例えば“WINTER LOVE”の時、初めの歌詞間違えたときの彼女の慌てぶりなんて本当にほのぼのしますね。間違えた瞬間「あー、間違えた!ごめーん」と言っちゃうとことかね。普通だったら続行してそうだし…。後、サンタの話になったとき、会場の人に“サンタがお父さんだって…”と言った瞬間、前列に小さい子がいた(らしく)、必死でサンタはいるよーといいながらテンパってたBOAは可愛かったなぁ~。だって、最後に舞台裏へ行くときまで“サンタはいるよ~”なんて言ってたからなぁ。あれは、相当気にしてたんでしょうね(;^_^A

今回のライブは本当に素晴らしかったですv(o^□^o)vこんな素敵なチケットを下さった“Yさん”には改めてお礼をいいたいです。

本当にありがとうございました(^-^)

HOTEL RWANDA

こんにちは。ズラタンです。今回は卒論の続きを書こうかと思ってましたが、どうしてもこの映画の感想を書きたかったので変えました。一種の緊急企画ですね(^o^;

さて、この映画は記憶に新しいルワンダの虐殺をテーマにしています。簡単な粗筋ですが、ルワンダの4星ホテル支配人(確か名前はポール・ルシビバギナ)が内戦で生まれた難民1268人を救うという実話を基にした作品です。

この作品に関しては色々言いたいことがありますが、私は、人間の闇・負の部分の恐ろしさをこの映画で改めて思い知らされました。映画の中盤で、霧がかかった川沿いの道に車を走らせていると、そこで主人公が首の無い大量の虐殺されたツチ族の死体を見てショックを受けるシーンがあるのですが、あれは映画と分かっていてもぞっとさせられました。

今日本は平和ですが、もし何かがきっかけで殺し合うこととなったら、しかも自分の家族・友人・先生等とそんなことになるとしたならば、自分はどうするのだろうか。逃げるのか?それとも多数派に入って少数派を排除する方に回るのか??どちらにしてもやりきれないと思います。

とても拙いレヴューですが、これをきっかけにこの映画を観て、何か感じていただけたなら幸いです。