ピーターパン症候群

guide ★自己紹介もどき・ブログの目録★

⇒「タツヤの交友・趣味・生活実態

⇒「社会問題への提起、経験からの提言

Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

NP~LET IT GO~

リアルタイムで そこまで言って委員会NPを見た。

(超久々)

 

昨今様々な方法でオンエア内容を見る・知ることはできるものの、

リアルタイムはやっぱり気分的に、地元にいる、って感じがして良い。

(何度も何度も言いたいくらい、テレビ番組はやはり関東圏よりも関西圏の方が断然良い)

 

世の中を見る目と頭が多少なりとも鍛えられたのは

小さい頃から学生の頃までたかじんの番組を見る機会があったのは贅沢なことだったなぁ、といえるし

それだけに限らず、10数年前にいろんな在阪局のワイドショーでわーわー言ってくれてたコメンテーターのおかげで

今の年でも、自分の頭で考える(自分の意見は持っておく)という生き方ができているのはありがたい。

 

だから多分、来年度末あたりではそろそろ転職をする頃合いのタイミングになりそうだな、

と考えて、ちょこちょこと苦手な領域でも頭を使おうとしている。

 

資格試験、就職、そして新しい生活ができるか、

一年とちょっとでこれらのことが一気に実行できるのか、

今はまだ不確かである。

(できるならば、来年度末にうまくこの構想を実現できるようにしたい)

 

END。

まち・ひと・しごと

前回は一泊二日コースの帰省(それも夜メイン)だったため、

今回は見れるところを車の窓からじーっと眺めてた一日。

 

ぱっと見時間が経ったように感じるのものはそうないように見えるけど、

よくよく見ると、何年か前にあった道や店、建物の雰囲気が違っていたり、

生活している光景ってものが、前はもうちょっとこうだったような、って感じがしたりと

考えれば考えるほど時間の経過を感じてしまう。

 

職場に宮城での震災真っ只中で仕事をしていた同僚がいて、

「いやー、あの時と後ではまったく街や人の価値観は違いますよ」

って言葉を聞いて、

そりゃそうだろうな、あぁいう出来事があったからには、と納得していたもので。

 

それは災害に遭った出来事が最大の要因での変化だと思っていたわけですが、

いやいや、見れば見るほど、地方と都市の格差ってものを意識せずにはいられない雰囲気です。

 

6,7年前の研修で全国各地の人と知り合うことができた時も、

地方ならではの課題(その地域特有の進学や就職、生き方の壁みたいなもの)をお互いに話したことがあった。

今その時の面々は果たしてどういう時代になったのだと感じているのだろう。

 

そのうえで、今は何をどうしていけば社会的に良い方向に向かっているのだと実感できるのか。

 

ちょっとどころではなく、まぁまぁ心配。そして誰かそれを巧みに改善・解決してくれないものだろうか。

 

今のところ、まだ少し他人事感がある自分。

(転職するにしても政治的なものはちょっと向いてないぞという抵抗感があるので)

 

END。

今夜はブギー・バック

というわけで昨夜、久々に実家に帰ってきたので、

久々にブログも更新。

 

テーマに[日記!14]のテーマがあるので、

おそらく公開・更新の最終が2014年。

 

ずいぶん昔に思えないのが不思議というか、

時間が止まっているかのように過ごしていたというのか、

表現しにくいこの数年間。

 

佐賀に行ったり、毎年京都に行ったり、

あっちこっち研修を重ねて、結局東京、みたいな生活をし、

Twitter、Facebook、LINE、その他SNSでもいろんな人とやりとりをさせてもらうことあり、

ソシャゲ―にも10数種類手を出し、オフ会なんかにも顔を出してまた友達を増やして、

いったい何を軸に生きているのかわからない状態、っていう生活をしていました。

 

同窓会の話もあったし、所属していた学科の同窓会長なんかも引き受けたり、

懐かしい人に会えそうな機会はいっぱいあったにもかかわらず、結局蹴り続けたのは、

ただただ一言、面倒くさい!! しがらみは嫌だ、自分の好きなように生きておきたい、こういった理由に尽きる。

 

それでも忘れた頃にブログ更新とかしているのが自分らしい...

 

皆はどういう生活をおくっているのだろうか、

地元の夜風に触れてみたので、ちょっと思い出す気持ちになった瞬間。

 

ひとまず、また東京に戻る25日まではちまちまと更新を続けてみようと考え中。

 

 

END。

 

 

とかいう締め方まで、指と頭が覚えてるあたり、我ながらくだらない部分で記憶力は健在である。

 

END。

もうすぐ春

ですね。


卒業シーズン、出会いや別れ、センチメンタルなこの時期特有な雰囲気、

結構好きです。

(好きな分、寂しさもかなりあるんですが)



先日(2月以降)は

昨年から研修でずっと関わってきた同期生(ということになる)人たちと再会して勉強したり飲んだり。


そのつながりの中で話題になって、

最初に出会った夏の時の約束で、Facebookを始めるって言ったもんだから、

複雑な思いも持ちつつ、始めました。


ツイッターもそうだし、

こんなにあちこちすることになろうとは5年前には夢にも思わなかったよ。


でもこれで全国各地の仲間とつながりを作るチャンネルができて、

必要な時にいろんな情報(浅いのから深いのまで)をやりとりできるし、

いざって時には助け合える、

「点[ten]と点を結んで線[sen]にする、線を作っていって面[men]にする。

どの言葉にも縁[en]がつく。そんなつながりって大事だなって思う」

という話をされていたZさん(♂:研修同期)。


その言葉、うまいっす。

(話のはこびとして、とても伝わりやすいし、締まりが良い)


そんな縁を結ぶ、自分になりによくここでも書いてきた『奇縁』ってやつを

これから大事にしていってみたいと思う年度です。

(たぶんこの10年くらいはそれを意識した活動をしていくような感じがする)


まさにそのひとつとして、この前は

久しぶりにS水先輩(♂)と会って話をしました。


他でもない先輩からの連絡だし、

やっぱ長いこと会ってない分、こんな時はそら会いたい気持ちになるってもんです。


先約のあった職場のchief会(まとめ役達で集まる会)を早めに切り上げて新宿まで。


ここんとこ飲みのハシゴとか、打ち合わせのブッキング(ダブル、トリプル)が多くて、

ほろ酔い止まりがせいぜいです。

この時も内容は軽い話もあり、僕の好きな時事ネタ(○村○内さん)の話もしたかったこともあり、

真面目な話もありで、

それはそれは大事な時間になりました。


雨もなかなかひどく、そんな中バス乗り場まで歩いた時間は、

何かひっさしぶりに大学生気分(遠征の時にグダグダ過ごして、宿に戻る時)に似たものを味わいました。


あの頃の経験はやっぱり財産になってるんだなぁ。

何かあったらスッと戻るんですよね。そん時の人と会うと。
笑えれば
で、後でちょっと当時懐かしの思い出曲、

笑えれば』(ウルフルズ)とか繰り返し聴いて。


で、その流れで検索したらけっこう先輩の方々もFacebookとかしてて(驚)。

時代ですなぁ。

まぁ今はまだ様子見というか、ボチボチなので、

実際に知り合いの方がいたならば、

申請、承認をどうするかは考えてみよう。


たいがいの場合、たぶんスッスッと問題なくやっていくんだろうけど。

今年度残り、そして次年度はどんなことが起こるんでしょうね。

ただただ毎日を充実するってことに必死になるわけじゃなくって、

何かあっても向かっていける気持ちが湧いている今の状態が自分らしいです。

出来事がクローズアップされる度に暗いこともいっぱい調べたりしてるんですけどね。

(それはまたこんな場じゃない時に言って、ぜひその話題をいろんな角度から見てみたい)

END。

階段

上村愛子さんにメダルを取ってもらいたかった。

というか、メダルがその首にかかり、その手に渡ってほしかった。


内容としては十分賞賛されるものだったと思う。

が、きっと3位以上に入ることを大きな目標にしていたものと推察します。

(4年前にこう言っていた から)


もう五輪には出ないような発言と雰囲気もあり、

残りどれくらい現役としての活動をされるのかわかりませんが、

常に高い目標を設定して努力し、成長していた姿は、メダリストと比べても遜色のない、

凄い選手だといえます。


世代の近い人にこういう人がいて、

その生き様を見てこれたことを本当に嬉しく思う。

今大会、お疲れ様でした。

END。

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>