言ったり塾はここの塾じゃないとだめと言ったり。
それがおかしいのは気付いてたけど具体的におかしいとは気付けなかったってことね!
嫌がることを強要するなんて酷いっていう子どもならありがちな理由だったのよね。
具体的に気付いたのは最近かもしれないよね。
公務員と専業主婦というおかしな組み合わせでもなかったしね。
音楽を聞きながら勉強するというスタイルをそれはよくないって常識だからって理由で全否定してそれならもう勉強しなくていい!みたいになる理由がやばいなってね。
寄り添い感が全くなくて自分の思い通りにならなかったらもういい!ってこれガキと同じよね?
最近はそれでよく音楽聞きながらやるならそれはそれでいいけどって話で六十点切ったら口出しすって感じにできなかったわけ?って思うのよね。
自分が親なら間違いなくそうするよね。
親たちはそういう提案をするとしても九十以上じゃないとだめって言いそうよね。
それでいてさりげない手助けもしないよね。
まともな親なら六十点をラインにして教科ごとに三回それを下回ったら音楽聞くのはやめてやってみよう!って提案するよね。
それでいて英語ができないと悩んでたら海外旅行に連れて行ったりするんだろうな。
親は自分のやり方が正しくて子になんて寄り添わないし寄り添っても無理難題を言ってその上で失敗するのを楽しみにしてるような親だったのよね。
塾のことは何度も書いた気がするけどそこじゃないなら行かないでいい!で終わったのよね。
不安だったから他のところに行きたいと言ったのにね。
また別の記事で書くと思うからさらっと書くけど、カウンセリングに行ったら自分は悪くないって言われた!って喜んでたのも引くよね。
毒親と思ってもカウンセリングしてる人はいうわけないよね。
そんなこと言ったら来なくなるし子どもへの態度も酷くなるからね。
その話を聞いた時はカウンセラー酷いしなんなわけ?って思ったけど今ならわかるのよね。
それなのに親は大人なのにわかってなかったことに許せない気持ちが大きくなる!
気付けなかった自分に対しても後悔があるけどそこまで考えるのは未成年には無理よね。
改行するかな。
改行する前としながら思ったことも書くかな。
引きこもりや不登校で親が酷い場合はどうなるんだろうね?
救いはあるのだろうか?
もう一つ思ったというか思い出したのが、親の言うことを聞かないから!が親の口癖だった。
風邪を引いたのも服を薄着してたからとかなんとかいろいろ言ってきて嫌だった。
完全に毒親で子を支配して子を所有物に思ってるタイプよね。
またまた思ったけど親は自分はおかしくないと思ったり反抗期だからで済ませてたんだろうね。
その結果が三十六歳無職というね。
まあ、息子じゃなくて娘でよかったよね。
性犯罪をするかもとか力が強いから何かやらかすかもみたいな心配はしなくていいわけだからね。
もし息子だったら高学歴で親想いの子にしようと必死になったのかな?って思ったりするよね。