Wi-Fiのボタンを変に押してしまって、ネットに出られなかった間に、実家の父と主人の姉に会員になっていただきました。
まだまだ話そうと思ったときに商品の話がうまく出てこないあたり、身についてないので、「頑張ってやるから試してみてください」と言うわけですが、ほんと、商品より、将来の可能性を買っていただいてる感じです。
その買ってもらった可能性に対する信用を裏切れない、がんばらなくては。そう思いました。
もちろん、家族のため自分の経済のために、このビジネスに入ったわけですが、でも商品のよさを身をもって分かってきて、勧めるときに少しでも相手の役に立つ形でとの思いを持ってお伝えしたいと思えるようになってきて、自分自身変わることで受け入れられることも出てきたんだな、と。
まだ、身内の人にしか会員になってもらっていません。
だから、次は血のつながりのない人でも受け入れてもらえるような器を持つ努力をしつつ、頑張ります。
明日、といっても今日ですが、夜知り合いの人と食事をすることになりました。
まずは相手を受け入れるところから、始めたいと思います。
otonさんに前聞いた、ゼッケンの話を少し思い出しました。