ある目的があって、理解を深めるために情報を集めて
まとめあげて書いていこうとしたときに
どのようにまとめようか迷っていたが
そんな時に、何かの考え方を軸にする方法がある
その一つに
「原因と結果」
の順にまとめていくこと
学術的な色彩の強い知識・情報は
この流れを意識する
意識するために、学術的な本を読むと
ある程度きまった切り口のパターンが有るはず
それが業界のスタンダードということになる
当たり前すぎることだが
難しいこともある
なんのためのまとめかでも違うので
「なんのため」
を常に念頭に置くこと