急がばまわれ、まわる道を探せクライアントが答えを答えとして受け止められない状態がある。 その答えを受け入れさせるためには 様々な無駄とも思えることも付き合う必要があったりする その時間と労力がカウンセラーにもクライアントにも大事 そこでの共有体験と共感体験自体が クライアントの次に進むための心の踏み台、強さとなり得る。