最近、人脈の重要性をひしひしと感じています。


なぜかというと、私はこの3年間位人脈形成という視点から行動してきました。


そこで、感じたのは人脈は一朝一夕ではできないということです。


色んな事で出会っても、それっきり!という事がかなりたくさんあります。


私もそれっきりという出会いもたくさんありました。


私も「あれ?このままでは人脈ができない」と思いいろんな本を読み参考にしてきました。


参考になった本をちょっと、ご紹介しようと思います。


「出会いの大学」という本です。


沢山の人脈形成の本を読みましたが、これは楽しく読め無理なく出来る感じでした。


そして、考え方を変えるのに最適な本でした。




そして、サラリーマンの人脈というのはいかに狭いか。


というのを痛切に感じました。


恥ずかしい話ですが、私は自分が営業をしているということもあり、結構いろんな話が上手である


と勝手に思っていました。


しかし、意識して人脈形成をしている過程で、自分がいかに自分の業界の知識に偏っているのか


というのを感じました。


サラリーマンどっぷりの生活というのがこれほど、考え方を固めてしまうのかとうのを感じました。


そして、衝撃的な言葉と出会いました。


「人脈は自分を映す鏡です」


なるほど納得と思いました。


自分の周りにはあまりいい人材がいないなあ。なんて感じている方がいらっしゃいrましたら


一度、よく考えてみるのがいいかもしれませんね。


また、すべての有益な情報は人から伝わってくるというのも痛切に感じています。


「人間は知らないことは想像できない」


このことは、まさに真実ですね。


知らないって罪だ!


本当に心底感じます。知らないことを少しでもなくすために、早めに沢山の人と出会い


色んな情報を仕入れて、様々な角度からいろんな事を考えられるようになったほうが人生


何倍もお得ですね。べーっだ!