今日、ある小さな基礎化粧品の会社の社長さんと商談した
多くのことを感じた
現代はEC市場拡大時代。
それに伴い、比較されることが容易になったモノ。
高評価を広告費を使って買う企業。
比較の不適正さ。
それを、買うユーザー。
手にする本質から欠けたモノ。
ECに対する不信感。
そもそも小さな企業が世界中にモノを売れるのが魅力の一つだったEC。
このままでは、
本質をついた、本当に良いモノを作る小さな企業はEC上で生き残ることが難しい時代がいつかくるのかもしれない。
本当のユーザー目線とは。
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