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旦那さんは今34歳なのですが、昨日いきなり
「おまえまだ34ちゃうねんな~」と言い出しました。
「まだやけど・・・?」
「カワイソウに
」
は?何が? って思いません?
何の事かと聞いてみると、
「関西人にとって34歳は憧れやねんぞ
」
とまたもや意味不明な言葉。
さて、これを解説しますと・・・・・・・・
34 =“さんし”
=“三枝”
=“いらっしゃ~い”![]()
が出来るから
( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
桂三枝 師匠・・・ですか!?
別に34歳じゃなくても出来よう。。。
そしてアンタだけだよ、憧れてるのは!!
会長のベビーカーは色が茶色と水色です。
ベビーカーに乗せてお散歩しながらふと気付きました。
会長を見たおばさまとかの考え方。
“あら、男の子の顔だわね。”→“でも女の子の服着てるわ”→
“女の子なのかしら・・・?”→“でも男の子の顔だし・・・”→
“ベビーカーも男の子の色だし・・・”→“やっぱり男の子?”→
“でも服はフリフリとかピンクだけど・・・”→
“じゃあ女の子かしら・・・”→“イヤでも・・・顔は・・・“→
“そうか、わかったわ!!”
→
“女の子が欲しかったから小さい今のうちに
女の子の格好させてるんだわ!!”→
“やっぱり男の子でキマリね。”
→
こういった思考回路の末、出る言葉が
「男の子やねぇ」 断言。
いわゆる『男色』ですよね、この配色。
これは全く私たち親の趣味で選んだのですが、
多分。。。きっと。。。この色も 男の子 に
間違われる要因の1つになっている気がします。
これが赤とかピンクだと、
“男の子に見えて仕方がないけど、ベビーカーも
ピンクだし、女の子なんだわね。”
としぶしぶ納得させてくれるのでしょうが・・・。
申し訳なし!!
