会長のベビーカーは色が茶色と水色です。



ベビーカーに乗せてお散歩しながらふと気付きました。











会長を見たおばさまとかの考え方。







“あら、男の子の顔だわね。”→“でも女の子の服着てるわ”→


“女の子なのかしら・・・?”→“でも男の子の顔だし・・・”→


“ベビーカーも男の子の色だし・・・”→“やっぱり男の子?”→


“でも服はフリフリとかピンクだけど・・・”→


“じゃあ女の子かしら・・・”→“イヤでも・・・顔は・・・“→


“そうか、わかったわ!!”ぎくっ







“女の子が欲しかったから小さい今のうちに


女の子の格好させてるんだわ!!”→









“やっぱり男の子でキマリね。”ガッツ
















こういった思考回路の末、出る言葉が














「男の子やねぇ」 断言。













いわゆる『男色』ですよね、この配色。


これは全く私たち親の趣味で選んだのですが、


多分。。。きっと。。。この色も 男の子  に


間違われる要因の1つになっている気がします。


これが赤とかピンクだと、


“男の子に見えて仕方がないけど、ベビーカーも


ピンクだし、女の子なんだわね。”


としぶしぶ納得させてくれるのでしょうが・・・。











申し訳なし!! えー